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発売元 ランプネット
コンディション: 中古品: 良い
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3月のライオン 12 (ヤングアニマルコミックス) コミック – 2016/9/29

5つ星のうち 4.1 107件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

藤本雷堂対土橋健司、桐山零対滑川臨也の対局は激戦を極めて…!? あかり、ひなた、島田、二海堂、林田先生も活躍の最新刊!!
2016年9月刊。


登録情報

  • コミック: 152ページ
  • 出版社: 白泉社 (2016/9/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592145224
  • ISBN-13: 978-4592145226
  • 発売日: 2016/9/29
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13.2 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 107件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 小次郎 VINE メンバー 投稿日 2016/9/30
形式: コミック
滑川七段、不気味さがパワーアップしているところに、キャラクターに対する作者の思い入れの強さを感じます(笑)。
前巻の対藤本棋竜戦と比べると、滑川七段の方がよっぽど強いような。対滑川戦、桐山君の表情がこれまでにないほど豊かですが、そういえば本物の棋士も、対局中にいろんな表情をみせてくれます。それを彷彿とさせるところがあります。

これまでは1巻1巻、抒情的なヤマがありましたが、12巻はその点では間奏曲みたいな感じです。それが物足りないと感じる方もいると思いますが、この巻の特長をあげるなら、滑川七段戦が将棋の対局の漫画として実によくできているということです。羽海野先生のネームをみて先崎九段が棋譜を選んだのだと思いますが、プロ棋士って本当にすごいなと思います。

巻末に島田八段が登場。桐山君を研究会に誘った頃の、かっこいい島田八段再来です。
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形式: コミック
内容的には個々のキャラを掘り下げる感じです。外伝でもいい気はしますが、私は後で外伝って形は嫌いなので、これで大満足です。また、11巻の続き、展開を早く!という方は不満かも知れませんが、この話を長く楽しみたい人にはこののんびり感もまた楽しいと思います。
引き延ばしにかかってる、という見方もありますが、もともと個々の(特に棋士の)バックグラウンドまで掘り下げるスタイルで話が進んでいると思うし、特に変わらない気がします。
最終的にはそういうのを「寄り道」ととるか「掘り下げてる」ととるかは、その人次第かなーと、思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
今回はほっこりした話が多くてよかったです。

あかりのお相手候補は、ラストで2人に絞られたってことでいいのかな?
これからあの三人にどんなドラマが繰り広げられるのか楽しみです!

個人的には島田さん押しです!
あかりの手料理で島田さんの胃がもっと癒される姿を想像したら、素敵すぎた!
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形式: コミック Amazonで購入
今までは胸がぎゅっとなったりキリキリしたりする話が多かったので、読み返す時は気合いを入れてました。
12巻は「楽しい!幸せ!人間っていいな」と思わせる巻です。
読み終えてすぐに読み返しました。
映画版の島田八段が佐々木蔵之助さんってぴったりすぎる!
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投稿者 有閑子 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/9/29
形式: コミック
1年ぶりの12巻、一言で言い表せば「ほっこり」でしょうか。5巻あたりから前巻までハラハラドキドキ手に汗握るシビアな場面が続いたこの作品、今回は全体的に穏やかで落ち着いて読んでいられる内容です。本来、触れれば切れて血が出るような棋士の対局シーン、藤本棋竜vs土橋九段や桐山君vs滑川七段の対戦もなんとなくユーモラスで思わず笑ってしまいます。

今回は総じて作品全体にひとの優しさや暖かさそしてとりわけふんだんにユーモアが織り込まれていてページを繰る度ににじみ出てくるほっこりさに読んでいる自分までもがほっこりとしてしまいました。桐山君や川本家のみんなを中心として林田先生や野口先輩、桐山君の棋界の先輩たち、そして藤本棋竜のご家族…までが同心円を描いてやさしさがひろがっていくようでした。二海堂家の意外な一面も知ることができて微笑ましい思いがしました。

いいなあと思ったのは以前からのエピソードが続いているところ。相米二おじいちゃんの話もよかった、そしてちほちゃんのおはなしもまだ続いているのには本当に心温まる思いがしました。滑川七段も仲良くなりたい相手ではないけど憎めないキャラですね。こんなに心穏やかにこの作品を読めるのも今回は悪意や邪意のある人物が全く登場していないからだと思い当たりました。エンディングもいいです。巻末のエンディング心温まり最高によかった
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形式: コミック
ハゲタカを蹴散らして島田さんに奪ってもらいたい。
あかりさんには幸せになってほしい。
オールグリーンです。
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形式: コミック
批判的なコメントの方々のご意見にも一理あると思える点はありますが(その分だけ星1つマイナス)、それでも、早く13巻が読みたいと思わせるぐらい素敵な作品だと思います。
特に最後のエピソードは、特段の事件があるというわけではありませんが、ほっこりして、なぜか涙が出そうでした。
そうした意味では、前半のエピソードのちょっとした違和感も、このエピソードを書くための構成の妙というところなのかもしれません。
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