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21世紀の落語入門 (幻冬舎新書) 新書 – 2012/5/30

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商品の説明

内容紹介

ファン歴三十数年の著者が、業界のしがらみゼロの客目線で楽しみ方を指南。

名人・立川談志亡き今、これから落語を聴こうとする者が、失敗せずに楽しむコツは? ファン歴三十数年の著者が、業界のしがらみゼロの「客目線」で親しみ方を大胆指南。「聴く前に、興津要編の作品集『古典落語』を読むと理解倍増」「寄席へ行くより名人のCD」「初心者は志ん朝から聴け」「志ん生は皆が褒めるが江戸弁がキツくて分かりづらい」……定説に時に突っ込みながら、うまい噺家、聴き方のツボ、演目の背景・歴史を一挙紹介。落語ツウも開眼多数の新感覚の入門書。

内容(「BOOK」データベースより)

名人・立川談志亡き今、これから落語を聴こうとする者が、失敗せずに楽しむコツは?ファン歴三十数年の著者が、業界のしがらみゼロの“客目線”で親しみ方を大胆指南。「聴く前に、興津要編の作品集『古典落語』を読むと理解倍増」「寄席へ行くより名人のCD」「初心者は志ん朝から聴け」「志ん生は皆が褒めるが江戸弁がキツくて分かりづらい」…定説に時に突っ込みながら、うまい噺家、聴き方のツボ、演目の背景・歴史を一挙紹介。落語ツウも開眼多数の新感覚の入門書。

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登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2012/5/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344982630
  • ISBN-13: 978-4344982635
  • 発売日: 2012/5/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 16件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
落語を聴き始め、もっと深く知りたいから落語関連の本をと思い手に取った。
寄席より寝る前の部屋できくのがご自分にあっているとあった。
ただ、現在の落語界について圧倒的に不勉強さが気になる。
21世紀のと題名についているのに30年前のような本だった。

事実誤認も多いのも気になる。
先日芸協の寄席にいったばかりだが新作をやるなんて書かないで頂きたい
1人以外全員古典でしたよ。。
まあ行ってないのに知ったかで書いてる人の文ですな。

寄席にいってもつまらないばかりトリまでもつまらないって
寄席に通えとは言わないけれど
文菊も三三も白酒も一切名前も出てこない2012年初版の本って何なんだろう。
権太楼を一度きくのをおすすめすると通っぽく書いてあったのに驚いた
というか権太楼師匠は落語会を代表する爆笑王ではないか

クラシック音楽で美人商法を栄えた時代が終わったものとして書いてあったが
つくしや江戸はるみを美人だからチェックしていると矛盾してたのも呆れた。

自分の学生時代の自慢だらけの中身のない最悪の本
買わない事をすすめる
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投稿者 badfinger 投稿日 2012/7/31
形式: 新書
作者よりも幻冬舎に聞きたいが校正はしたのでしょうか?
商品としてこれだけ誤字・脱字があり、嘘や思い違いが多いものを
販売して恥ずかしくないのか、作者及び出版社の良心を疑う。
購入者に返金すべき。新書なら適当でいいのか。
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形式: 新書
この著者は落語に限らず、ある分野の世界にある程度浸かってしまうと逆にみえなくなること(もしくは心の底ではわかってるんだけどなぜかいえないこと)を、素人の視点でズバッという。
それをいっちゃおしまいよ、とか身も蓋もないだろ、とか思うのだが、いわれてみればそうだよなあ、と考え直すこともけっこうある。
そこがこの著者の面白いところだと思うのだ。

で、
落語は生で聴いた方がいいというのは正しいと思う。
しかしそれは同じ噺家で比べるならばの話である。
問題は初心者(入門)にはどうするか、ということだ。

大学時代、落語の授業の課題で、寄席(末廣亭)にいって感想を書く、というのがあった。私は目当ての噺家(小三治)が出る日にすでにそれを済ましていたが、落語をまったく知らない友人二人につきあって、その二人の都合のいい日に末廣亭に行った。
正直トリも含めてあまり面白くなかった。私は現在まで目当ての噺家がいるときにしか生の落語へは行かないことにしているが、このときだけが例外で、これが一番面白くない落語体験だった。
それでも私はまだ落語好きだから、噺家の個性をみつけようとするなど楽しみはあるが、まったくの初心者にあの四時間半は退屈だったと思う。現に課題をこなす以上に彼女らに収穫はなかったようだ
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投稿者 Gori トップ1000レビュアー 投稿日 2012/6/3
形式: 新書
小説はどう書いてもいいように、落語はどう聞いてもいいというのが私の考え
であることを先ずあきらかにしておく。
しかし、落語にはまったく白紙の人が、落語を聞こうと思ったときには
頼りになる人がいたほうが良いだろう。
頼りにするのは「見巧者」と呼ばれる人がいい。
今も世の中には何人かの「見巧者」がいるが、好きな「見巧者」を本など読んで見つける。
先ず好きな「見巧者を選ぶ」のである。
この本の著者を見巧者と思うかどうか、後は選ぶ人の自由である。

著者は何人かの評論家を挙げて、それは違うという説明をしているが、
違うかどうかの判断は「本」を読んで、推薦されている「落語」を聞いて自分が判断すればいいだろう。

落語の聞き方には一人の落語家を追いかけるとか、好きな落語会を決めてずっと行くとか
(キャスティングは大概同じプロデューサーが行っているので趣味が合えば最高である)
そんなのは関係なくとりあえず行くとか、録音で追っかけるとか、色いろある。
昭和30年代までなら、ふらりと寄席へ行って、ビックリする話者にであう、といった幸運もあったろうが、
今はそうは行かないのは残念なことである。

著者は『醒睡笑』も『きのうは
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