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コメント: 【付属品】なし 【発行年月日/版数】2014年10月20日  初版 第3刷発行  【商品状態】経年変化よる痛み、カバーヨレ、キズ、使用感がありますが概ね良好です。 【発送方法】日本郵便ゆうメール、クリックポスト、レターパック、宅急便コンパクトのいずれかにて発送いたします。 【保証】万が一コンディションが説明文と大きく異なる場合、返金など誠意を持って対応をさせていただきます。評価前にご連絡いただきますようお願い申し上げます。
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21世紀型スキル: 学びと評価の新たなかたち (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2014/4/22

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商品の説明

著者について

三宅 なほみ
東京大学 大学総合教育研究センター 教授

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

グリフィン,パトリック
ATC21Sプロジェクト・エグゼクティブディレクター。メルボルン大学大学院教育学研究科・副研究科長、評価研究センター・所長

マクゴー,バリー
メルボルン大学、博士

ケア,エスター
メルボルン大学准教授

三宅/なほみ
1982年カリフォルニア大学サンディエゴ校心理学部Ph.D.取得。現在、東京大学大学院総合教育研究センター教授

益川/弘如
2003年中京大学大学院情報科学研究科情報認知科学専攻博士課程単位取得満了、博士(認知科学)。現在、静岡大学大学院教育学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社より

■本書『21世紀型スキル』の概要■

生涯に渡る学習や自らの賢さを育て続ける力の育成が希求され,その教育と評価を考える国際プロジェクトが進行している。本書は,創造性,批判的思考,メタ認知,コミュニケーション,コラボレーション,ICTリテラシー等の4カテゴリー,10スキルについて詳説。日本でどう取り組んでいくべきかの書き下ろし2章を付加。

◇    ◇    ◇    ◇    ◇     ◇

■推薦のことば■ 21世紀に求められる新しい教育の目標・体系・評価を世界トップの専門家が検討した必読書

―東京大学大学院情報学環准教授 山内祐平 21世紀型スキルについて一貫した見方を提供し,さらに新しい能力観へと読者の議論を誘う本

――トロント大学オンタリオ教育研究所/知識イノベーション・テクノロジ研究所教授 マリーン・スカーダマリア

◇    ◇    ◇    ◇    ◇     ◇

■本書『21世紀型スキル』の目次■

日本語版出版によせて

監訳者巻頭によせて

本書を読む前に(編訳者からのメッセージ)

はしがき

第1章 教育と学校の役割の変化

要約

21世紀型スキルの学びと評価プロジェクト

白書

評価の開発

評価されるスキル

教育観,授業観に対する影響

評価に対する影響

評価が教育政策に及ぼす影響

ATC21Sプロジェクトのプロセス/課題

第2章 21世紀型スキルを定義する

要約

学習を促進するスタンダードと評価の役割

学習の質を評価するシステムの特徴

テクノロジ利用による変容的評価と学習

21世紀型スキルのフレームワークと評価モデルへの到達

今後の課題

第3章 知識構築のための新たな評価と学習環境

要約

知識社会,そして教育改革の必要性

新たなスキルの創発を支援する新たな学習目標と方法

知識創造組織の特徴

知識構築環境の特徴

知識構築と学習理論

評価改革への示唆

これから求められる研究

付録 知識構築分析フレームワーク

第4章 新たな評価のための教育政策の枠組み

要約

オーストラリア

フィンランド

シンガポール

イギリス

結論

第5章 新たな学びと評価は日本で可能か(書き下ろし)

21世紀型スキルとは何か?─「生きる力」とどう違うのか

21世紀型スキルを取り上げる価値─「たしかな学力」では不足か

21世紀型スキルの教育と評価─「指導と評価の一体化」と同じことか

明日から私たちにできること

第6章 新たな学びと評価を現場から創り出す(書き下ろし)

21世紀型スキルはどこが「新しい」のか

新しいゴール

21世紀型スキルを育成する学習環境

建設的相互作用と知識構成型ジグソー法

授業実践事例

新しい学びを広げていくためにできること

引用文献/索引/編訳者あとがき

北大路書房の好評関連書

AI時代を生き抜くための「資質・能力」とは?

またその育成とは?

