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CHAOS;CHILD - PS Vita
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この商品について
- (C)2014 -2015 MAGES./5pb./RED FLAGSHIP/Chiyo St. Inc.(C)2008 5pb./Nitroplus/RED FLAGSHIP
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 18才以上のみ対象
- 梱包サイズ : 13.4 x 10.4 x 1.2 cm; 54 g
- 発売日 : 2015/6/25
- ASIN : B00VFC7K5U
- 製造元リファレンス : 4582325379451
- Amazon 売れ筋ランキング: - 13,463位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 209位PS Vitaゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
― そして僕は、このくそったれなゲームをクリアした ・科学アドベンチャーシリーズ最新作!『CHAOS;HEAD NOAH』、『STEINS;GATE』、『ROBOTICS;NOTES』に続く科学アドベンチャー第四弾!これまでのシリーズを知っているユーザーはもちろん、今回初めてプレイするユーザーも戸惑うことなく本作の凄さを100%楽しめる物語とシステムです。 ・進化した「妄想トリガー」。話を進めていくと現れる「妄想トリガー」。「ポジティブ」なのか「ネガティブ」なのか。どのような妄想を選択するのか。これらが物語の展開に大きく係わってくるシステムはもちろん健在。パワーアップされた本作の妄想は…凄い!
メーカーによる説明
この作品は、シュタインズ・ゲートを超えたのか?
西暦2015年10月―復興中の渋谷
6年前に起きたM7.8。最大震度7の局地的直下型大地震。
その大惨事から復興中の渋谷で奇妙な事件が続発する。
ネット生放送中に視聴者の前で謎の死を遂げる者。
ストリートライブ中に歌いながら死にゆく者。
ラブホテルの天井から吊られ回っている死体。
人々は気づき始めた。
事件の発生日は5年前の渋谷を騒がせたとある事件の日付と一致する。
――そう、これはニュージェネレーションの狂気の再来なのだと。
ただ――ひとつだけ。ひとつだけ違う事がある。事件の現場に残されている謎のシール。
不気味な力士を模したような謎のシールが新たなニュージェネ事件を解決する鍵になることを、まだ人々は誰も知らない。
猟奇的で奇妙なこれらの事件に興味を持った碧朋学園新聞部の部長、宮代拓留と親友の新聞部部員”伊藤真二”、副部長の“来栖乃々”は取材を続けていく。
【STEINS;GATE】とは違うサスペンスストーリーながら様々な伏線が張り巡らされ、全てを回収した時…驚愕の真実を知ることになる。
さらに個性豊かなキャラクター達がプレイヤーを最後まで釘付けにする。
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カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
今作は数年前にアニメを見て以来、初めてゲームをプレイしました。
感想としましてはめちゃくちゃ面白かったです!!
と言いつつも明るい気分では言い切れない物です…。
ゲームを進めると(アニメ視聴時の記憶が邪魔でしたが)驚きの展開の連続で何度絶句し項垂れたかわかりません…
最後まで困惑しっぱなしで1周目をクリアすると
各4人のヒロインの個別√が解放され
それらをクリアすると真のENDのTRUEが解放されるのですが
本編1周目の絶望感に対し個別√ではヒロインと親密になるような良い展開にるかと思うとそんな事はなく
・ヒロインAの√はBADとそうじゃないというものの概念がわからなくなり
・ヒロインKの√はラストが衝撃で
・ヒロインYの√は“救い”とは何か?わからなくなり
・ヒロインKの√は驚愕の事実、そして本編からの救い、家族愛や未来が見える話
そして満を持してTRUEをプレイするとそれまで以上に
絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望絶望
を突き付けられました…
これは(これまでのは)真実なのか?虚構なのか?妄想なのか?何を見ていたんだ?と問われ
進める度にまるで苦しんでいた主人公の気分を一気に味わわされるように
「やめてくれ…やめてくれ…」と思ってしまいました…
この混沌の世界観を是非ともSwitchで堪能して欲しいです。
カオへからロボノまで全てフルコンしてきています。
ロボノがあまり良くなかったので期待していませんでしたが、面白いฅ(*°ω°*ฅ)
しかし、難点を上げるとスキップが遅い( ˙-˙ )そして華ルートのマッピングが小さい。細かい。見えにくい。
チャット文字、掲示板も小さい。
拡大機能が欲しかったです。
内容が良かっただけにそこが残念です。
この手のゲームをあまりやってない自分はヒロイン分岐エンドをやるのが最初面倒に感じたが、ヒロインそれぞれの魅力が伝わり、ノーマルエンドでは明かされなかった真実を知ることができたので最初の煩わしさは嘘のように無くなりとても満足した。トゥルーエンドでは最初理解が追い付かず、よく分からなくなったが進めていくうちに次第に理解していき、物語の根底が現実の理論に繋がっているというところがさすが科学アドベンチャーシリーズだと思った。終わり方も切ないが全てクリアし終わったときには満足感に満ちるそんな作品です。
私はこのゲームを一生忘れません この作品に出会うことができて本当に良かった
「ありがとう」...それしか言う言葉がみつからない...
