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2020年人工知能時代 僕たちの幸せな働き方 単行本(ソフトカバー) – 2017/5/17

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商品の説明

内容紹介

【『未来は明るい』と確信しました。】
――キングコング 西野亮廣さん(インタビュー掲載! )推薦!

【人間らしく働くことの本質とヒントがちりばめられている。】
――グロービス経営大学院 研究科長 田久保善彦さん推薦!

あなたの仕事はもっと楽に、楽しく進化する!
働くすべての人の必読書! !


「AIが人の仕事を奪う」
「人工知能が進化すると人間を脅かす未来が来る」
「AIが人間を超える」
というような話題が新聞や雑誌をにぎわせています。
あなたもこんな煽りに対して、漠然と焦りや不安を抱いていませんか?
著者は「働き方」の専門家として、
のべ1万人以上の方に
「人工知能時代の幸せな働き方」というメッセージを伝えてきました。
本書では、その経験を活かし、

●人工知能時代に向けて、どう働き方を変えればいいのか?
●どんな能力、スキルが必要になるのか?
●組織のリーダーに必要な能力とは何か?

など、人間として幸せに働くためのヒントを、身近な仕事の事例を交えながら提案します。
働き方は「生き方」でもあります。
時代の変化の中、「私たちはどう幸せに働いていくか」について一緒に考えていきましょう。

<<目次>>
第1章 人工知能はどこまで進化しているのか?
まずは「AIを知る」ことが第一歩
AIが入る家電ってどういうもの?
なぜAIは急激に進化したのか?
AIの「育て方」
人工知能時代の働き方の3ステップ「知る」「使う」「創る」
AIを「使う」と、AIへの不安や恐怖が少なくなる
なぜ銀行の融資担当者の仕事が置き換えられるのか?
シンギュラリティ
過去の変化から世の中の潮流を予測する
AIの最新情報を「知る」ためにできること
妄想アイデア×テクノロジーがビジネスを生む
AIと協働を始めよう

第2章 1人1人はどう進化していけばよいのか?
政府はどういう試算をしているか
AIが苦手な領域から人間の仕事の価値を考える
人間の価値を出すために
◆1、営業・接客系
営業・接客における「ヒューマンタッチ」な仕事とは?
「仮説を立てる」営業・接客をするために
レンジでチンする人工知能「データロボット」
現場の仕事をより「意味ある時間」にするために

◆2、製造系
製造現場にもっと感情コミュニケーションを
AIやロボットに仕事を教える仕事が増える
「効率追求」の先にある「価値創出」の製造現場

◆3、技術系
エンジニア×マインドフルネス
エンジニア×(クリエイティブシンキング+デザイン思考)
ベンチャーやフリーランスとのコラボレーションでスピードを上げる
アナログなデータにこそ面白味がある
AIが進化するに時代こそ、「人間とは?」という問いが求められる

◆4、事務・管理系
前例踏襲型から未来志向型へ
数字だけでなく人を見る
コストセンターからプロフィットセンターへ
他社と協働することで価値を生む
管理と競争の反対にある創造と協働
人工知能時代は「今までとは反対側にある仕事」にチャレンジする

第3章 組織のリーダーはどう進化していけばよいのか?
人工知能時代の組織のリーダーに求められる3つの仕事
社内においてAI活用プロジェクトをリードする
――テクノロジーの最前線をインプットする勉強会の場を持つ
――AIエンジニアを交えて、テクノロジーアイデアソンを行う
――「Think to Make! 」考えたことを、実行に移す
AI活用が進むと、組織に「対立」「不安」が生まれる?
ビジョンを語り、関係性の価値を上げる
――「効率を上げる」だけがAI活用の目的になってはいけない
――関係性と成果のサイクルという考え方
――Googleが発見した関係性の価値
AI活用はリーダー育成と働き方改革につながる

第4章 人工知能時代の新しい働き方のモデル
◆case1.西野亮廣さん 芸人という枠を超えた「イノベーター」
芸人の枠組みを跳び越す
絵本の業界の仕組みを跳び越す
西野亮廣さんから学ぶ「人工知能時代の働き方」

◆case2. 丸幸弘さん 「人間とは何か」を問い続ける
「ボーッとする」ことが人間の仕事
AIが導入されたとき、会社はどうなるのか
丸幸弘さんから学ぶ「人工知能時代の働き方」

◆case3. 熱田安武さん 「身体性と創意工夫」を究める
身体性を徹底的に究める
日々の体験から学ぶ。創意工夫の繰り返し
熱田安武さんから学ぶ「人工知能時代の働き方」
熱田安武さんから学ぶ「仕事のやりがい」

