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2ch、発言小町、はてな、ヤフトピ ネット釣り師が人々をとりこにする手口はこんなに凄い (アスキー新書) 新書 – 2014/4/10

5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「育児をする気がないから子供を預かってほしい」「妻がラブホの前で見知らぬ男性といた」――誰もがネット掲示板などで読んだことがある衝撃的な体験だ。
そんな書き込みに読者は憤り、共感し、そしてアドバイスをする。でも、そんな書き込みが、実は読者をダマして楽しんでいる、いわゆる「ネット釣り師」の創作だったら――。

日常に潜むちょっとしたことに、時事ネタ、社会倫理、生理的嫌悪感など、あらゆる要素を加味し、トライ&エラーの繰り返しで、日々先鋭化するネット釣り師達のスキル。
悪用すれば世論も動かすこともある!? しかし、これらの投稿を見破る手段は存在した!
10年以上「釣り投稿」を観察している人気ブロガーHagexによる、ネット釣り師の全手口を解説する渾身の1冊! 全ネットユーザー必読!

内容(「BOOK」データベースより)

創作話を作り、読者の反応を楽しむ「ネット釣り師」たち。時には世論を動かすきっかけを作ってしまう彼らは、どういった手口で読者をダマし、そしてトリコにするのか。その鮮やかな手口の数々を、彼らの動向を15年間追ってきた人気ブロガーであるHagexが明らかにする。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス (2014/4/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048661442
  • ISBN-13: 978-4048661447
  • 発売日: 2014/4/10
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 10.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 105,523位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: Kindle版 Amazonで購入
内容は少々冗長的ではありますが、ネット歴が長い人であれば「あーあれね」と感傷に浸れること請け合いですw
ネト住であれば楽しめます。なかなかの良書。
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形式: 新書 Amazonで購入
釣り師とはどのような存在で、どういった動機を元にしているのかを知りたくなり、この本を読んでみました。

今は2chに投稿されたとされるネタを利用する事で収入を得ている人もいるため、お金を払ってまでネタを仕込む人もいるという話には妙に納得しました。そう考えると、そういった行為と広告代理店が作るブームとはなんら違いはなく、むしろ個人もしくは未熟な組織が情報をコントロールし、お金を得ようとする行為にはミスリードが発生しやすいし、言葉の暴力に発展する可能性が高い。
ネット社会になりつつあると言えども、意図的に情報を流すという行為自体に金銭が絡む、絡まないを抜きにしても、やっていることは今も昔もあまり変わりはないと思いました。

ネットのようにプロと素人の区別がつかず、情報源や動機も曖昧で悪意が含まれているかどうかもわからないというのはそぞろ恐ろしい。この本に書かれている情報の解析方法は、シンプルだけどなかなか役に立つと思いますよ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ネットウォッチャーで有名な著者ですが、釣りネタが生み出される背景を知ることで
「どういったネタがネット上ではウケるのか?」「炎上しやすいのか?」ということを考えることができるので
ネットで情報発信をしている人には参考になる本だと思います。
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投稿者 BT_BOMBER トップ500レビュアー 投稿日 2014/4/12
形式: 新書
何やら話題になっていたので買ってみました。
国語のテストのような釣り針の見つけ方、文体からの自演特定など非常に興味深いものがあります。
具体的なツールも紹介されていたりするので、本格的に釣り分析してみたい人には役に立つのではないでしょうか。
が、一方でそこまでする気の無い素人としては「そこまでやるのか」という呆れと、
著者自身書いているとおり「釣り師本人が認めない限り自己満足に過ぎない」という点での不毛さも感じます。

人が反応しやすい表現に触れている本なので、逆に使えば炎上避けとしても参考になりそうだと思いました。
特に筆者が整理したという対立キーワード一覧が良いですね。
フィルタリングに使えそうで、個人的にこの本で一番便利な部分です。

ところで、ここにレビューを書いている時点で実は自分もこの本に釣られているのでは、という不安が出てきたのですが。
もしそう思わせることまで意識して書いてる、だったら相当な手練ですね。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
kindle版を購入。
正直、ためになる情報は少なかったです。

学びがあったとすれば、「釣り師という人たちが実際に存在するらしい」という点くらいです。
ただ、その根拠は特に示されておらず、全体的に説得力に欠けます。
元釣り師という人にインタビューしていますが、取材らしいことをしたのは、この1人だけ。
もし「現役や元釣り師20人にインタビュー」というのであれば、彼らの証言は意味を持つと思いますが、1人だけから聞いた話を一般化するのは難しい。
釣り師の動機などを「○○型」「××型」という具合に分類する場面が多いですが、どうも無理やり感があり、冗長な感じです。
ページ数を水増しするためにやってるのか、と思ってしまいました。
あと、筆者だけでなく出版社側の責任でもあるでしょうが、誤字・脱字がかなり多いです。

今どき、無数のブログなどが無料で読めるわけで、人が「文章に対して出してもいいと思えるお金」のハードルは上がっています。
紙の本ならまだしも、無形のkindle版となると、なおさらです。
申し訳ないですが、600円出す価値はないです。
せいぜい100円というところでしょう。
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投稿者 nacamici トップ500レビュアー 投稿日 2014/4/13
形式: 新書
ひところ「発言小町でこんな話が……」みたいな話で友人とよく盛り上がった。話題になるのは「あるよねえ、こういうの」という共感をよぶものと、「ええーっ、ほんとうにこんなことが?」というただただ驚愕するもの、だいたいこの2パターンだったと思う。同じような話が多いのでほどなくして飽きてしまったが、いま思えばあのほとんどは「釣り」だったように思える。「作家」がいるのかなと感じ出したのは、「男性ですが失礼します」みたいな書き込みが増えてきたこと。女性が夫や姑の悪口を書きまくっている掲示板に、妙に「きっちりした感じ」のこの手の投稿が増えたのは不自然に思えたし、共感もできなければ驚愕もしない内容が多かった。あれは失敗した「釣り」だったのか。

「釣り」という言葉と行為についてはなんとなく知っていたが、この本で釣り師の動機(注目されたい、ヒマつぶし、腕試し、小遣い稼ぎ)の分類や、釣りを見抜く具体的なテクニックを読めたのは興味深かった。ただ、一般ユーザーのネットリテラシーまわりの本なら『ネットはバカと暇人のもの』(中川淳一郎)、『ソーシャルもうええねん!』(村上福之)のほうが著者のネットに対する愛憎入り混じった思いが伝わってきて読み物としては楽しめた。この本はこれらにくらべると低カロリーだが、「釣り」といういわば素人芸の奥の深さを垣間見ることができ、ネット上のテキストを読むときの見
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