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5歳の子どもにできそうでできないアート: 現代美術(コンテポラリーアート)100の読み解き 単行本 – 2017/2/1

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商品の説明

内容紹介

現代美術の作品を見て「これなら誰でもできる」とか「なぜこれがアートなのか」と疑問に思うことが多々あります。現代美術の本質を考えるとき、思想・文化的背景や美術史の流れから順序だてて学ぶのも有効ですが、この素朴な疑問に「答える」ところから入っていくと、意外に速やかに視界が開けていくようです。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜこれがアートなのか?アートとは何か?楽しく読めて好奇心を刺激する入門書―本書は、評論家から酷評された100作品を取り上げ、現代美術が決して子どもの遊びや単なる新奇な試みではないことを証明する。発表当初は物議をかもした“悪名高い”作品についても、当時の芸術上の思想に影響されて必然的に登場してきた経緯、そして後に与えた影響にも言及。現代美術とそれ以前の美術との本質的な違いが理解できるとともに、鑑賞体験をより豊かにするヒントを数多く得ることができる。19世紀末から現在までの100人のアーティストによる100作品を取り上げ、創造力の源となったものを解き明かす。芸術的な手法とその意味を探り、その作品がどれほど洗練されているか、背後にどれほどの努力が隠されているかに注目。コンセプチュアリズムからニューメディアアート、カラーフィールド・ペインティングからフルクサス、ポスト・ペインタリー・アブストラクションからポスト・ダダに至るまで、関連性のあるさまざまな芸術運動を取り上げ、現代美術史の流れの全体像を把握できる。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 東京美術 (2017/2/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4808710722
  • ISBN-13: 978-4808710729
  • 発売日: 2017/2/1
  • 梱包サイズ: 20.7 x 14.8 x 1.8 cm
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最近は「アート」「アーティスト」という呼称がよく使われるが、これは従来の「芸術」「芸術家」という語が指示する対象よりもずっと広い。そして、好んで「アート」という語が使われるようになった理由は、20世紀において「芸術」そのものの在り方が変貌/拡張したからである。だが、その変貌/拡張は、我々が断片的には感じていても、全体像は掴みにくい。本書は、様々なジャンルにわたる「現代アート」の代表的作品100を選んで、写真と丁寧な解説を付けたものである。全体を、(1)オブジェ/玩具、(2)表現/殴り書き、(3)挑発/かんしゃく、(4)風景/遊び場、(5)人々/怪物という5つのジャンルに分けて、それぞれ19世紀末から21世紀の始めまで大きな影響を与えた作品と作家を選んでいる。1893年のムンク「叫び」から、カンディンスキー、モディリアーニ、ピカソ、マグリット、ロスコ、ウォーホル、草間彌生、ルイーズ・ブルジョアなど20世紀を横断して、最後は2010年、女性作家ピピロッティ・リストの下着の展示まで、多彩な作品100から感じられるのは、どの作家も、表現へのやむにやまれぬ強い衝動によって作品を創ったことである。明らかに伝統的絵画の延長にあるもの、生身の人間が演技するパフォーマンス・アート、ただ日常的物体を美術館の床に置いただけのように見えるもの、屋外の巨大なインスタレーションなど、ジャンルはさまざまであるが...続きを読む ›
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