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64-ロクヨン-後編 通常版DVD

5つ星のうち 2.8 14件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 佐藤浩市, 綾野 剛, 榮倉奈々, 瑛太, 三浦友和
  • 監督: 瀬々敬久
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TCエンタテインメント
  • 発売日 2016/12/09
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 14件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01KZ7URPK
  • JAN: 4562474178167
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商品の説明

内容紹介

犯人は、まだ昭和にいる。慟哭の結末を見逃すな。
前・後編合わせて36億円を超える興行収入を記録した2部作感動巨編ついにリリース!


【特典映像】
・TRAILER~特報・予告・スポット

★前編・後編併せて興収36億円を超える大ヒットを記録!
「64-ロクヨン-前編/後編」2部作感動巨編がついにDVDでリリース!

★日本映画界最高峰の超豪華オールキャストが集結!
日本映画界が誇る名優・佐藤浩市を主演に迎え、その部下に綾野剛、榮倉奈々。
対立する県警記者クラブに瑛太。その他にもベテランから若手まで主演級の俳優陣が、いずれも物語の重要な役柄として出演!

★横山秀夫:原作『64(ロクヨン)』は2012年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、 2013年「このミステリーがすごい! 」第1位などに輝く衝撃作!
原作とは異なる映画オリジナルのラストにも注目!

★驚異のリピーター率! 「前編」を観た人の「後編」を観たい率、驚異の97.1%! !
前編を観たら後編も観ずにはいられない極上のミステリーと人間ドラマ!

★ぴあ映画初日満足度ランキング前編・後編共に1位を獲得! 視聴者の満足度が非常に高くキャストの演技や物語について熱いコメントが多数寄せられた!


【あらすじ】
昭和64年1月5日。 関東近県で漬物工場を営む雨宮芳男(永瀬正敏)の娘・翔子が誘拐された。犯人はサトウと名乗り、身代金要求額は2000万円。翌日、犯人は金をスーツケースに入れ、
雨宮に車で運ぶことを指示した。喫茶店や美容室など様々な店の電話を次の指令の受け取り場所に指定して各所を移動させ、警察の捜査班を翻弄する。
深夜、郊外の橋から身代金の入ったスーツケースは指示に従って川に投下され、やがて回収されたスーツケースから金は紛失していた。後日、被害者の少女も死体となって発見される。
昭和天皇の崩御により、昭和64年はたった7日間で終わった。そして迷宮入りとなったこの少女誘拐殺人事件は、県警内部で「64(ロクヨン)」と呼ばれることになった。
平成14年12月。 県警で、かつて刑事部の刑事として「ロクヨン」の捜査にも加わっていた三上義信(佐藤浩市)は、今は警務部秘書課広報室広報官のポストにあった。
現在、広報室はある交通事故の加害者を匿名で発表したため、県警記者クラブからの突き上げにあっていた。その急先鋒は東洋新聞キャップの秋川(瑛太)。三上を始めとする、
諏訪(綾野剛)、美雲(榮倉奈々)らの広報室スタッフは、事態を穏便に収めようとするが、記者たちは加害者の実名発表を要求して譲らない。そんな中、三上に新たな難題が持ち上がる。
1週間後に全国の警察を統括する警察庁長官が、時効が1年後に迫った「ロクヨン」担当捜査員を激励するために視察に訪れるというのだ。
その時長官は被害者である雨宮宅を慰問する予定なので、雨宮の了解を取り付けろという命令が下される。三上は「ロクヨン」事件以来、10数年ぶりに雨宮の漬物工場を訪れる。
事件後、妻を病気で亡くし、老け込んでしまった雨宮の姿に愕然とする三上。彼が長官視察の件を切り出すと、雨宮はその申し出を断った。 さらに記者クラブとの関係も最悪の状態となっていた。
例の匿名問題が、記者クラブ全員で県警本部長に抗議文を持っていくまでに話がこじれてしまったのだ。記者クラブは実名発表されない限り、長官視察の取材もボイコットすると強硬姿勢に出る。
八方塞がりとなった三上は、まずは雨宮の態度を軟化させる手がかりをつかむため、捜査一課長の松岡勝俊(三浦友和)をはじめ、かつて「ロクヨン」捜査に関わった人々を訪ねて回る。
そして、三上が複雑に絡み合う事態の収拾に奔走しながら迎えた、長官視察の前日。県内で少女誘拐事件が発生する。サトウと名乗った犯人は、身代金2000万円をスーツケースに入れ、父親に車で運ぶことを要求した。14年前の「ロクヨン」とまったく同じように―

【キャスト】
佐藤浩市
綾野 剛 榮倉奈々 夏川結衣 緒形直人 窪田正孝 坂口健太郎
筒井道隆 鶴田真由 赤井英和 菅田 俊 烏丸せつこ
小澤征悦 金井勇太 芳根京子 菅原大吉 柄本 佑
椎名桔平 滝藤賢一 ・ 奥田瑛二 仲村トオル 吉岡秀隆
瑛太 永瀬正敏 ・ 三浦友和

【スタッフ】
主題歌:小田和正「風は止んだ」(アリオラジャパン) 原作:横山秀夫『64(ロクヨン)』(文春文庫刊)
監督:瀬々敬久
エグゼクティブプロデューサー:平野隆
企画:越智貞夫
プロデューサー:木村理津・大原真人・渡邉敬介・浅野博貴・伊藤正昭
脚本:久松真一・瀬々敬久
音楽:村松崇継
共同プロデューサー:藤井和史
ラインプロデューサー:武石宏登


