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ハッピーシュガーライフ

シーズン1
 (220)2018すべて
誰も愛したことがなかった少女・松坂さとう。そんなさとうが初めて愛した少女・神戸しお。寄り添う二人の少女、甘く幸せな生活。それを脅かすものを--松坂さとうは許さない。愛のためなら脅迫も監禁も殺人さえも。甘くて痛い、真実の純愛サイコホラー。主演:花澤香菜 久野美咲 総監督:草川啓造 監督:長山延好 シリーズ構成:待田堂子 (C)鍵空とみやき/SQUARE ENIX・ハッピーシュガーライフ製作委員会
出演
花澤香菜久野美咲花守ゆみり
オーディオ言語
日本語

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  1. 1. 1st Life 砂糖少女は愛を食む
    2018/07/14
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    すっかり男遊びをやめ、「好きな人と二人暮らしを始めた」と言うさとうに驚くしょうこ。実はその相手とは、しおという名の謎の少女だった。しおとの生活のためにバイトを増やすさとう。しかし新しいバイト先で事件が起きる。 [ホラー/サスペンス/推理]
  2. 2. 2nd Life しおの箱庭
    2018/07/21
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    血のにじんだゴミ袋を手にするさとう。それを川に捨てようとした時、誰かの気配を感じる。翌日の学校では、学年主任の北埋川がさとうを心配して声をかけてきた。一方、街ではビラを配ってしおを捜索するあさひの姿があった。
  3. 3. 3rd Life モノクロームの長い夜
    2018/07/28
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    不良たちに襲われたあさひを保護するさとうと三星。あさひとしおとの間に特別なつながりを察したさとうは激情に身を委ねそうになる…。その頃、帰宅が遅いさとうが心配になったしおは、マンションを出てひとりで夜の街へ出る。
  4. 4. 4th Life 砂糖少女は気づかない
    2018/08/04
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    夜の街で三星と出会い、過去の辛い記憶を呼び起こされるしお。しおの父親は妻にDVを働いていた。しおは母親の幻影に「私は絶対、あんたを許さないから」と言われ、公園で気を失ってしまう。そこに不良たちが忍び寄る……。
  5. 5. 5th Life 罪の味、罰の味
    2018/08/11
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    さとうのバイト先の後輩・すみれが、さとうに憧れるあまり履歴書を盗み見したと告白。その住所には誰も住んでいないのではと怪しんでくる。しょうこは三星の家へ見舞いに行くが、三星の部屋でとんでもないものを見つけてしまう。
  6. 6. 6th Life 私たちは、月の周りを回っている
    2018/08/18
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    さとうのことを怪しみはじめたしょうこは、ビラを配り続けているあさひに出会う。さとうは三星の家にバイトの伝達事項だと言ってノートを届けに行くが、三星がノートをめくると、「しおちゃんに会わせてあげようか」と書かれていた。
  7. 7. 7th Life 砂糖少女の原材料
    2018/08/25
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    さとうとしょうこは、さとうが住んでいるというマンションに向かう。ふたりがマンションのエレベーターを下りると、そこにはふたりの警官が立っていた。警官に促されたさとうがドアをノックすると、そこから出てきた人物は……。
  8. 8. 8th Life 1208号室
    2018/09/01
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    さとうとしおが住んでいる1208号室は、もともとは男性画家がひとりで住んでいる部屋だった。さとうはかつて、彼のモデルをしていたのだ。連日部屋に通いながら、彼と他愛もないおしゃべりを交わすさとう。しかし、ある日……。
  9. 9. 9th Life 融解レイン
    2018/09/08
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    しおに会わせることを条件に、三星の協力を取り付けたさとう。三星はあさひに接触し、しおのいるこの街からあさひを遠ざけようとするが、疑われてしまう。その夜あさひは、しおに対する想いをしょうこに打ち明けるのだった。
  10. 10. 10th Life 星空のプロポーズ
    2018/09/15
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    しょうこを殺したさとうは1208号室に戻り、気を失うように眠りこける。何も知らないしおは、自分を置いて出ていった母・ゆうなのことを思い出す。いつも父親に暴力をふるわれていた不幸な母。怖くて、悲しくて、優しい母……。
  11. 11. 11th Life 永遠の一瞬を、貴方と。
    2018/09/22
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    しょうこは殺される直前、あさひにさとうとしおの画像を送っていた。それを見たあさひは、三星を拘束してさとうのマンションを突き止めさせる。しおと「一緒に戦う」ことを誓いあったさとうは、叔母のいる305号室に向かった。
  12. 12. 12th Life ハッピーシュガーライフ
    2018/09/29
    24分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    さとうとしおがすごした1208号室、最後の夜。ふたりの指にはペアリングがはめられていた。光り輝く未来のために、すべてを葬り去ろうとするさとう。ふたりを探すあさひは、しおにどうしても伝えなければならないことがあった。

