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3月のライオン 3 (ジェッツコミックス) コミックス – 2009/8/12

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登録情報

  • コミック: 196ページ
  • 出版社: 白泉社 (2009/8/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592145135
  • ISBN-13: 978-4592145134
  • 発売日: 2009/8/12
  • 梱包サイズ: 17.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 34件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
繊細な心情描写が良い漫画。
途中で挟まれる将棋コラムも面白い。
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投稿者 匿名 VINE メンバー 投稿日 2009/8/28
形式: コミック Amazonで購入
深刻な心の葛藤が、やさしい絵で無理なくつづられていく。
「自分のひとりぼっちに気をとられ、誰かの一人ぼっちに気づけないでいた」
「一人じゃどうにもならなくなったら、誰かに頼れ」
「こんなにまわりに心配をかけているうちは、独立したって言いません」
ちょっと身につまされるようなセリフ。

そして桐山個人の問題だけではなく、勝負に生きる棋士の心情も書かれている。
相手の力量を読み間違う、自分の限界を知りながらなお「勝つために」対局へ向かう。
本当にこんな張りつめた心情で、現実の将棋を指している人がいるかと思うと、なんか将棋の世界も見方が変わってくるような。

だから他人にも勧められるし、この漫画が好きなんです。
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形式: コミック
高校生プロ棋士・桐山零の、いたみとくるしみとせつなさが詰まった成長の物語。

3巻では獅子王戦挑戦者決定トーナメントに向けて、必死に努力を重ね、けれど家族を無くした孤独さやその後の境遇から揺れ動く零の姿が描かれています。

プロになった事で目標を達成し、「頑張る理由がない」けれど「負けると悔しい」「居場所をうしなう」との理由だけで、どこか空っぽのまま対局を重ねてきた零。けれど「こたつのように」あったかい三姉妹との触れ合いや、獅子王戦での対局、学校での先生との話の中で、周りの人々や自分自身に、少しづつ眼を向けられるようになってゆきます。

容赦のないプロの世界で、葛藤しながら、トラウマを引き摺りながら、それでも零も確かに前に進んでいるのだなあと、感動した巻でした(特にラスト)。

前回零と対局した棋士は、どちらかというと対局に疲れたような棋士だったのですが、3巻はA級の、ホンモノの猛者が相手です。そういうカッコイイ大人達も見所です。あと、香子への、零の複雑な感情も。

コミカルさと、ずっしりと重い零の心理描写とのバランスも絶妙な、筆者渾身の漫画。是非。
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形式: コミック
実際の専門家にモデルが実在していそう…。
な、気がしてきました。

棋士のキャラ設定も面白いし、
今巻は、目の前の相手を見ていなく、
足元を掬われた主人公の心の葛藤が特に興味を惹いた。

読んでいると人生について学んでいけるし、
自分が成長して行くヒントが満載!
子供達にもおススメしたいマンガですね。

やっと次!今頃4巻へ(笑)
友人が勧めてくれて感謝。
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形式: コミック
少女マンガ家が青年誌に描くのは今時珍しくは無いが
題材が将棋というのは異色だろう。

無口な、孤高の棋士という主人公を、
「動き」が必要な少年マンガで描くのは極めて難しい。
しかしキャラクターの内面を「内声」という形で描ける
少女マンガスタイルは、題材になかなかフィットしている。

棋士たちの真剣な戦いのさなかに挿入される、
ほのぼのとした、ギャグ混じりの日常シーンは
やはり師匠となるべき人物の登場とともに
徐々に居心地が悪くなってくる。それはともかく
文字が多い対局のシーンは、それなりの緊張感を
保っていて、良し。
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形式: Kindle版
後藤さんvs島田さんの最終局の結果のシーンは鳥肌が立ちました。
零君のモノローグを読むまでどっちが勝ったのか本当にわからなかった。
対局直後の勝者、敗者にこういう違いがあることを初めて知りました。
あと二階堂君は相変わらず可愛いなぁ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
紙と値段同じなのになぜカットするんですか。。。大好きな作品で全部のページをとっても楽しみにしているのでカットしないでください。電子書籍版のファンを差別しないでください。編集者ひどすぎます、、
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形式: コミック
零くん、川本3姉妹、他の棋士さん達についてはたくさんの方がレビューで語っていらっしゃるので!!わたくしは好きなシーンを…(苦笑)。
1.零くんのマンションドアの新聞受けポストにモモちゃんが“れーいちゃん”と叫んでいるシーン。
2.川本家で年を越し、朝、目が覚める零くんをお越しにくるヒナちゃんとモモちゃんのシーン。
他のレビューさんも好きなシーンとして書かれていたのですが!!
モモちゃんが零くんに“よじよじ”とよじ登りそんなモモちゃんを零くんが抱きしめてあげるシーン。3巻で一番好きなシーンです。
零くんと川本3姉妹のほっこりする団欒シーン全部大好きなので今作、3巻は2巻よりほっこりシーンが少し多かったように(笑)私的に思えたのでとても嬉しいのと同時に楽しかったです。
それともう一つチャプター32の“放科ブ”のみなさんが出てくるシーンにわらわせてもらい、林田先生のセリフに感動しました(泣)。4巻が待ち遠しい。
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