【DVD仕様】

2016年/日本/カラー/本編約119分+特典映像/MPEG-2 16:9(LB)シネマスコープ/ドルビーデジタル5.1chサラウンド/日本語字幕/片面2層

※仕様・特典内容は変更となる場合がございます

(C)2016映画「64」製作委員会
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント

※画像はイメージです。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

横山秀夫のミステリー小説を佐藤浩市主演で映画化した後編。三上は警察という組織の中で生きる個人としての葛藤を背負い込みながら、マスコミからの突き上げにあっていた。そんな中で家族の問題も抱えながら、「ロクヨン」事件の真相に迫り…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
小説、ドラマ、に続き見ましたが役者は豪華で佐藤浩市さんや永瀬正敏さんの演技は素晴らしかった。

ただ原作設定で三上は鬼瓦みたいな顔で娘が嫌悪することになっており佐藤浩市さんではかっこよすぎです。本来主人公のライバル的存在の中村トオルさん役の二渡の存在感がこの作品では極端に薄かったな。

雨宮がもっと公衆電話をかけ続けた黒ずんだ指にその苦労や執念がうかがえるような演出にしてほしかった。

最後のシーンネタバレになるが警察のメンツのために犯人がわかっても立件できない場合のため犯人を自宅に帰す設定はいかがなものか。その後三上が電話して雨宮の娘が殺された犯人しかわからない場所に呼ぶのも次女の前で確保もオリジナルでやる必要なかった。

原作やドラマの終り方のほうがスッキリで映画はなんかなって感じです。
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形式: DVD
NHKドラマロクヨンは何度見てもどきどきする場面があるが、映画はひどすぎる。もっとも残念に思っているのは佐藤浩市ではないだろうか。
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投稿者 sadCry 投稿日 2017/1/13
形式: DVD
映画になるとドラマ版より製作費が断然違うのに、ドラマ版の方が個人的に面白かった。正直悔やまれる感じです。ストーリー自体が良いだけに。警務部VS刑事部その間に悩まされる広報部の三上達.追い打ちをかけるような記者クラブ。後編は14年前に起きた誘拐事件が再び起きるが刑事部は三上を邪険に扱う。そして記者協定を結ぶ事を三上に命令...ここの場面はドラマ版の方が見応えがあった。一課の刑事ではなく、捜査二課長が記者会見するが、何も知らず記者達から怒号が.何度も三上と一緒に階段を往復して刑事部から情報を少しずつ貰うシーン。映画では意外とあっさり。64の被害者と加害者もドラマの方が...映画版の方は役者が安定して演技をしていると思います。先に映画版を公開をして、その後にドラマ版を放送した方が良かったのでは?。一つだけ言えるのは映画.ドラマに映像化した事に感謝。
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形式: DVD
 前編のダイジェストが、やや長過ぎ。
 観客動員数、DVDやBlu-rayの売上を見込んでの前編・後編分割だろうが、製作サイドに良心があるなら、3時間弱から2時間半で1本にまとめるべき。

 老いて味が出て来た三浦友和はドラマ『就活家族~きっと、うまくいく~』(テレ朝系)でチョー期待したが、脚本の不出来もあり、そのダイコン振りに愕然とさせられた。
 複雑な役を器用にこなす俳優ではなく、脇で存在感を示す準スター、薬味的ポジションであり、それは若かりし頃と少しも変わっていなかったのだと個人的な過剰評価を思い知らされたが、本作品では出番が少ないからボロが出ず成功している。

  緒形直人は久々にそれなりの仕事で勘が狂ったのか、元々この程度だったのか、遣り過ぎを演出面で制御すべきだった。
 これじゃ、駄目だろう、同じ事務所の先輩である西田敏行は何かアドヴァイスをしていないのか。
 好きではないけど気になる俳優なので、このまま小さく終わって欲しくはなく、何とか殻を破って欲しい。

 ヒトは遠くにある物を細かに識別できる視覚的動物ではあるが、騒音の中ではそれに混じる小さな音を聴き分けることが出来ず、余程の声質か話し方に特徴がないと、小説では
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形式: DVD
原作と違うラストと聞いていたので、はたして吉とでるか凶とでるか楽しみでしたが、結果は凶!
前編が、奇をてらわずに、原作に忠実にしっかりと真面目な出来だっただけに残念です。
あんなラストに30分使うなら、その代わりに二渡と三上との関係性(と言うか、二渡の人間性)を描きこんだほうがドラマに深みが出たと思います。
この映画は、二渡の描き方がアッサリし過ぎていると思う。
NHKドラマのほうが、二渡の謎めいた部分に迫っていて(それでも浅いと思いましたが)、それが警察組織の暗い部分を想像させて良かったです。
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投稿者 浪速のスライサー トップ1000レビュアー 投稿日 2016/10/11
形式: DVD
恐らく殆どの人が後編の出来の悪さにびっくりするのではないかと思います。

長い映画を作っている割に犯人の心理描写とか殆どないからなぜそういう事件
が起きたのか最後まで分からないし、刑事ではない広報官があんな風に事件に
関与することは縦割り社会の警察ではあり得ないだろう、と素人の自分でも分かって
しまうのでテンションが下がります。

決してつまらない映画ではないですが4時間以上かけて観る価値があるかと言われると
正直微妙です。
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