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7つの習慣-成功には原則があった! 単行本 – 1996/12/25

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商品の説明

商品説明

   本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。
   7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。
   本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)

内容(「MARC」データベースより)

会社・家庭・人間関係など、私たちの人生のすべての大切な側面を取り上げ、激しい変化の時代にあって充実した、人間らしい生活を営む道を示す。

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登録情報

  • 単行本: 492ページ
  • 出版社: キングベアー出版; 初版53刷版 (1996/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4906638015
  • ISBN-13: 978-4906638017
  • 発売日: 1996/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 470件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
私はこれまで100冊以上の自己啓発本を読んできましたが、
この本は間違いなくベスト10に入る良書です。
この本はボリュームが多いので、読書に慣れてない方は
途中で挫折してしまう可能性もありますが、そういう方は
まず「7つの習慣 ティーンズ」で内容をさらっと一読して
みると良いでしょう。(大人が読んでも役立ちますし、
子供の教育にも使えます)
7つの習慣とは即ち、
1. 主体性を発揮する(自己責任)
2. 目的を持つ(自ら立つ)
3. 重要事項を優先する(自己管理)
4. Win-Winを考える(人間関係)
5. 理解してから理解される(感情移入)
6. 相乗効果を発揮する(創造的な協力)
7. 刃を研ぐ(常時向上システム)
のことですが、この本の本当の力は、ここに書いてある
ことを理解することでなく、文字通り「習慣」化する
ことにあると思います。
したがって、読んで内容を理解された後は、この7つの
項目を壁に貼ったり、手帳に書き出して、毎日唱えて
いると、2〜3ヶ月もすれば、それまでの自分と違って
きていることに気付かれることでしょう。
私は部下の教育のため、読ませ
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形式: 単行本
私は今年還暦になる。子供も二人独立し、妻とも(少なくとも私は)うまくいっていると思っている。
仕事も順調で将来の不安も少ない。

しかし、最近何故か気持ちが晴れない。子供の独立、親の死などに伴う『鬱』であろうか?
いや違う。この本を読んで違うことに気付いた。この本は昔、馬鹿にして積読に終わった本である。たまたま空いた時間に入った本屋で再度手に取った。

私に欠けていたのはこの本に書いてある原理原則(拠りどころ)がなかったことだ。managementはうまくやってきたが、leadershipがなかった。
個人的なmission statementがなかった。しかし原理原則とは何だ。
正義、良心、人の尊厳、誠実などのことのようである。すなわち著者は人格主義にたっているようである。

私は還暦にして自分の人生の目標がまだ分からない。キリスト教のような唯一絶対的な人格(神)が背景にないと難しいのかもしれないが、情けない話である。

これは単なる啓発本ではない。若い人だけでなく人生に悩んでいるすべての人にお勧めである。
すべてに賛成できないとしても、必ず何か得るものがある。
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形式: 単行本
【最高のビジネス書か】
「現代の最も優れたビジネス書は?」との質問に、『7つの習慣――成功には原則があった!』(スティーヴン・R・コヴィー著、ジェームス・スキナー、川西茂訳、キングベアー出版)を挙げる識者があまりにも多いので、本当にそうなのか確認すべく、今回、改めて精読してみた。

その結果、確かに、根本(根源)的な成功原則が示されており、企業を初めとする組織における成功のみならず、個人の成功、配偶者や子供との関係における成功を目指す人にとっても、いわゆるハウトゥー本とは明確に一線を画す、非常に有効な書――との確信を得ることができた。

【インサイド・アウトが基本】
著者の基本的な考え方は、「インサイド・アウト(内から外へ)」という言葉に集約されている。これは、他人や環境の変化を待つのではなく、自分自身の内面(インサイド)を変えることから始めるということである。自分のあり方(自分の内にあるもの)を変えることにより、自分の外にあるものをプラス方向に転換させることができるというのだ。
 

【習慣は段階を踏んで】
著者は、「第1の習慣(習慣は、知識、スキル、やる気の3要素から成っている)=主体性を発揮する(自己責任の原則)」→「第2の習慣=目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)」
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形式: 単行本
信者や偽客が必死に評価を吊り上げているので注意が必要です。
評判が良いので、購入してみました。世で大量に出回っている自己啓発本の源の本と伺っていました。
悪戦苦闘しながら全て読み終えましたが、なんというか非常に退屈・苦痛でした。
読んでいる中で、分かり辛い概念をあえて用いたり、著者独自の定義を連発していたり、
読んでいて日本語なんだが日本語でないような、本を解読しているような気分で疲弊困憊しました。
もっと簡単に言えるだろと、突っ込みたくなりました。

アメリカの著名な方の本を以前読みましたが、
経営哲学のような本が多く、理論重視で実用性は?というものが多く、ものすごく読み辛く、自分にはわざわざ苦労してまで読む価値を見出せませんでした。この本もその類です。
どういう人間を対象としているのかわかりませんが、少なくとも
大手企業勤め、経営中枢にいる方でない凡人社会人が読む価値は全くないのではないかと個人的に思います。

確かに習慣として書かれている内容は「なるほど」「確かにな」と思うことは書かれているのですが、その習慣を説明するのに、あまりにも多い独自の定義があったり、あまりにも似たような説明を表現方法を変えて繰り返したり、あまりにも多い回りくどい説明や冗長な説明、あ
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