ポイント: 182pt  (11%)  詳細はこちら
無料配送: 12月9日 木曜日 詳細を見る
最速の配達日: 明日12月 2日, 8AM-12PMの間にお届けします。 購入手続き画面でご都合のよい時間帯を選択してください。
在庫あり。 在庫状況について
Kindle版は、無料のKindleアプリがあればお持ちの端末で今すぐお読みいただけます。
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
出荷元
Amazon.co.jp
販売元
出荷元
Amazon.co.jp
販売元
返品・交換の条件: 2022年1月31日まで返品可能です
2021年の年末期間においては、返品・交換の条件に基づき、11月1日から12月31日までに購入された返品可能な商品は、原則として2022年1月31日までに返品することができます。
2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、... がカートに入りました
お届け日 (配送料: ¥400 ): 12月4日 土曜日 詳細を見る
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 中古品の為、多少の傷みや汚れはありますが、全体的に良い状態です。帯付き。◇画像と商品が異なる場合があります。通常2営業日以内の発送となります。発送は日本郵便(ポスト投函)・佐川急便等で発送致します。△別販路にて販売行っている為、在庫切れの場合はキャンセルとさせて頂きます。ご容赦下さい。

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 詳細はこちら

Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

携帯電話またはEメールアドレスを入力する

リクエストを処理しています...

「リンクを送信」を押すと、Amazonの利用規約に同意したことになります。

お客様は、AmazonまたはAmazonの代理業者からのKindleアプリに関する自動テキストメッセージを、上記の携帯電話番号に受信することに同意するものとします。同意は購入の条件ではありません。メッセージおよびデータ料金が適用される場合があります。

裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望 単行本 – 2019/11/14

5つ星のうち4.1 782個の評価

価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本
¥1,650
¥1,650 ¥609

購入を強化する

よく一緒に購入されている商品

  • 2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望
  • +
  • 働き方5.0: これからの世界をつくる仲間たちへ (小学館新書)
  • +
  • 半歩先を読む思考法
総額:
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
一緒に購入する商品を選択してください。

出版社より

otiai

テクノロジーで今後何がどう変わるのかをイラスト付きで解説

a

2030年までに、世界の覇権はどう変わるのか?そして日本はどこに向かえばいいのか?

a

ビジネスと産業、人口、環境、貧困など一目でわかる地図も豊富に掲載

a

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

SDGs、GAFAM、中国、サードウェーブの世界を俯瞰しわかりやすく解説。小・中学生から大人まで、それぞれの2030年に向けてのビジョンを作るために必要なデジタル地政学の考え方とは。地図で「世界」の行方が見えてくる!

著者について

落合陽一
メディアアーティスト。1987年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。筑波大学図書館情報メディア系准教授・デジタルネイチャー推進戦略研究基盤代表・JST CREST xDiversity プロジェクト研究代表。大阪芸術大学客員教授、デジタルハリウッド大学客員教授を兼務。2015年World Technology Award、2016年Prix Ars Electronica、EUよりSTARTS Prizeを受賞。Laval Virtual Award を2017年まで4年連続5回受賞、2019年SXSW Creative Experience ARROW Awards 受賞、2017年スイス・ザンガレンシンポジウムよりLeaders of Tomorrowに選出されるなど、国内外で受賞多数。専門は計算機ホログラム、デジタルファブリケーション、HCI および計算機技術を用いた応用領域(VR、視聴触覚ディスプレイ、自動運転や身体制御)の探求。個展として「Image and Matter(マレーシア・クアラルンプール、2016)」や「Imago et Materia(東京・六本木、2017)」、「落合陽一、山紫水明∽事事無碍∽計算機自然」(東京・表参道、2018)」、「質量への憧憬(東京・品川、2019)」など展覧会多数。近著として『日本進化論』(SBクリエイティブ)、『デジタルネイチャー』(PLANETS)、写真集『質量への憧憬』(amana)など。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ SBクリエイティブ (2019/11/14)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/11/14
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 352ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4797399953
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4797399950
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 782個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

メディアアーティスト。1987年生まれ、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。2010年ごろよりメディアアーティストとして活動。

現在、筑波大学デジタルネイチャー開発研究センターセンター長、准教授・JSTCRESTxDiversityプロジェクト研究代表、京都市立芸術大学客員教授,大阪芸術大学客員教授,デジタルハリウッド大学特任教授,金沢美術工芸大学客員教授.2020年度,2021年度文化庁文化交流使,2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)テーマ事業プロデューサーなどを務める。

2017年 - 2019年まで筑波大学学長補佐,2018年より内閣府知的財産戦略ビジョン専門調査会委員,内閣府「ムーンショット型研究開発制度」ビジョナリー会議委員,デジタル改革法案WG構成員などを歴任.

