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2011~2015大地震が再び日本を襲う! 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/6

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商品の説明

内容紹介

●花田紀凱氏推薦!!“東日本大震災”を予測していた人物がいた! 2004年の“中越地震”から、 マグニチュード5.5以上の地震を 80%以上の確率で当ててきた人物がいる。 しかも、いつ起こるか、どこで起こるか、 どれくらいの地震かという 「地震発生日時」「震源」「地震規模」を 的中させているのだ。 そして今回の東日本大震災も、 地震発生の1年前から震源を予測し調査を開始、 1ヶ月前には大地震が起こることを確信、 彼の主催するサイト「青松倶楽部」の会員へ 大地震の警告を発している。 本書では、3.11がいかにして予測されたかを 詳細に紹介し、これから発生するであろう大地震を 日本列島くまなく予測してもらった。 この本が、3.11の前に発売されていればという 思いもあるが、これからも日本を襲う 大地震に対して「少しでも多くの方が救えれば」 という、著者の願いも込めて出版された。 これは真実の1冊である。 ●気象庁や専門家ができない地震予測法 なぜ著者は地震を的中させることができるのか? その秘密は、氏が15年の時をかけて 生み出した予測法にある。 気象庁や地震専門家は、 昔からあった民間の知恵である異常気象現象の 存在を無視してきた。 しかし、大地震前に必ず発生する 異常現象が存在する。 そして、その現象は衛星写真に くっきりとその足跡を残しているのだ。 3.11の1ヶ月前、やはりその姿ははっきりと現れた。 氏は、宮城県沖で大地震が起きること確信し、 会員に警告、わずかではあるが、 その警告を受け取った会員は全員、難を逃れた。 しかも、3.11の前々日9日に発生した マグニチュード7.3の地震を 3.11の前震と判断していたことは慧眼に値する。 なぜならば、気象庁はこれを 余震と判断してしまったからだ。 彼の予測はそれだけにとどまらない、 3.11によって誘発される 3月12日に長野県北部で発生した マグニチュード6.7の地震、 3月15日に静岡県東部で発生した マグニチュード6.4の地震も すべて予測しているのだ。 そんな氏が発見した地震予測法とは何か? その全貌に迫る。 ●東海・東南海・南海大地震、首都圏直下型大地震は起こるのか? いまやマグニチュード5.5以上の地震を 80%以上の確率で当てている著者が、 これからも日本で起こる大地震を予測した。 「日本列島大地震予測マップ」である。 また、懸念されている東海・東南海・南海大地震や 首都圏直下型大地震なども予測してもらった。 日本列島は大地震から逃れることはできない。 それならば、少しでも備えと覚悟があれば、 被害は最小限に抑えられる。 彼の研究で日本が地震を克服する日は、そう遠くない。 最後に、これから日本にやってくるだろう 大地震への警告として、著者のコメントを記す。 「東日本太平洋岸の連鎖地震はまだ収束したわけではない。 むしろ、3.11のおかげであまりにも地盤が動いてしまった。 東海地震の危険性がいよいよ高まっているし、 首都を直撃する東京湾北縁断層帯が動けば 関東大震災の再来、その可能性は否定できない。 日本は1000年に一度の大地殻変動期に入った」

内容(「BOOK」データベースより)

東海・東南海・南海大地震、首都圏直下型地震、富士山爆発…「東日本大震災」を日時・震源・規模まで的中させた人物がいた。M7.5~M9.5の大地震が襲う。その場所はどこなのか?―。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 189ページ
  • 出版社: フォレスト出版 (2011/8/6)
  • ISBN-10: 4894519372
  • ISBN-13: 978-4894519374
  • 発売日: 2011/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 510,414位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
民間の地震研究者にして、予測成功率が80%異常という著者が、その予測手法を公開している。

大学の研究者や気象庁が膨大な予算をもらいながら、「東海地震が今後30年間に起きる確率は87%」などという使えない予測しかできないのに対し、地震雲や電波の乱れなどの現象と地震発生の関連を地道に調査することから高い精度の予測を可能にした。

特筆すべきは、東日本大震災の20日ほど前に、著者が「熱線」と呼ぶ、日本列島ほども長さのある直線上の雲状のものが、太平洋から福島県を越えて伸びている衛星写真であろう。
これがどの様な原理で発生するのかは分からないが、何らかの物理的力が働いていることは確かだろう。

プレート同士の力のバランスの観点で地震を理解する「連鎖理論」も、次の地震発生地点を予測できるという点で興味深い。

この本を読むと、これからも当分の間は大きな地震が続くであろうことが理解できる。
これまで地震は予測できないと思い込んでいたため、この本によって今後の予測ができるようになったことは、例え大きな地震が来るとは言え安心感につながる。
この様に実績を出している研究者にこそ国は予算を配分すべきである。
著者の言うように、国から予算をもらっている地震研究者は一体何の目的で役に立たない予測を行なっているのか、変な勘ぐりをしたくなってしまう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
あの花田紀凱氏が推薦ということで、
早速購入して読んでみた。
いやあ、すごい人物がいたもんです。
気象庁職員や地震研究家と言われる人たちが
ほとんど地震予知ができないなか、
80%以上の確率で大地震を当てていた人が
民間の研究者にいたんですね。
彼は専門家が無視してきた地震雲という
宏観異常現象に着目し、
それを衛星画像で確認することによって
あの東日本大震災も見事に予測していました。
しかも驚いたのは、3月9日に起きた
宮城県沖の地震を余震とせず
3月11日の前震であると公表していたこと。
彼の公表がもっと公になっていたら
津波に巻き込まれて亡くなった方も
もう少し少なくなったのだろうと、
返す返す残念。
しかし、著者も民間の研究者の声に
どれほど耳を傾けてくれただろうかは
疑問だったらしく、今回の出来事で本にしようと
決心したということが書かれていました。
とにかくそんな方が、
これから起こるであろう大地震を
地域別に予測しているのは一読に値する。
花田氏がこういった在野の方に
いち早く目をつけていることも感心した。
なにせ的中率80%以上の研究家ですから、
こういった方が、マスコミに登場してほしいものだ。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
読者との繋がりを考えていただき、今後研究成果を社会に生かされることを希望します。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
震災後、被災された方々の無念や苦労を思いつつ、もし、いま自分や家族の身にも同様の災害が起こったらどうしよう、このまま日本はどうなってしまうのだろうという不安な思いでいたたまれなくなり、地震関連の本や雑誌記事を読みまくっていました。
それぞれに、災害に対する備えや、地震研究の最前線などの興味深い情報が載っているのですが、どれも、私の不安を解消するまでにはいたらない。結局、いつ地震がくるのか?その不安に明快な答えを示してくれるものがなかったからです。
今度も・・・と思いながらこの本をとったら、いままでの本とは違いました!
この本では、いつ、どこで、どれくらいの規模の地震が起こるのか、それを明快に予測してくれています!「30年年以内に地震が起こる確率50%」なんて、「結局、来るのか来ないのかはっきりしろ!」みたいな予測じゃなくて!
でもそれだけじゃなくて、私がもっと興味を持ったのは、地震の起こる前兆現象がわかりやすく示されていることです!
地震だって自然現象の一つなのだから、他の自然現象と無関係などということはありえない。動物の異常行動とか、地震雲とか、ずっと昔から言われていることなんだから、何かそこに関連があるはずと思っていたら、やっぱりそうだったんですね。
地震は大変な災害をもたらすけれど、事前に「いつ、どこにくる」とわかったら、恐れることはあまりないんだと分かって安心しました。
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