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3つの基本ルール+αで英語の冠詞はここまで簡単になる 単行本 – 2014/6/27

5つ星のうち 4.6 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

英文を書くとき・話すとき、どんな冠詞を使えばいいのか迷ったことのある人は、きっと多いはず。そんな方に、ぜひおすすめしたい本が登場しました。
日本人学習者の弱点を知り尽くした著者による、「冠詞」に特化した問題集。こんな本、ありそうでなかった!

●「3大ルール+応用ルール」で冠詞は正しく使いこなせる●
「冠詞の使い方を知るには、数多くの規則を覚えないといけない(?)」……そんなふうに思っていませんか?
あるいは、メール1本書くにも a か the か散々悩んだ挙げ句、「なんだかやっぱり、難しくてよく分からない」と肩を落とした……そんな経験があるのでは?
そんなあなたに朗報です。もう、冠詞に苦しむ必要はありません。なぜなら、実際によく使う冠詞のルールは、ある程度絞られてくるから。基本ルールを押さえて使い回せば、冠詞は驚くほど簡単になるのです.。
本書では、これまで複雑・難解で多岐にわたるとされてきた冠詞の規則を、「3つの大ルール」と名詞グループ別の「応用ルール」に大胆に絞り込み! 実用に役立つ知識を重点的に、反復練習していきます。
ネイティブスピーカーである著者が日本人学習者のために精選した192問を解くうちに、a と the、そして時には「無冠詞」(冠詞を使わないこと)のいずれを使えば正しい英語になるか、とっさに判断する実力が培われていきます。

●自力で使えば、冠詞は身に付く●
冠詞はルールを暗記しさえすればいいというものでは、ありません。「とりあえず意味を暗記して……(問題練習はその後で)」という従来パターンとは大きく異なり、
本書では「1・体当たりでどんどん問題を解く」「2・答え合わせ」「3・適用されるルールを知る」という実践的アプローチを採用。自力で考えながら進めていくため、冠詞に対する直感が磨かれます。

「冠詞は難しい」という先入観を、がつんと打ち破る1冊。初級から上級まで幅広いレベルに対応し、あなたの冠詞力、伸ばします!

[目次]

はじめに
この本の使い方
冠詞の基本のキ

【Chapter 1 「3大ルールを徹底学習」】
Round(1)
問001 ~ 015 問題をどんどん解く
問016 100 ワードチャレンジ「打ち合わせ日時を打診する」

Round (2)
問017 ~ 031 問題をどんどん解く
問032 100 ワードチャレンジ「電話の内容をメモに書く」

Round (3)
問033 ~ 047 問題をどんどん解く
問048 100 ワードチャレンジ「新作お菓子を試食する」

Round (4)
問049 ~ 063 問題をどんどん解く
問064 100 ワードチャレンジ「企画書を提出してもらう」

【Chapter 2 「応用ルールにも挑戦」】
Round (5)
問065 ~ 079 問題をどんどん解く
問080 100 ワードチャレンジ 「友人をパーティーに誘う」

Round (6)
問081 ~ 095 問題をどんどん解く
問096 100 ワードチャレンジ 「品切れについて連絡する」

Round (7)
問097 ~ 111 問題をどんどん解く
問112 100 ワードチャレンジ 「旅先からはがきを出す」

Round(8)
問113 ~ 127 問題をどんどん解く
問128 100 ワードチャレンジ 「家族と趣味のことを語る」

【Chapter 3 「レベルアップして総仕上げ」】
Round (9)
問129 ~ 143 問題をどんどん解く
問144 100 ワードチャレンジ 「プレゼン原稿を準備する」

Round (10)
問145 ~ 159 問題をどんどん解く
問160 100 ワードチャレンジ 「自分の仕事を説明する」

Round(11)
問161 ~ 175 問題をどんどん解く
問176 100 ワードチャレンジ 「日米のしぐさを比べる」

Round (12)
問177 ~ 191 問題をどんどん解く
問192 100 ワードチャレンジ 「祇園祭を説明する」

【これだけ知れば迷わない 冠詞の使い方13 ルール】
・基本性質を押さえる! 3 つの大ルール
・名詞グループで見分ける! 応用ルール

内容(「BOOK」データベースより)

