通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
30日間マクドナルド生活―自分の体で実験してみまし... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 多少の使用感のみで、良好です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

30日間マクドナルド生活―自分の体で実験してみました 単行本 – 2006/5

5つ星のうち 3.8 20件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 30日間マクドナルド生活―自分の体で実験してみました
  • +
  • 人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった
総額: ¥2,592
ポイントの合計: 78pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

映画『スーパーサイズ・ミー』に挑戦
ジャンクフードは毒なのか?
「30日間 カップ麺生活」
「30日間 避難訓練生活」も実験しました。
フツー誰もやらない過酷(バカ)な実験、3本もやってみました!!
Part.1 「30日間 マクドナルド生活」
Part.2 「30日間 カップ麺生活」
Part.3 「30日間 避難訓練生活」
<『30日間マクドナルド生活』とは?>
 2004年に公開され話題を呼んだ映画『スーパーサイズ・ミー』(モーガン・スパーロック監督)。30日間マクドナルドの食べ物だけで過ごしたらどうなるのか?
 スパーロック監督が体を張ったドキュメンタリー映画では、21日目でドクター・ストップがかかるという結末が!
本当にマクドナルドは体に悪いのか?
 自分の体で真偽を確かめた命知らずの日本人の記録!!

著者からのコメント

 2004年10月、思いつきではじまった30日間マクドナルド生活が本になりました!なんとなくはじめた企画はシリーズ化され、後に30日間カレー生活、30日間カップ麺生活、30日間離乳食生活と続きました。

 タイトルは30日間マクドナルド生活ですが、今回の書籍化にあたって実行した「30日間避難訓練生活(非常食のみ)」を書き下ろしとして収録、マクドナルド、カップ麺、避難訓練の3本立てとなっています。

■30日間マクドナルド生活(本文より抜粋)
「1食目にして早くもやめたくなってます。」
「もうポテトはいいよぅ(涙)。」
「ケミカルっぽく酸っぱ辛くて美味しいです。」
「なんだ、ハッシュポテトは産廃かなにかか。」
「今日もサラダが一番美味しかったです。 」
「ああ。他の物食べたいよ・・・ママン。 」

■30日間カップ麺生活(本文より抜粋)
「エビの背わたが気持ち悪い」
「脂質36.7gってのは見なかったことにします。」
「普段カップ麺って全然食べません。実はあんまり好きじゃないんです。」
「この歳で、晩ごはんが99円ってのはどうなんだろう?」
「花見に行ってきました。目の前にズラリ並んだ美味しそうな料理を見ながらも、僕だけカップ麺です。」
「食塩13.5gを含むスープを飲みきった自分に拍手。」

■30日間避難訓練生活(本文より抜粋)
「だめだ。寒くて死ぬ。」
「職質キター!!!」
「やっぱり寒い。寒くて夜中に何度も起きました。」
「来週辺り胃に穴あきませんかね。」
「なんだこの産業廃水みたいな味。」
「まだ10日間が終わったばかりですが、かなり体調不良を感じています。」
「しばらくぶりにTVを使ったので、操作を思い出すのに30秒ほど掛かりました。」
「体の垢がかなり限界です。もう無理。」

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 212ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2006/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396612680
  • ISBN-13: 978-4396612689
  • 発売日: 2006/05
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 546,677位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
マツモトケイジの「keiziweb」を書籍化したもの。タイトルにもある「30日間マクドナルド生活」は、Web版よりも内容がマイルドになった。この部分については、スパイシーなWeb版の方がおもしろい。ただし書き下ろしの「30日間避難訓練」は秀逸。ただ面白いだけでなく、実際の避難生活に使えるノウハウがつまっている。これが読めるだけでも手に取る価値はある。文章そのものはテンポがよく、すいすいと読めてしまう。日記形式なので臨場感があり、「実験」結果の考察があるのもいい。写真がすべてカラー化されたら、文句なく星5つだろう。
コメント 53人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
正直言って期待した以上に買って損しました。

これだけオチなしかつ守りのチャレンジ企画なのに

書籍の発行にまで至った筆者に感服です。

誰がどう見ても体に悪くないサラダばかり食べたりと

30日後の結果も予想通り。

フォント煽りも見ていて不快感がますだけで

あまりのグダグダ感に途中で読む気が失せました。

笑いや驚きを期待しない普通の日記を読みたい方にお薦めです。
コメント 150人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
確かに「スーパーサイズミー」を基にしていますが、それでも実際に追体験しているのはえらいです。

そこから見える、日米の違いとか...

ホームページでも見ることはできますが、まとめてトイレや寝室で読むにはおすすめ
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ふじーやま VINE メンバー 投稿日 2006/6/9
形式: 単行本
最近、映画やテレビ番組や新聞に書かれていることを鵜呑みにしすぎる傾向があると思う。
スパーロック監督の映画の内容をよく理解もせずにただ「マックは怖い」「ファストフードは
云々かんぬん」と言っている人。テレビの健康番組を見てそのまま実践すれば絶対的に健康に
なれると思い込んでいる人。そういう人にこそ読んで欲しい本です。

ただ毎日食べたものを面白おかしく書いているように見える本書ですが、事の本質は何処に
あるかをわかりやすく伝えてくれている良書だと思います。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
他のレビュアー諸氏も指摘済みではあるが、
検証本としては非常にヌルいわけである。
表題のマック生活1ヶ月実験にしても、
文字通り筆者の動機となった元ネタのタイトル通り「スーパーサイズ・ミー!」でやらないと意味がないのだ
(この映画を撮ったモーガン・スパーロックはあたかも青年版マイケル・ムーアというか、
ラジカルなだけの突撃取材監督のようなニュアンスで語られるのだが、一面かなりのユーモリストであり、実のところなかなか勘の働く才能ある人である)。
つまり本国アメリカでは誰もが知っている、マクドナルドで店員から当たり前のようにかけられる誘い文句に、
「おいおい、ホントウにそれ毎回実行してもいいのかよ、」と素朴な疑問からスタートしているのがミソなわけで、単純に身体を張って巨悪を暴露してやろうという大上段からのメッセージフィルムというわけでもない。

だから筆者の主張する「情報を単純に鵜呑みにしてはいけない」というのは、意識しているか否かはともかく実質的にスパーロックの問いかけに呼応というか追随してしまっている、という見方もできる。

そもそも科学的に検証するなら体格差を考慮して総カロリーは若干減らすにしても(実際筆者は結論の1つとしてマックの提供する食材よりアメリカ人のカロリー過多
...続きを読む ›
コメント 30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
最初に問題なのは、この内容のどこまで信憑性があるかでしょう。やはり。

高脂肪食、高カロリー食、高単純糖質食が悪い・・・ということは、すでに科学的に照明されていることです。

医学的には、脂肪組織が肥大するとその内分泌機能を変容させて悪さをすること、

インスリン抵抗性の増大が肥満の影響する様々な病態に絡んでいることなど・・・

とても多くの知見がすでに得られているのです。

だから、1ヶ月の個人的な実験をいくらしても、興味を引く以上の意味はほとんど

ないでしょう。

結論は、最初から(論理的に)明らかです。

1ヶ月後に体調(体重など含め)に問題なければ、それは問題ない食生活なのかといえば、

明らかにそうではありません。

逆に1ヶ月で問題を生じれば、それは問題のある食生活です。

つまり、問題がない(少ない)ということを検証するためには、何の役にも立たない

のです。

関心のある方は、どうぞ・・・。

ただ、いろんな切り口でやっているところは評価してもいいのかもしれません。
コメント 65人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー