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2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書) 新書 – 2012/1/19

5つ星のうち 3.9 157件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「あと数年で会社はなくなる」
「中国は2025年まで発展、日本は2020年以降、崖から転がるように落ち込む」
「iPhoneは2016年に製造終了」
……本書で語られる、衝撃的な予言の数々だ。
客観的にみれば、日本を取り囲む状況は、真っ暗。
にもかかわらず、「これからの日本は、チャンスに溢れている」と著者は言い切る。
しかし、それは「今希望を描き、行動を起こす」ことを選んだ人のみ。
つまり、今この瞬間のあなたの選択こそが、これから10年、活躍できるか、後悔する人生を送るかのターニングポイントなのだ。
「これからの10年はどうなる?」
「日本人だけがつかめるチャンスとは?」
「若手ビジネスパーソンが今、すべきこととは?」
「30代・40代の役割とは?」
……答えはすべて、本書の中にある!
カリスマ経営コンサルタント・神田昌典が満を持して送る渾身の人生論、ついに完成。

内容(「BOOK」データベースより)

「あと10数年で、会社はなくなる」「日本はさらに落ち込む」…本書で語られる衝撃的な予言の数々。しかし、なぜ、「日本人の未来は明るい」と言い切れるのか?あの経営コンサルタントの「未来を拓く」最強ツール。著者が身を削って書き上げた、渾身のキャリア論。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2012/1/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569797601
  • ISBN-13: 978-4569797601
  • 発売日: 2012/1/19
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 157件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 6,323位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
今回、会社の同僚の推薦があって本書を手に取る事になりました。筆者の本は十年程前にピンク色のビジネス書で読んだ事を覚えてゐます。経営者も多く読まれてゐるとの事で本書を期待をもって読み始めました。しかしながら、中々内容的に馴染めなく少し難渋氣味で何とか読み終へました。
最初の所で書かれてゐましたのが七十年周期説であり、そんなに単純に世相把握が出来て生き方判断が可能なのか?といふ思ひが湧いて来ました。終りの方でも人生七年節目説が出て来て、これもどうかなと一瞬思はないではありませんでした。しかし、読み進めて行く中で人生の局面での課題や展開のイメージ理解ではとても考へさせられるものを感じられて来ました。具体的な御自身の体験に裏打ちされた実感の声に動かされたのかもしれません。
会社機能が個人の持つ企業活動に補完される時代が近未来に到来するといふ指摘がありました。イン・フォーメーションからエクス・フォーメーションの時代になる。つまり、情報を自分に取り入れる観点だけだった時代から情報を使ひ表現する創造の時代に向かったらどうでせうかといふ提案もありました。
更には、今から十年が新しい時代が創られ、自分自身が描いて明らかにした事が実現するといふ真理であります。大いなる前向きパワーを結実に使はうといふ事であります。
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形式: 新書 Amazonで購入
 神田さんの本は結構読んでいます。

 この本は、正直私の中では神田さんの書籍の中で最も評価の分かれる本だと思います。
 私自身は、賛同できる部分も多々あるけど、現状認識を間違えていて誤った結論を出していると思われる点も多いため、
 読む人に非常に有害な部分もある、ということで星二つつけています。

 まず賛同できる点として、災害対策も含めて提唱されている『ええじゃないか運動?』の部分。
 そして、周期説。(まだまだ検証が必要な説ではありますが)

 有害だと思える点は、
 『人口動態による経済予測』の部分と、安易な海外に出ろ、中国礼賛の部分。
 どちらも国内外の多くの評論家が指摘していることですが、どちらも多くの評論家から矛盾点を指摘・非難されている
 説でもある。

 なぜこんなカビの生えた説を現状分析の根拠として挙げるのか?

 前者に関しては、人口が減っている国でも経済成長している国がある(ロシアやドイツなど)ことから、後者はすでに
 中国の不動産バブルの崩壊が始まっていることから、明確に否定できると思うのですが。
 
 この本は、キャリア論でもありますが、著者は『日本人のための本』と言
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この本はいったい何を伝えたいのだろうか?何か酔っぱらった様な感じの文章に思える。特に「祭り」という件が読むに耐えないように感じた。
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形式: 新書
 著者は本書で面白い自説をつぎつぎと繰り出しています。著者の結論は現在の単純な延長線上にはないので読者はそれを鵜呑みにすることはできず、必然的に本当かな?と自分で考えることになります。そこがとても良かったです。
 著者から論の立て方も習うことができます。たとえば、著者は、幕藩体制から明治の体制に犠牲を可能な限り少なくして円滑に移行する方法として、祭りを利用することを考えた黒幕がいたはずだ、との仮説を立てます。そして、昨今、外国では政府に対する不満がデモになったり暴動になったりするけど、日本ではそうならないのは、祭りを通して世の中を変えたという記憶がどこかに残っているためだ、と結論付けています。これが正しいか、誤りかを証明するのは難しいですが、国民の共有する記憶が歴史物語だとすれば、そこをふりかえって、現在の現象を説明する手法は新鮮に思え、とても面白かったです。いつか自分もやってみたいなという気がしましたし、歴史の本が読みたくもなりました。お勧めです。
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形式: 新書 Amazonで購入
著者の本は初めて読んだ。

著者の未来予想図を前提にして
これから10年をどう生きるかを
エッセイでつづった本と言えそうだったのだが。。。

まずは面白かったポイントを。

前半の未来予想は宗教じみている印象もあったが
2016年に国家財政破たんというのにはびっくり。
明治維新、敗戦というように
およそ70年周期で激変があるようである。
そうなると2015年くらいに激変があるということ。

また人口ピラミッドから日本の衰退と
2025年からの中国の衰退も説明している。
2050年ごろはインドがアジアの盟主だという。
そうはいっても、アジアとして見ると
決して日本も捨てたものではなく
日本人はアジア人として生きることを勧めている。

なおiPhoneは、その成長カーブ(S字)カーブから
2016年ごろにターンニングポイントを迎えるという
説明はわかりやすかった。

さらに会社では人材が育たず、経験も積めず
会社はその存在価値を失うという。
NPOのような組織形態が産業化していくという。
したがって、若い人材に
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