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[山水治夫]の528Hzの真実
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528Hzの真実 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

スピリチュアル界ではヒーリング効果があると言われるソルフェジオ音階の528Hzについてとても話題となっています。

しかしそれが何なのかを説明するのは簡単ではありません。


「528Hz?」

「音?周波数?」



いきなり周波数といわれても何のことかわからないかもしれません。



この本では「528Hz」とは、そもそも何なのかを解き明かしていきます。

そして誤解をただしています。



それは、調律師であり、音楽家であり、スピリチュアルの3つに精通いている著者だからこそ、見破れるものでした。



「528Hzというものは、とても繊細なもので、一般の世界では到底理解できるものではなく、安易に扱われるようなものではないと分かっているからです。」

(「はじめに」より)



『瀬織津姫』シリーズの著者による音や周波数への多角的な考察。



「音」のもつ面白さ、深さに、引き寄せられてゆくことでしょう!




「音」のパワーをヒーリングやセラピーに活用したい、または既に導入なさっている方も多いと思います。

この本は、音楽的な立場から調律師としての豊富な経験談とともに「音」についての本質を明らかにしていきます。


普段何気なく耳にしている音に対する認識やとらえかたが深まり、

音そのものが持っている精妙さや力への感覚を広げるきっかけとなるでしょう。



後半部の「倍音」と「合気道」との共通点を通して、

「意識のありかた」「愛」「ワンネス」を語っている箇所なども必見です。



単純な2極2値による、良し悪しなどを超えたところに意識を開いていくということにもつながってくるでしょう。


軽快な語りでわかりやすく書かれていますが、とても奥深い本です。



セラピスト・ヒーラーの方にも必携の本です!

内容(「BOOK」データベースより)

世の中の528Hzについての誤解を解き明かす!調律師であり、音楽家であり、スピリチュアルに精通した人ならではの、見破れる真実!「音」のもつ面白さ、深さに、引き寄せられます!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3403 KB
  • 紙の本の長さ: 75 ページ
  • 出版社: ナチュラルスピリット (2016/10/3)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01LXFFJMQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 18件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ニンジン トップ500レビュアー 投稿日 2014/9/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
スピリチュアル系では最近528ヘルツの音が心身によいということで
音叉とかCD、それに高額なセミナーなど数々の関連商品が販売されていますが
この本を読むと、そういったビジネスがいかに愚かしいか分かりました。

この本の著者も一応スピリチュアル系の人なのですが
ピアノの調律師なので、専門家からみた「528ヘルツ」の実態が書かれています。

ぴったり528ヘルツを出す装置は滅多にないこと。(CDでも再生する機械によりピッチは微妙に狂う)
そもそも528ヘルツの効果が怪しいこと
そもそも世間の音楽はとっくの前から442ヘルツくらいになっていること。(440ヘルツは使われていない)
A=ラ=440ヘルツに調律した楽器でも純正律にすれば528ヘルツは出るけど誰も指摘していないこと
元祖528ヘルツ本の著者が音楽の知識が少ないこと、そしてビジネス展開していること

こういった問題点が指摘されています。

個人的にも、べつに動物たちは528ヘルツなど聞かずとも健康に暮らしているじゃないか、と思うので
わざわざこれを聴く必要があるのか、もしそれで病気が治るとしても対症療法に過ぎないじゃないかと思いました
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本を読んで、そもそもピッチ自体がとても繊細なものだとわかりました。
商業的に使われている面もある528Hzですが、528Hzを否定するのではなく、528Hz以外でも、いい音、心地よいと感じる音楽は素晴らしいし、
勿論、528Hzの音、音楽も素晴らしいと書かれています。
良し悪しを決めつけるのではなく、自分が心地よいと思う音・音楽を楽しめばいいんだと実感しました。
多方面の深い知識に基づいて書かれていたので、納得でした。
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投稿者 tab 投稿日 2015/9/21
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
レビューを書かれたほとんどの方が高評価でしたので購入しました。

著者の柔らかい言い回しにとても好感が持てますが、内容的には、
職人から見た正確な周波数を出すことの難しさと、計測の難しさの話が
が中心で、最後までそれだけで終わってしまった感があります。

この内容だと、本当の528Hzの真実に触れているどころか、単に
「専門分野計測の真実」という感じでかなりがっかりな内容でした。

一体どこに528Hzの真実があったのでしょう?

きっと安易に528Hzを語るスピリチュアルビジネスに警鐘しているの
だと思いますが、528Hzの本質に確信を持って触れずにいて、このタイトルを
つけてしまうこの本も十分に便乗スピリチュアルビジネスだと思って
しまいました(ちょっとカッコ悪い)。

ものごとをミクロ的に見ていけば、どんなものも完全と思われるものの
中に余白や(進化や変化の)不完全さがあって、その不完全なものを含めて
完全というものではないのかな、と個人的に思います。
どの世界も、人の行うもには完全と思っても必ずその先があるのではないでしょうか。

辛口で恐縮ですが、よくある職人の、い
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
『楽器で528Hzをぴったり出せるわけながないとよくわかった。ピアノの調律というのが、計器の校正などとは違って、芸術だったとは。何か別の本で読んだような気もする・・・。調律は人間の感性に適合するように合わせるものなんだと。』
上記はこの本の読者の方の感想を転記させていただいたものですが•••
音楽の世界でも、その時にその方の波長にピタリ!と合ったものが、その人の感性を開かせて増幅させるものだと思う。
この本を読んで印象に残った一文があります。
『現代の音階、調律、音楽の発祥の地、ヨーロッパでは、コンサートがある場合、一番先に書かれるのは、調律師の名前なのです。その次に演奏者です。調律師によって音楽も変わり、それを目当てに足を運ぶ人が多いのです(オーケストラで言えば、指揮者のようなものです)
日本ではありえません。それは、調律というものをいかに芸術として捉えているかの違いといえましょう。』 
 
機械のように精密に調律するよりも、感性豊かに創造される方がとても楽しい。

人は基準があると、安心する傾向にある。

528Hzはすばらしい!という基準があると安心する。

基準はあくまでも基準であり、大切なものだけど、そこに執着することもないのですよね。
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