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[羽海野チカ]の3月のライオン 11 (ジェッツコミックス)
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3月のライオン 11 (ジェッツコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.1 126件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 152ページ

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商品の説明

内容紹介

川本家に自分勝手な提案をする彼女たちの父親・誠二郎に、一歩も引かずに渡り合った零。あかり、ひなた、美咲、相米二、川本家の皆が彼の存在の大きさを感じていた…。零が自分の幼少期から現在に至るまでを振り返ったスピンオフ「ファイター」も併録。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 38398 KB
  • 出版社: 白泉社 (2015/9/25)
  • 販売: 株式会社 白泉社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B015XJ3NVU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 126件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
やっともやもやが少し晴れる11巻。
心理描写がとても上手なマンガなので、この父親にはほんとにイライラしました。

基本暗い話の多いマンガなので好き嫌いは分かれると思いますが、自分のネガティヴな部分を相対的にポジティブにしてくれるので私は好きです。
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形式: コミック Amazonで購入
主人公はあかりさんとくっついて欲しかったです。
次回も楽しみです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
相変わらず将棋漫画なのかグルメ漫画なのかわからないところはありますが、とにもかくにも零さんかっこよかった、棋士だからこそわき出るかっこよさみたいなのも描けていたと思います
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形式: コミック Amazonで購入
ネタバレあります。
れいちゃんが川本家の力になるために色々奔走するのですが、時々、思い込み激しくてこわいです笑
特に、婚約とか、リフォームとか、あかりさんの結婚相手見つけるためのチャートとか。

アニメ化はまだいいんですが、実写化はちょっとこわいです。あの世界観、壊されませんように。
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投稿者 amzn cstmr 投稿日 2015/9/25
形式: コミック
妻子捨男(こういうネーミングが作中でギャグの様に使われるのはどうなんでしょうね。笑っていいのか反応に困ります)、というか川本家の父親は長い伏線のひとつでしたがこういう感じでいいんですかね。この手の男は人としては最低でも否応なしに周囲の人間を自身の非常識に引きずり込んでく「負の求心力」とでもいうものをもってそうなものですが、SNSから簡単に正体がばれる底の浅さでは。たぶんそこはテーマではないんでしょう。あくまで主題は、最低の父親を持った川本姉妹の視点。そこから外れないのが、この作者さんの良さでもあるのでしょうけど、物語としての説得力を失する一因になってしまったかなと。
で、巻の終わりで零くんが「川本家に必要なのは〇〇だ!」と言い出してある行動に出るのですが、流石にどうかしてるのでは?空気を読めないにも程があると思いますが、そもそも彼は空気を読んで幸田家を去っていくような思慮深い少年だったのでは?だんだんお話に感情移入できなくなってきてしまいました。うーむ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
血がつながっていなくても、何か美味しいものを食べているとき、楽しいとき、美しいものを見たときに「ああ、ここに○○がいればいいのに」って思うその人は、もう家族なんだって読んだことがあります。
一緒にごはんを食べているうちに、話をしているうちに、少しずつ少しずつ桐山と川本家はお互いが家族になっていっており、それが、今回の父親登場で明確になったのだなと思います。
確かに零くんの暴走ぶりやひなちゃんの幼児化はちょっと行き過ぎた感もあるのですが、やっぱり素直にこの作品はいいなと思います。
私は、息子が1歳のときに同じことをされ離婚したので、あかりの
「私たちは お父さんたちふたりにとって なるべく穏便に目の前から消えてほしい何かに なっちゃったんだなあ・・・」って台詞は胸にささった。
好きだった人に、一方的にお前たちはもう必要じゃないと切り捨てられたあのときの痛みを10年たった今でも、私は忘れられない。
「自分で選んだんだから、そこで責任をもって生きて」と父親に言い切りながらも、父親が新しい家族と手をつないで去っていく姿に声にならない悲鳴のような泣き声をあげている気持は分かりすぎて切なかった。
桐山くん、川本家を幸せにしてやってくれよと思う。そして、作者、あかりさんをほんとなんとかしてくれ~!ひなやもものお母さんでいること
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形式: コミック
著者の羽海野さんが、バンプオブザチキンの曲に触発されて書いた巻末の短編。
一人ぼっちになってしまった桐山が、義理の父に褒められるために将棋に打ち込んでいた。しかしそのうちに将棋を指していれば対戦相手がいる、つまり一人ではないことに気づき、ますます将棋にのめり込んでいく。そして棋士になるころには、走っているのは自分だけではないことが分かり、苦しいながらも歩み続けていこうと決意した。なんだか励まされるような気がした。

ほのめかす程度しか書いていないが、羽海野さんも複雑な生い立ちのある方らしい。

この短編を読んだ後で、曲「ファイター」を聴くと、「桐山もこんな切ない思いをしながら生きているのかなあ」と想像を働かせるようになる。しかしこの曲何度聴いても不思議な曲だ。3月のライオンの付属品として買ってみただけだが、今ではカラオケで歌うまでになった。

一体何のことについて歌っているのだろう?

巻末の内容は今までと変わらない。本編を全部読んできている人には、改めてこれを読まなくても、これからのストーリーに入っていけるであろう。

またこの11巻で実父編が解決したので、その点でも「やれやれ」と一息つけそうな1冊だった。
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