詳細

監督
草川啓造長山延好
出演
花江夏樹洲崎綾
シーズンイヤー
2018
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.9

220件のグローバルレーティング

  1. 50%のレビュー結果:星5つ
  2. 23%のレビュー結果:星4つ
  3. 5%のレビュー結果:星3つ
  4. 11%のレビュー結果:星2つ
  5. 11%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

durrrr2018/09/29に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
崩れることのない角砂糖
最初に言わせてもらおうと、とにかく人を選ぶ作品です。
サイコホラーという触れ込みですが、サイコやホラーを求める人にはむしろ向かず、純愛ストーリーを求める人にこそ向くと思います。

この物語は、愛を知らなかった「松坂さとう」という少女が「神戸しお」という女の子に出会い、愛を知ることから始まります。
一緒に過ごす時間を、愛を守るためにさとうちゃんは彼女に可能なあらゆる方法をとりますが、それらは法律も倫理も完全に無視しています。
さとうちゃんにとって重要なのは、しおちゃんとの愛だけなのです。その他すべては彼女にとって不純物と言っていいかもしれません。

第一話の以前の時間で、さとうちゃんは障害となる人物を一名殺害しています。そのため、この物語に一般的なハッピーエンドは訪れるはずはありませし、訪れてもいけないでしょう。
唯一、さとうちゃんととしおちゃんが幸せなまま最終幕を迎えるためには、方法はひとつしかありません。誰でも簡単に思いつく、たったひとつの方法です。意外でもなんでもない、当たり前の結末に物語は収束します。

ということで、ほとんど予想通りの展開でしたが、私にはとても満足できる作品でした。
最後の最後で、ふたりが自らの意思で物語に幕を下ろす決断をしてくれたからだと思います。
同じ結果であったとしても偶発的なものであれば、せっかく積み上げた土台を崩してしまう退屈なものになってしまったことでしょう。
意思によって幕を下ろしてことで、彼女たちはキラキラした物を詰め込んだ瓶に蓋をすることに成功したのです。
蓋は二度と、誰にも開けることはできないでしょう。
彼女たちの愛は永遠になったのです。

最後に残るのは愛だけ。だからこれは純愛作品なのです。
166人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2018/11/17に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
好き
確認済みの購入
ネタバレあり。
最後まで観て欲しい。
本当の愛が何なのか。

最後まで手を差し伸べ続けた友達を、手にかけたのは、もう駄目だよ。ひどい。
けど、落下中の最後の一瞬で、愛する人を護った。
主人公が、一瞬の判断で、しおちゃんを護った。
それが全ての答えだと思います。

絵がかわいいのに、ストーリーとのギャップがすごい。
叔母さんも変だけど協力的で、好きです。
私は好きな作品です。
47人のお客様がこれが役に立ったと考えています
shino92442018/11/26に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
視聴注意作品です
今から見る人たちへ、参考になればと思い、レビューを書きます。

まずこの作品の内容を簡潔に説明すると、主人公がたった一つの愛を貫くために、何人もの人々に多大な迷惑かけ、人を殺し、親友までをも殺害して、人として落ちる所まで落ちていく作品です。本来、それらの罪は、とても主人公一人の命では償えない程のもののはずです。

当たり前ですが、そんな主人公にハッピーエンドなんて用意されてはいませんし、作品としてそうなってはいけない。
私個人の意見では主人公はちゃんと罪を償うべきだったと考えます。

