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24時間×365日の交渉力 (働く・仕事を考えるシリーズ) 新書 – 2012/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一般に、交渉と言えば商取引などビジネスの場面を思い浮かべることが多い。しかし、複数の人で話し合って物事を決定することを広く「交渉」と捉えるとすれば、私たちの日常は、職場の上司・同僚、家族、近所の人などを相手に交渉の連続である。交渉の本質は、ただ自分の主張を通すことではなく、自分と相手、双方の利益を図ることにある。本書は、日常の身近な場面を事例で示しながら、その時、その場に応じてスムーズに物事を進めるためのポイントを解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

住田/俊二
1951年生まれ、京都大学法学部卒業。1975年旭化成入社、企業法務、海外事業企画、教育研修制度の企画・運営及び人事制度の新設・運営などを担当。2004年中小企業診断士登録と同時に独立。2005年社会保険労務士登録。2006年合同会社夢をカナエルの設立に参加。現在、同社執行役員、経営コンサルタント。各種企業研修の講師のほか、東京都地域中小企業応援ファンド事業地域応援ナビゲーター等幅広く活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 199ページ
  • 出版社: 労働調査会 (2012/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4863192541
  • ISBN-13: 978-4863192546
  • 発売日: 2012/06
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,295,838位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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ハーバード流交渉術など、交渉手法に関する本は何冊も読んだが、多くの本は交渉ルールやポイントを簡単に説明するだけで、読んでいる途中は面白いが、読後、あまり頭に残らなかった。そのため、実際に活用できたことはあまりなかった。特に、欧米の書の場合、日本人の感覚からすると違和感のある場面や会話例が多く、なんか違うな〜と腹に落ちないことが多かった。
この本は、よくありがちな日本的シチュエーションにおける、日本人的なコミュニケーションの事例に基づいており、丁寧かつ分かりやすく説明されているため、これまで読んだ類書に比べて、内容が頭に残りやすく、すらすら読むことができた。これならば、交渉術のテクニックを無理して覚える努力なしに、日々の場面で活用できると思う。
また、単なる交渉術だけでなく、著者が中小企業診断士の資格を持つ経営コンサルタントであるため、MECEやSWOTなど、いわゆるロジカルシンキングのツールを、日常の交渉の場で活用する方法も説明されており、類書に比べてお得感がある。
誰にでもお勧めできる良い本だと思う。
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「交渉力」の基礎知識から始まり、20のストーリーで「交渉」を具体的に学ぶことができる。

「失敗事例」→「まずかった点」→「成功事例」の流れで書かれているので、交渉成功のポイントが理解しやすい。

ビジネス場面だけでは無く、私生活での交渉場面(こづかい引き上げ等)も入っているのがユニークである。
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