ネイティブ精選192問どんどん解いて身に付ける。

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登録情報

  • 単行本: 191ページ
  • 出版社: アルク (2014/6/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757424574
  • ISBN-13: 978-4757424579
  • 発売日: 2014/6/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12 x 12.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「これだけ知れば迷わない! 冠詞の3大ルール」
帯にそう書いてあります。
ルールは単純です。
しかし問題は、どのルールが適用されるかが論理的に定まるわけではない、という点にあります。
(1)だと言われれば納得し、(2)だと言われても納得し、(3)だと言われてもやはり納得する。
結局どう転んでも納得する。
そのようなものをルールと呼ぶのはちょっと胡散臭い。

ルールでないなら何なのか、といえば、ある種の感覚なのでしょう。
その感覚を会得した人にとっては、ルールのように感じられるようなある種の感覚としか言いようがありません。
会得していない人にとって、結局それはルールでも何でもないわけです。
看板に偽りあり、です。

そもそもそんな魔法のようなルールがあるのなら、これまで誰も苦労していません。
だから、「確信犯」に決まっています。
単純なルールでは済まないとわかっているからこそ、本書では設問中心の物量主義の構成が取られているわけです。

結論から言えば、本書のアプローチは正攻法だと思います。
各論に当たりつつ、それを整理するゆるやかな総論らしきものに常に立ち返る。
個別のケースごとに記憶するよりはる
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投稿者 書斎 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/7/12
形式: 単行本 Amazonで購入
冠詞の使い方に関する本は山のようにあるが、たいてい役にたたない。本書はどうであろうか。本書は下記の3つの基本ルール+ α(アルファ)を設定して、
1. 無冠詞は「物事を全般的に表す」
2. a は「どれか一つを取り上げる」
3. the は「特定できるものを指す」
192問の問題を解くことによって、読者はこの3つルールを帰納的にマスターして、冠詞の選択に迷わなくなるというのが本書の趣旨である。たとえば、
彼女が身につけていたスカーフは手製で上品なデザインでした
( 1 ) scarf she wore was made by ( 2 ) hand and it had ( 3 ) elegant design.
だと、上の基本ルールから(1) The, (2) 無冠詞 (3) an ということは推測できるが、
夕食はもうできた?
Is ( ) dinner ready yet?
だと夕食を全般的に言っているのではなく、特定の家庭の特定の日の夕食であるから、Is the dinner ready yet ? のような気がするが、「食事名には冠詞は付きません」とあっさり片付けている。結局+ α すなわち個々の名詞の意味やコロケーションとの関連で冠詞の選択を考えなければならないということ
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形式: 単行本 Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
この本の構成は単純明快、無冠詞、"a/an"、"the" のどれかを例題の穴に埋めていくだけです。
右ページに日本語訳付きの3例題、ページをめくって左ページに穴を埋めた例題の答え。
章の終わりにちょっと難しい100ワードの例題。
ただ冠詞を選んでいくだけですが、あれれこの場合どうだっけ、さっき解いた問題と同じパターンなのに間違えた、くそっ!となります。
飽きさせないようにあちらこちらに英語の豆知識をはめ込んであるのがミソ。
冠詞以外のことも色々復習・再確認出来ます。
冠詞についてよく分かっていない人でも大丈夫。
巻末の「冠詞の使い方13ルール」を読んでからチャレンジすればいいのです。

上級者=巻頭から読んで実力を試すが良し(自己採点もいいでしょう)。
中級者=分からないところがあれば、各設問に付いているルール番号のタグで巻末の13ルールを見れば良し。
初級者=先程書いたとおり、巻末の13ルールを読んでも冠詞の知識が身に付きます。

難点があるとすれば…今どきこの手の本はみんなそうですが薄い本でも1500円以上することでしょうかねぇ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
冠詞について、ここまで取り組みやすくしたテキスト類は(日本語版について言えば)ないのではと思います。
私は、Kindleに入れて、ちょっとした空き時間に問題をやるようにしています。自分のレベルは日常的に職場で合意文書等を作成、交渉にも携わっている程度ですので、TOEICは卒業(?)し、通訳トレーニングなどをしながら英語力をさらに上げようとしている段階です。例文は総じて平易なため学校の教材に取り入れたらいい、と思うくらいですが、中級レベルくらいからの方が、間違える頻度が低くなるのでへこたれずにゲーム感覚でできそうでよいかも知れません。
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