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64-ロクヨン-前編 通常版DVD

5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 佐藤浩市, 綾野 剛, 榮倉奈々, 瑛太, 三浦友和
  • 監督: 瀬々敬久
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TCエンタテインメント
  • 発売日 2016/12/09
  • 時間: 121 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01KZ7URVY
  • JAN: 4562474178150
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,213位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

犯人は、まだ昭和にいる。慟哭の結末を見逃すな。
前・後編合わせて36億円を超える興行収入を記録した2部作感動巨編ついにリリース!


【特典映像】
・TRAILER~特報・予告・スポット

★前編・後編併せて興収36億円を超える大ヒットを記録!
「64-ロクヨン-前編/後編」2部作感動巨編がついにDVDでリリース!

★日本映画界最高峰の超豪華オールキャストが集結!
日本映画界が誇る名優・佐藤浩市を主演に迎え、その部下に綾野剛、榮倉奈々。
対立する県警記者クラブに瑛太。その他にもベテランから若手まで主演級の俳優陣が、いずれも物語の重要な役柄として出演!

★横山秀夫:原作『64(ロクヨン)』は2012年「週刊文春ミステリーベスト10」第1位、 2013年「このミステリーがすごい! 」第1位などに輝く衝撃作!
原作とは異なる映画オリジナルのラストにも注目!

★驚異のリピーター率! 「前編」を観た人の「後編」を観たい率、驚異の97.1%! !
前編を観たら後編も観ずにはいられない極上のミステリーと人間ドラマ!

★ぴあ映画初日満足度ランキング前編・後編共に1位を獲得! 視聴者の満足度が非常に高くキャストの演技や物語について熱いコメントが多数寄せられた!


【あらすじ】
昭和64年1月5日。 関東近県で漬物工場を営む雨宮芳男(永瀬正敏)の娘・翔子が誘拐された。犯人はサトウと名乗り、身代金要求額は2000万円。翌日、犯人は金をスーツケースに入れ、
雨宮に車で運ぶことを指示した。喫茶店や美容室など様々な店の電話を次の指令の受け取り場所に指定して各所を移動させ、警察の捜査班を翻弄する。
深夜、郊外の橋から身代金の入ったスーツケースは指示に従って川に投下され、やがて回収されたスーツケースから金は紛失していた。後日、被害者の少女も死体となって発見される。
昭和天皇の崩御により、昭和64年はたった7日間で終わった。そして迷宮入りとなったこの少女誘拐殺人事件は、県警内部で「64(ロクヨン)」と呼ばれることになった。
平成14年12月。 県警で、かつて刑事部の刑事として「ロクヨン」の捜査にも加わっていた三上義信(佐藤浩市)は、今は警務部秘書課広報室広報官のポストにあった。
現在、広報室はある交通事故の加害者を匿名で発表したため、県警記者クラブからの突き上げにあっていた。その急先鋒は東洋新聞キャップの秋川(瑛太)。三上を始めとする、
諏訪(綾野剛)、美雲(榮倉奈々)らの広報室スタッフは、事態を穏便に収めようとするが、記者たちは加害者の実名発表を要求して譲らない。そんな中、三上に新たな難題が持ち上がる。
1週間後に全国の警察を統括する警察庁長官が、時効が1年後に迫った「ロクヨン」担当捜査員を激励するために視察に訪れるというのだ。
その時長官は被害者である雨宮宅を慰問する予定なので、雨宮の了解を取り付けろという命令が下される。三上は「ロクヨン」事件以来、10数年ぶりに雨宮の漬物工場を訪れる。
事件後、妻を病気で亡くし、老け込んでしまった雨宮の姿に愕然とする三上。彼が長官視察の件を切り出すと、雨宮はその申し出を断った。 さらに記者クラブとの関係も最悪の状態となっていた。
例の匿名問題が、記者クラブ全員で県警本部長に抗議文を持っていくまでに話がこじれてしまったのだ。記者クラブは実名発表されない限り、長官視察の取材もボイコットすると強硬姿勢に出る。
八方塞がりとなった三上は、まずは雨宮の態度を軟化させる手がかりをつかむため、捜査一課長の松岡勝俊(三浦友和)をはじめ、かつて「ロクヨン」捜査に関わった人々を訪ねて回る。
そして、三上が複雑に絡み合う事態の収拾に奔走しながら迎えた、長官視察の前日。県内で少女誘拐事件が発生する。サトウと名乗った犯人は、身代金2000万円をスーツケースに入れ、父親に車で運ぶことを要求した。14年前の「ロクヨン」とまったく同じように―

【キャスト】
佐藤浩市
綾野 剛 榮倉奈々 夏川結衣 緒形直人 窪田正孝 坂口健太郎
筒井道隆 鶴田真由 赤井英和 菅田 俊 烏丸せつこ
小澤征悦 金井勇太 芳根京子 菅原大吉 柄本 佑
椎名桔平 滝藤賢一 ・ 奥田瑛二 仲村トオル 吉岡秀隆
瑛太 永瀬正敏 ・ 三浦友和

