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7歳から「辞書」を引いて頭をきたえる 単行本(ソフトカバー) – 2006/9/21

5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本書では、子どもたちが辞書を引きながら「語い力」「読む力」
「書く力」「考える力」などといった「学力に結びつく力」を身につける方法を
豊富に紹介しています。
 小学校低学年は「言葉の吸収力」がピークに達する大切な時期であり、学ぶ意
欲も非常に高いため、「きっかけ」さえあれば、子どもは楽しみながら学んでい
きます。
 子どもたちは、国語辞典を「知っている単語探し」「入り組んだ漢字調べ」
「百科事典の代用」といったさまざま用途で使ううちに、「答えを見つける面白
さ」の虜になっていきます。
 こうして「学ぶ習慣」を身につけるなかで、メキメキと「語い」が増え、教育
漢字を含めた「1945字」の常用漢字を「読み書き」できるようになっていくので
す。このため、本が好きになり、漢字字典、植物事典、百科事典などもむさぼる
ように読みふけるようになります。学習面においても、自分で調べ、検証する習
慣が身につくため、考える力がグングン伸びていきます。
 一冊の辞書から始まる、子どもの可能性を最大限に引き出す学習法を、今スグ
に試してください。次に伸びるのは「あなたの子どもの番」です!

内容(「BOOK」データベースより)

学力が伸びる時期に「子どもの才能」が目覚める!考える力を伸ばすメソッド70。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: すばる舎 (2006/9/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883995062
  • ISBN-13: 978-4883995066
  • 発売日: 2006/9/21
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 140,450位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
小学一年生の長男が積極的に辞書を引く姿を楽しみに本書を購入して試してみました。
06年12月1日に辞書を買い、2月5日現在、261語を調べています。
最初の30語くらいは物珍しさから積極的に調べていました。そこからはやはり親による
様々な工夫が必要でした。「都道府県を調べてみよう」「さっきテレビで話して言葉は知っている?」、
「大好きな昆虫についてはなんて書いてあるかな?」などなど本書のアドバイスを参考に長男を励ましています。
恥ずかしながらインセンティブとしてウルトラマンメビウス?の人形を一つ買ってやりました。
2ヶ月で261語が多いのか少ないのかは分りませんが、彼にとって辞書は身近な存在にはなったようです。
でも本書で述べられているような、昼食を忘れるように辞書を引くまでには至っておりません。
しかし、このまま続ければ、分らないことは自分で調べる、というクセが付くのではないかと期待しています。
かりに、途中で飽きてしまっても、メリットはあってもデメリットはありませんからね、お奨めします。
同い年の従妹も巻き込んで、競争心を少し煽ってみようかとも・・・。
さて、我が長男は辞書好きになっていくのか楽しみです。頑張れ、長男!父ちゃんも応援するぞ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読んで早速、紹介されている辞書を買って、親子で引いています。引いた付せんの数を競って調べていますが、息子の方が断然辞書を引くのが早くなってしまいました。わずか1週間で!これにはビックリしました。目からウロコが落ちる家庭学習法です。

深谷先生の本は「考える力を育てる子ども地図帳」も含めて3冊目ですが、付せんをつけながらボロボロになるくらい読んでいます。家庭学習のヒント本は、世の中にたくさんありますが、これが今までで、一番子どもが変わるきっかけを与えてくれたような気がします。本にたくさん載っている子どもの写真を見れば、「一度やってみようかな」と思うのではないでしょうか。私もその一人でした。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
読む前に思ったのは辞書を引くことが子供の教育に良いのは分かっているのだが、辞書を買い与えた後如何に子供が自主的に辞書を引くかだ、ということ。その疑問の解がちゃんと書かれているか確認しながら読み進みました。

結論としては、実際に役に立ちそうなことが多数書いてありました。例えば、

・・・子供専用の子ども辞典を与える

・・・引いた言葉に付箋紙を貼っていく

・・・「付箋紙の数」「達成日」を書き込むシートをつくる

・・・調べた語を付箋紙に書き込む

・・・常に辞書は机の上の目の入る場所に置く

・・・「お品書き」を作る

・・・「身近なもの」について一緒に調べる

などなど。

因みに、推薦国語辞典としては、『くもんの学習国語辞典』『チャレンジ小学国語辞典』『小学国語辞典』(光村教育図書)などを挙げていました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
こどもは、シールを貼るのが大好きですよね。

調べた単語にシール感覚で付箋を貼っていく‥‥。

これがなんともたのしいらしいのです。

「点滅」ってどういう意味?

「減点」って?

「得点」って?

全部、ゲームから発想された単語でしたが、本人が興味を持った物にストレートに答えるには辞書をひくことが一番だなあと思いました。

カバーをはずし、リビングに辞書を置く。

こんな生活もよいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
よく、教育書には、「〜歳までにこれをしないとだめ。」とか

「〜歳までにこれができないとだめ。」とか押し付けるよな表現が多く、

閉口することも多いのですが、この本では、そういったことがなくて

とてもよかったです。

小学校一年生でもきちんと辞書を使いこなし、

それを通して「学ぶ」ことができることを伝えようとする

筆者の熱意が伝わってくる良書です。

さっそく、子供用の辞書を買ってきました。
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