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2011年の棚橋弘至と中邑真輔 (日本語) 単行本 – 2017/11/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「プロレスは最強の格闘技」というアントニオ猪木の思想は、総合格闘技の出現によって、完全に否定された。新日本プロレスは猪木から離れ、格闘技とは異なる、プロレスだけが持つ魅力を求めていくことになる。その中心にいたのが棚橋弘至と中邑真輔だった。だが、ふたりが歩んだのは、果てしなく続くイバラの道だった―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

柳澤/健
1960年、東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、メーカー勤務を経て、文藝春秋に入社。編集者として『スポーツ・グラフィックナンバー』などに在籍し、2003年にフリーライターとなる。07年に処女作『1976年のアントニオ猪木』(文藝春秋)を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2017/11/16
  • 単行本 : 413ページ
  • ISBN-10 : 4163907564
  • ISBN-13 : 978-4163907567
  • 出版社 : 文藝春秋 (2017/11/16)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 26個の評価