21世紀型スキル 資質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア 21世紀型スキル 脂質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア 21世紀型スキル 脂質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア
教育AIが変える21世紀の学び : 指導と学習の新たなかたち 21世紀の学習者と教育の4つの次元: 知識,スキル,人間性,そしてメタ学習 21世紀型スキル: 学びと評価の新たなかたち
著者 W.ホルムス,М.ビアリック,C.ファデル 著 関口貴裕 編訳 東京学芸大学大学院・教育AI研究プログラム 訳 C.ファデル,M.ビアリック,B.トリリング 著 岸 学 監訳 関口貴裕,細川太輔 編訳 東京学芸大学次世代教育研究推進機構 訳 P.グリフィン,B.マクゴー,E.ケア 編 三宅なほみ 監訳 益川弘如,望月俊男 編訳
内容 人工知能の発展は教育にどのような影響をもたらすのか。第1部では生徒が「何を」学ぶべきかという視点から,「コア概念」の重要性を提案。第2部では「どのように」教えるのかという視点で教育AIの多様な活用例を紹介し,今後の可能性や倫理的問題も詳しく論じる。新学習指導要領がめざす方向性を理解するのにも最適。 知識だけでなく,スキル(創造性・批判的思考…)や人間性(マインドフルネス・好奇心・勇気・レジリエンス・倫理…),そしてメタ学習(学び方を学ぶ),といった4つを関連させて育成していくことの重要性を提案。OECDの次期コンピテンシーの検討に刺激を与える。日本や世界の教育改革の方向性を理解するのにも最適。 生涯に渡る学習や自らの賢さを育て続ける力の育成が希求され,その教育と評価を考える国際プロジェクトが進行している。本書は,創造性,批判的思考,メタ認知,コミュニケーション,コラボレーション,ICTリテラシー等の4カテゴリー,10スキルについて詳説。日本でどう取り組んでいくべきかの書き下ろし2章を付加。
21世紀型スキル 脂質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア 21世紀型スキル 脂質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア 21世紀型スキル 脂質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア 21世紀型スキル 脂質・能力 OECD2030年 コンピンテンシー  エージェンシー バカロレア
思考する教室をつくる概念型カリキュラムの理論と実践: 不確実な時代を生き抜く力 子どもの思考が見える21のルーチン: アクティブな学びをつくる ようこそ,一人ひとりをいかす教室へ: 「違い」を力に変える学び方・教え方 一人ひとりをいかす評価: 学び方・教え方を問い直す
著者 H・リン・エリクソン,ロイス・A・ラニング,レイチェル・フレンチ 著 遠藤みゆき,ベアード真理子 訳 R.リチャート,M.チャーチ,K.モリソン 著 黒上晴夫,小島亜華里 訳 C.A.トムリンソン 著 山崎敬人,山元隆春,吉田新一郎 訳 C.A.トムリンソン,T.R.ムーン 著 山元隆春,山崎敬人,吉田新一郎 訳
内容 AI時代を生き抜くための資質・能力とは? またその育成方法はどうあるべきか? 世界の複雑さを理解した上で課題解決できる,態度・スキルの教育に力を入れる国際バカロレア。その手法の一つ「概念型」について,単元設計から評価まで解説。学習者が事実だけでなく,批判的・創造的思考を獲得できる指導法を具体的に紹介。 思考の可視化(Making Thinking Visible)によって学習者の関与感を高め,理解を深め,自立を促す授業を構成する。考えを導入・展開し,総合・整理し,掘り下げるため21のルーチンを実践的に紹介。新しい学びを学際的に追求してきたハーバード教育大学院「プロジェクト・ゼロ」による確かな試み! 一人ひとりの児童生徒がもつ違い(多様性:たとえば学習進度や興味関心の違い等)を大切にしながら,彼らの学びの可能性を信じてベストを尽くしたい!という教師の思いに,理論と実践の両面からしっかりと向き合う。個々のニーズに応じる質の高いカリキュラムや多様な学び方・教え方のデザイン等,具体的な提案が満載。 一人ひとりの児童生徒の学習履歴や興味関心など,あらゆる「違い」に対応した教育の評価はいかにあるべきか。評価のタイミングや対象,理由を明らかにしつつ,カリキュラムとの一体化をめざす。診断的・形成的・総括的評価を3本柱とし,効果的な学びと結びつける9つの原則を紹介。持続的な成長を支える評価の本質に迫る。

登録情報

  • 出版社 : 北大路書房 (2014/4/22)
  • 発売日 : 2014/4/22
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 288ページ
  • ISBN-10 : 4762828572
  • ISBN-13 : 978-4762828577
  • 寸法 : 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 20個の評価

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2014年8月27日に日本でレビュー済み
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2014年12月7日に日本でレビュー済み
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