受賞歴に2010年IPAよりスーパークリエータ/天才プログラマー認定、2015年World Economic Forum Global Shapers選出、WorldTechnologyAward、2016年PrixArsElectronica、EUよりSTARTSPrizeを受賞。LavalVirtualAwardを2017年まで4年連続5回受賞、2019年SXSWCreativeExperienceARROWAwards受賞、2017年スイス・ザンガレンシンポジウムよりLeadersofTomorrow選出。2021年MIT Technology Review Innovators Under 35 Japan、PMI Future 50など多数.

個展として「ImageandMatter(マレーシア・2016)」、「質量への憧憬(東京・2019)」、「情念との反芻(ライカ銀座・2019)」など。その他の展示として、「AI展(バービカンセンター、イギリス・2019)」、「計算機自然(未来館・2020)」など多数出展。著作として「魔法の世紀(2015)」、「デジタルネイチャー(2018)」など。写真集「質量への憧憬(amana・2019)」など。メディアアートを計算機自然のヴァナキュラー的民藝と捉え、「物化する計算機自然と対峙し、質量と映像の間にある憧憬や情念を反芻する」をステートメントに、研究や芸術活動の枠を自由に越境し、探求と表現を継続している。

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
782 件のグローバル評価

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2019年12月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
104人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2019年11月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 2030年という、わずか10年後が見通せない現代の地図帳です
ユーザー名: 爆裂金魚、日付: 2019年11月21日
著者の落合陽一さんは、筑波大学の学長補佐だったり、企業経営者だったり、アーティストだったり研究者だったり教育者だったり、もう何が何だかわからない人です。この本の出版時点で32歳ですが、メチャクチャ生き急いでいます。いつ過労死するかわからないことも含めて、目が離せない人です。

この本のテーマは、変化の激しい時代によりよく生きるための見通しを立てよう!ということです。
今回は、見通しを立てるための軸に「SDGs」を選んでいます。SDGsでは貧困対策や教育、環境など17の目標が立てられ、それらを達成することで、持続可能な開発を達成しようとしています。SDGsの目標の中には、日本では馴染みのないものがありますが、現在は人・モノ・サービスが世界規模で移動するため、国内だけで物事を考えては不十分です。例え2030年までずっと日本にいるにせよ、その未来を見通すには日本のみを考察するのでは足りず、世界のあり方を知る必要がある。SDGsの目標は、世界のあり方を見るのに丁度いい指標になるのです。

この本のメッセージは、2030年に日本のバラ色の未来はない、けれどやりようはある、ってことです(多分)。
GAFAMを擁するアメリカとBATHの中国が市場経済重視で世界のトップに君臨し続け、ヨーロッパはSDGsの価値観でそれに対抗する。それから「近代」をすっ飛ばし独自の発展をするサードウェーブ(インドとかアフリカ)。
そんな中、日本は、テクノロジーと日本の伝統的価値を結びつけることで、新たな価値を生み出して行こう(ということだと思う)。アメリカ・中国は市場経済に突っ込みすぎ。ヨーロッパは経済的には劣るけどブランドなどの価値観において影響力を維持している。日本はこの両者のいいところをうまく取り込むことで新たな価値を生み出す可能性があるのかもしれません。

感想
小さくはスマホを始めとする身の回りのテクノロジーから、大きくは国同士の力関係まで目まぐるしく変わる今日。
目の前に突きつけられる変化に、どうにか慣れるので精一杯です。
そんな状況の中で、より良い人生を送るには、少し未来を見る視点が必要になります。
まだまだ長生きしそうな人や、お子さんお孫さんがいる人には、なおさら重要です。

本書は、豊富なデータやわかりやすい図解で未来の世界を描いて見せてくれます。
注もたっぷりなので、元データに当たりたい人も満足できるでしょう(私はメンドくさがりなので見るだけ)
一見対立するものを行ったり来たりし、別々に思えるものを接続して見せてくれる手際は、読んでいてワクワクします。

気になったのは、帯の落合先生の写真。実物は命削りすぎて、もっと、こう、アレな感じでは。
このレビューの画像
カスタマー画像
カスタマー画像
81人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2019年11月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
48人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2019年11月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2019年11月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
ベスト1000レビュアー
2019年12月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2019年12月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する
2019年12月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告する