そして賛否両論でしょうが、この作品で語られる愛も、何人もの人たちの犠牲の上に成り立っていいものでは無い、間違った愛情だと感じました。

一方で、そんな物語が現実的に、リアルに、充分にありえる話でもあります。

絵に騙されてはいけません。
絵で騙していい内容でもありません。

普通に作品を楽しんで見たいという人は十分注意の上で視聴することを勧めます。

私は、全部見ましたが、見なければ良かったと後悔しています。

星一つの評価も入れたくありません。

親友の殺害シーンは軽くトラウマになるレベルでした(泣)
61人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2018/09/30に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
最後の最後に本当の愛を知る
最終回まで見ました。
やはり、最終回はかなり考えさせられる話かと思います。
人を殺してでも、愛するひとを守り抜かなければならないという主人公(さとちゃん)の心情は11話までは主人公と、愛する人の時間の共有、生活の共有、幸せな時間の共有(角砂糖を同じ瓶閉じ込める)ものだったと思う。

しかし、12話の後半Bパートでは、ますます嫌な予感のする展開になっていき、主人公にとっての的が現れて、お互いのエゴを押し付け合う。

そして最終的には主人公は愛するものとの死を覚悟するのだが、マンションの13階から飛び降りた時、走馬灯のようにもしも生き延びて、楽しい生活を共有できたら、、、という気持ちが主人公の頭の中に映し出される。
 ふと我に返ると、「本当の愛とは命をかけてでもその人を守りたいと思う気持ちだ」と知るのである。
その結果主人公は愛するものが助かるように自分が下敷きになってしまう。
そして、この物語はそこで終わってもメリーハッピーエンドとしては成り立つし、その切り方は結構あると思う。
がしかし、その後愛された者の物語も語られている。

その後は愛された者の中に主人公という存在が生き続ける。
つまり、残されたものはずっと愛し続けなければならない。ということだ。
人は死んだ人をなおも愛し続けることができるのか。夫が死んで再婚なんて山ほどある話で、それは誰も攻めることはできないだろう。しかし、そこに本当の愛はあるのかと問われれば答えに詰まってしまう案件である。

だが、この作品は、死んだ人はこころの中に生き続け、愛し続けるのだ。
本当の愛とは無性に相手を思い続けることであり、何事も許し続けることであり、その人のことを思ってやまないものなのだ。

私は今まで人を本当に愛したことがある人をまだ見つけたことがないのかもしれない。
そして自分もまだそうなれていない。

そんな感想を持った。
81人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2019/04/20に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
絵は好き
絵柄がいい。アニメーションとしてのクオリティも、近頃の安かろう悪かろう的なものに比べれば、安定感があってよかったと思う。声優さんのキャスティングやその演技なんかも素晴らしかった。今や美少女モノのベテランとも言える花澤香菜さんの丁寧な演技はさすがだし、しおちゃんに久野美咲さんを配役したのは本当にナイス。個人的には花江夏樹さんの役の声への繊細な作り込みにも目を見張るものがあったと思う。
逆に言うと、それ以外に素直に評価したくなるポイントが無い。
脚本の問題ではなく、原作からの問題だとは思うが、他のレビューにもあるようにとにかくキャラクター造形が安直。「ヤンデレ」というジャンルであるにしろ、もう少し練り込めたと思う。殺人や凶行の動機に全く共感や納得ができない。というか、近頃のアニメにもよく思うのだが、キャラクターの見た目と中身が悪い意味で全く噛み合っていない。自意識過剰なオタクが美少女のVRでやりたい放題やってるだけみたいに見える。これじゃサイコパスにも失礼。
特に決定的に嫌悪感を抱いたのが、さとうが叔母さんに逃亡の協力を仰ぐシーン。「協力して」というそばからいきなり脈絡もなく「お前の愛は間違っている」と価値観を押し付け出すのが意味がわからなかった。それまではどうにか解釈の仕様によっては、さとうなりの歪んだなりの正義が理解できるかもしれないと思って見ていたが、そこの破綻で一気に冷めた。作者が思いついたかっこいいシーンをどうにか再現したくて無理やり差し込んだみたいな強引さを覚える。そもそも完全なエゴで人を殺したさとうの方が間違っている。
34人のお客様がこれが役に立ったと考えています
starfish2019/03/17に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
甘くて苦い物語
賛否両論ありますし視聴後の精神的ダメージが
半端ではなかったですが私は視聴して本当によかったです。