これまでの科学ADVと比べても、非常に残酷な物語でした。
それだけに目が離せず、プレイ開始からずっと徹夜で進めてしまいました。
魅力的なキャラクターが多かったです。
まず、今回の主人公である宮代拓留。
科学ADVでは毎回強烈な個性を持った主人公が配置され、それがひとつの魅力、
期待されるポイントになっていると思いますが……とても気に入りました。
科学ADVらしく「アイタタ」な個性、「情報マニア」という一面を持っているのですが、
これまでのタク(西條)、オカリンと比べると、圧倒的に、実際に居そうで、理解できる葛藤を抱えてる奴だったと思います。
人間性としては、タクとオカリンの中間という印象を受けました。
タクほどヒッキー万歳という訳ではなく、かといってオカリンほどオープンというか、人を引っ張っていく立場になれる奴でもない。
タク・オカリンに比べると、かなり凡人寄りの拓留くんですが、彼らには無かった「自分は特別な存在である」という強い願望を持っています。
そんな彼も様々な過酷で恐ろしい事件の数々に巻き込まれ、他の登場人物達と関わる内にちょっとずつ成長していくのですが…
その過程が時には微笑ましく、時には痛ましく、シリーズで一番「普通の人並みに幸せな人生送って欲しいなぁ」と思わされました。
次にヒロインたちですが、皆色々腹に抱えている……のは科学ADVシリーズではよくあることとして…
全員、とても魅力的だったと思います。
その魅力を書き始めると長くなり、ネタバレにもなっていくと思うので、
有村雛絵が気に入ったという完全に個人的なことだけ書きます。
さり気無く相手の失敗をフォローする気遣いがリアル且つ献身的ですっげー気に入りました。
会ったばかりの頃とのギャップが溜らん。LCC!LCC的なアレを!はよ!
そしてストーリーについてですが、なかなかシビアな展開が多くとても気に入りました。
カオヘやシュタゲでも主人公が精神的に追いつめられていく展開はありましたが、
"取り返しのつかないこと"はあまりなかったと思います。
今回はそれがメインストーリーに含まれていた為、かなり驚きましたし、引き込まれました。
その中で否応もなく、成長させられていく主人公の姿が、前述したように痛ましく、応援したくなりました。
全てのヒロインの個別EDを見た後にプレイすることが出来るTRUEエンドのルートには感動させられました。
完全なハッピーエンドではないかもしれませんが、これ以上のハッピーエンドは望めないのだろうな…と。(でもLCC、FD的なのはください)
いとうかなこさん作詞のED曲[Silent Wind Bell]は、出来れば耳を澄ましてじっくり歌詞を聞いて欲しいです。
ゲームのシナリオを読んだ上でいつも作詞されているそうですが、
もう、ドストレートに主人公からある人物へのメッセージとなっています。
ですので、出来れば、プレイ前にはなるべく聞かずに、初聞きはこのゲームのエンドロールにすることをお奨め致します。
不満点という程ではないですが、ちょっと気になったことも。
各ヒロイン個別ルートのエンディング、「幸福度」に凄まじい格差があります。
最初のヒロインのルートの結末が後味悪すぎて精神がちょっとアレになっていて、
次のヒロインもどうせBADエンドだろ!どんと来いよ!と二人目を終わらせてみると、
完全なハッピーではないものの、そこそこ救いがある終わり方でした…。
いや、救いがあったのは嬉しかったんですけどね。ただ、最初の一人目にもう少しそれを分けてやっても…と思わずにはいられなかった。
それだけに、LCC!LCCをはよ!
長文、乱文、失礼いたしました。
ネタバレはなるべく避けたつもりですが、含まれていましたら申し訳ありません。
トゥルールートとは名ばかりの、メインヒロイン?の個別ルートの後日談ですので、前作のような気持ちの良い終わり方は期待しない方が良いかと。
シナリオに関しては箱版のレビューを読んでいたので素晴らしいものだと知っていたし、体験版もやっていたのでだいたいどんな感じかは分かっていた。現在4章の途中だが、ダレることなく楽しめている。
テキストのサイズについて色々言われているが、普通に読み進める分にはそこまで気にはならないと思う。だが、正直ルビは潰れてしまってかなり読みづらい。また、作中に登場する掲示板やチャットの文字は通常のテキストよりも小さいのでかなり読みづらい。
そして、時々ボイスが再生されないのが気になる。現時点で3ヶ所ボイスが再生されないシーンがあった。バックログでは再生できるのでまぁいいかなという感じ。
個人的にカオヘよりもホラー色が強い感じがして非常に好み。テキストのサイズさえ気にしなければ非常に素晴らしい作品だと思う。科学アドベンチャーシリーズが好きな人は是非やるべき。
カオヘをやっていなくても特に問題は無いので、今作からシリーズに手を付けてみるのもありだと思う。
7/24 追記:パッチが配信され、掲示版などの文字が拡大できるようになった。とてもありがたい。