第5章 人間の強みを突き詰める
テクノロジーと触れながら、同時にテクノロジーと離れて生きる
自分の中に訪れる直感を信じる
人間は意思を持つ。その意思をどう育てるか
テクノロジーを使うからこそ、人にしかできないことが見えてくる
もし、AIが何でもやってくれる時代がきたら

内容(「BOOK」データベースより)

著者が「働き方」の専門家として、人工知能が進化する中で、いかに人間として幸せに働き、生きるかというヒントを提案した希望の書。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: かんき出版 (2017/5/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4761272546
  • ISBN-13: 978-4761272548
  • 発売日: 2017/5/17
  • 商品パッケージの寸法: 19.4 x 13.3 x 1.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 18件のカスタマーレビュー
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「人工知能に仕事を奪われるのではないか?」
この不安がとても大きく、色々な人工知能関連の本を読んでいました。
しかしながら、言語に特化した本や未来はこうなる!みたいな本は多かったのですが、
働き方に特化した本は初めてだったので、期待してました。
率直に言うと、安心しました。
【人間にしか出来ないことはなにか?】
この問いからぶれることがなく、良本でした。
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気持ちよく予想を裏切ってくれる本でした。

人工知能が仕事を奪うっていう主旨の話はよく聞きますが、
正直聞き飽きたよねーっていうところに気持ちよく答えてくれる内容です。

人間は時代の大きなうねりの中でその果たす役割が変わり、
時代ごとに生活様式や価値観が変遷していきます。
そんな時代のコンテキストを著者は以下のような視点で過去と未来を表現しています。

20世紀は人間が人間をロボットにする時代。
21世紀はロボットがロボットになった人間を、再び人間に戻す時代。
だから、これからは人間についてもっと考えていこう。

人工知能の本ですが、いつのまにか自分について考えたり、
人間について考えたり、様々な思いを巡らしてくれます。

私が好きな本は、グッドトリップ(素敵な寄り道)をさせてくれる本ですが、まさに今回はたくさんトリップができました。笑

他にも頭に残ったセンテンスがあり、一部紹介させていただきます。
インタビュー中でこんな言葉出てきます。

「白なのか黒なのかはっきりしないグレーゾーンにイノベーションがある。白黒つけようとする考え方はこれから破綻します。新しいことは全部グ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
テクノロジーの専門家ではない文系出身の人事コンサルタントが、AI(人工知能)が仕事や働き方に及ぼす影響について分かりやすく解いてくれる本です。

人工知能によって人間の仕事は奪われるというネガティブなメッセージは我々に漠然とした不安や抵抗を生み出していますが、言い方を変えれば、人間は人工知能によって退屈、疲れる、という煩わしい仕事から解放され、本来やるべきこと、やりたかった事に、集中させてくれる幸福のツールであるとも言えます。

本書では前半部分で人工知能を「知り」「使い」「創る」というステップを具体的な事例を用いて分かりやすく説明し、人工知能では出来ない、我々人間が本来するべき事やしたい事は何なのか?についての問いを投げかけてくれます。そして中盤以降では人間のキャリアに関わってきた著者ならではの視点で、人工知能時代における「人間本来のあり方」について「働く」という視点から事例をつかって提案している点は、多くの読者にとって示唆のある内容です。

家庭用コンピューター、スマートホン、ウェアラブル端末は凄まじい勢いで普及し、我々の生活、そして働き方を変えました。
AIはこうしたデバイスから情報を収集し、自ら学習する機能をもっていることを考えると、これら以上に速いスピードで普及し、私たちの生活に影響を多くの与えていくこ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
・そもそも、AIが仕事を奪う、という危機感の発想でなく、人間を人間らしくするもの(楽になる、楽しくなる)、に共感。
 アドラー心理学や選択理論にハマっている自分にとって、超すんなり、ホントそうだなあと思えた。

・MITのキム教授が提唱した「関係性のグッドサイクル」について。
 概念理解はしていたものの、AI時代という切り口で考えてもやっぱり”関係性の質”がマネジメントの鍵なんだなあ、と実感。

・第4章、超面白かった。
 丸さん、熱田さんのお話は、人間の本質って何だ?
 (AI時代に考えなければならない問い)に対する答えがジワジワと体に入ってくる感じ。

 仕事のやりがいに関する3つの問いも納得。
 シカ、イノシシ、スズメバチ→定型研修、未開拓研修、子供の教育の未来づくり
 シンプルかつコントラストがでかくて印象に残る。

・最終章、相反する2つのことに取り組む、”「どちらも大事」だと考えることができるのが、人間の面白み”にビビッときた。
 テクノロジーに対して、入り込む=当事者、俯瞰する=傍観者の両視点をもつことが、AI時代を人間らしく生きるヒントだと解釈した。
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