この作品を人殺しのサイコパスが少女を誘拐し、
果てには投身自殺、その狂気を誘拐した少女に伝染させる作品
とでもみればもはやギャグアニメです。

しかし一方で"愛"を知らず"愛"を求める少女が性別や年齢を超えて出会った最愛の人との
生活をどんな手段を用いても守り抜く話とすれば純愛作品とみることも出来ます。

どちらの解釈も間違いではないと思いますが
主人公さとうの行動は社会的には決して許されないので
前者の考えを持つ方が多いように感じます。
もちろんそれは悪いことではありません。

しかし例えば
・一見狂っているさとうの背後にあるものは何か
・しおにとって一番の幸せは何だったのか
・友人のしょうこは最善の行動をとったのか
・さとうが最期にたどり着いた本当の愛とは何だったのか

こうしたことを自分の価値観に照らして考えてみると面白いですし、
この作品はそうした問題を視聴者に提起していると思います。
※考えてると頭が"グルグル"してきますが、、、(しおちゃん風)
そのため個人的にはこの作品を道徳や倫理だけで
駄作と判断してしまうのは非常にもったいないと思います。

とはいえ、2,3話視聴してどうしても合わなければ中断をお勧めします。
ショッキングな作品には違いないので無理をする必要はありません……
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Shirase2019/01/19に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
これは本物の愛ではない。反面教師たる作品
つっこみどころは満載なのだが、初手からヒロインから犯罪を仄めかす表現だ。

本物の愛とは、痛みを伴うものなのだ。

主人公は痛みやマイナス要素を排除した物を求めようとしているが、それは間違いであり、その前提条件からして間違っている。

少女の未来を思うのであれば、将来社会人になるのだから、真っ先に学校に行かせ『教育を受けさせる』という国民の義務を果たすべきであろう。

この作品のメッセージとは何であったのか。

作品中の、環境の社会を踏まえ物事が上手く行っていない理由について考える必要があるということだろう。

生き残れなかった者は敗者であり、この世から淘汰される。

根本原因は、家庭環境であり、親の教育である。
神戸しおしかり、松坂さとうの家庭環境は崩壊している。
これではまともな教育が施せるはずがない。
起こるべくして起こるような事件であり、残念な末路をたどる場合も実際に多い。

これは、現代社会への警鐘である。
他人への干渉が過度に少ない弊害を痛烈に皮肉っている。
昔は3世帯住宅が多かったものが、核家族となり、子への躾·教育の機会を失っている。
親は子が嫌がって心が傷んでも、将来を思い、子に教育を行うのである。それが痛みを伴う『愛』でもある。

作品中では行政が介入する場面が極端に少ない。一部警察が絡むが、核心には迫らない。
一体何のために行政が存在していると思っているのか。DVがあったとすれば行政に相談するなり、いくらでも対処法が見受けられ、違和感の連続だった。

行政が介入できない事象は、残念ながら政府として感知できないし、救えない事例となってしまうのだ。

これを反面教師とし、社会(行政)を考えるきっかけとしてほしいというのが、作者の意図だろう。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
雷坊や2019/02/03に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
純愛ってこんなもんが愛なのか。
普通に登場人物のほとんどが頭のねじが外れまくってる。
サイコパスといえばサイコパスなのかもしれないけど、ホラー作品のような恐怖もなく、自分の感性では純愛?と首を傾げる作品。
友人には同情を禁じ得ないし、普通にこんなメンヘラに好かれたら嫌すぎる。
しおちゃんがもっと大きかったら純愛として理解できたかもしれないが、ただのロリコン異常者に好かれたかわいそうな子供としか思えない。
百合好きにはうけるのかもしれないですね。

何よりご大層に愛を語るなと言いたい。
あんたがそう感じているのは勝手だが、メンヘラに共感できない私にとっては白ける自分語りにしか聞こえなかったです。
内容もキャラクターも、サイコパスの愛を綺麗と感じられるような出来ではない。

この作品で純愛を理解しようとするぐらいなら、なろう系の作品の愛情のほうがまだ理解できる。
異常な愛情という意味では、ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われないの愛情のほうが、まだ理解できそう。
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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