【スタッフ】
主題歌:小田和正「風は止んだ」(アリオラジャパン) 原作:横山秀夫『64(ロクヨン)』(文春文庫刊)
監督:瀬々敬久
エグゼクティブプロデューサー:平野隆
企画:越智貞夫
プロデューサー:木村理津・大原真人・渡邉敬介・浅野博貴・伊藤正昭
脚本:久松真一・瀬々敬久
音楽:村松崇継
共同プロデューサー:藤井和史
ラインプロデューサー:武石宏登


【DVD仕様】

2016年/日本/カラー/本編約121分+特典映像/MPEG-2 16:9(LB)シネマスコープ/ドルビーデジタル5.1chサラウンド/日本語字幕/片面2層

※仕様・特典内容は変更となる場合がございます

(C)2016映画「64」製作委員会
発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント

※画像はイメージです。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

横山秀夫のミステリー小説を佐藤浩市主演で映画化した前編。かつては刑事部の刑事、現在は警務部・広報官の三上義信は、常にマスコミからの外圧にさらされていた。そんな彼が、昭和64年に発生した未解決の少女誘拐殺人事件、通称「ロクヨン」に挑む。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
横山秀夫さんの傑作ミステリーの映画化、原作は「クライマーズハイ」に並ぶ名作でしょう。

素直に役者の演技を楽しむ上方歌舞伎のような映画です。

原作を読むと警察官僚の苦悩がリアルに伝わってくるのですが、

さて映画となると、現実離れを感じてしまう。

例えば県レベルの記者クラブにあんなに大勢の記者がたむろしているだろうか、とか、

録音ミスくらいであんな大事になるだろうか、とか。

そして前編、後編公開という新方式は成功したのだろうか。

映画は2時間半というつかの間の楽しみ、脚本次第で1本に集約できたのではないか、

原作からなにを捨てて何を生かすのか、脚本家が汗を流すところでしょう。

原作がすばらしいだけに残念です。
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形式: DVD
緊張感があるドラマだった。前篇だった。
佐藤浩市の複雑な条件、環境にも関わらず
広報官としてのつとめを果たそうとする姿勢
に好感が持てた。
ときおりはなつ 苦笑いは 三国連太郎に似ていた。
組織の中での自己を全うする難しさ。
そして、それを破ろうとする内的な衝動と動き。
あぁ。娘がなぜそんな風に父親を呪うのか?

記者クラブは、なぜかヤクザみたいな集団。
論理的な整合性がないな。

三浦友和、仲村トオルが 味があり
警務部部長の目の冷ややかさには目を見張る。
いるんだよ。官僚の中にはこういうヤツが。

永瀬正敏の父親の必死さには、なんともいえない妖気が漂い、
いい役者さんになったなぁと感心した。
オトコばかりのなかで、女優陣が もう少しがんばらないと。
それにしても、オトコ臭い 映画だった。
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投稿者 日々是好日 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/4/22
形式: DVD
 久しぶりに観た邦画。
 佐藤浩市はもとより出演者が演技派揃い。
 物語の中に、ぐいぐい引きずり込まれる感じ。
 少女誘拐事件、警察内部の抗争、警察対マスコミ。
 一つの事件が波紋を広げ、多くの人生を狂わしていく。
 
 昭和天皇崩御により、わずか7日間しかなかった昭和64年。
 30年近く前のことなのに、あの頃の自分、仕事、社会の雰囲気。
 懐かしく思い出しながら観た。
 後編も楽しみです。
 
 
 
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形式: DVD
ベストセラー作品の映画化に対して必ず問われるこの永遠の問いについて、この作品についてははっきりした解がある。

その前に、この映画化のほうはかなり原作に近いと言える。その点では大変好ましい。
WOWOWドラマなどはこの辺(原作者への礼儀)をしっかりわきまえているが、映画化となると、原作そっちのけで監督の独走(暴走)のあまりの台無し作品が多く、これでは原作者が可哀そう、という映画が多くて嫌になることが多いのを常日頃感じていたので、その点では丸!

その上で映画と原作との前後を論じれば、まずは映画のほうを見るべし。
しかし、前・後編とすべてを見終えるのはけっこうしんどい。何となくわかったような…。どうも頭に入ってこない場面もたくさん有ったような…。

そこでその後に原作を読む。
600ページを超える大作である。こちらも結構しんどい。
でも映画を観ているから、少なくとも登場人物の人間関係などはすんなりと分かる。
映画より原作のほうが緻密で素晴らしいのはほとんど世の常ではあるが、こうした大作の場合は事前にストーリーに忠実な映画のほうで予習しておくと長編も苦にならない。

そしてもう一度映画を観直すのである。
それで初めて映画のほうのストーリーの流れがよ
...続きを読む ›
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形式: DVD
 原作も読んで、映画も見てみたが、体育会の警察機構では、珍しく気の利いた言葉使いで、真面目で質の高めなTV版刑事ドラマを見ているような感じであった。
 これがミステリー作品というのは、ちょっと厳しいのではないだろうか?
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