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20歳の自分に受けさせたい文章講義 (星海社新書) 新書 – 2012/1/26

5つ星のうち 4.4 49件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「話せるのに書けない!」人のための“文章の授業”
どうすれば自分の気持ちや考えを「文章だけ」で伝えることができるのか? この授業のスタート地点はそこにある。そう、僕らは「話せるのに書けない!」のだ。人に口で伝えることはできても、それを頭の中で文章に変換しようとすると、とたんに固まってしまう。メールの一通すら、うまく書けない。「話すこと」と「書くこと」はまったく別の行為なのだ。決して「同じ日本語じゃないか」などと思ってはいけない。この授業では、現役のライターである僕が、現場で15年かけて蓄積した「話し言葉から書き言葉へ」のノウハウと哲学を、余すところなく伝えていく。学校では誰も教えてくれなかった“書く技術”の授業をいま、始めよう!

内容(「BOOK」データベースより)

どうすれば自分の気持ちや考えを「文章だけ」で伝えることができるのか?この授業のスタート地点はそこにある。そう、僕らは「話せるのに書けない!」のだ。人に口で伝えることはできても、それを頭の中で文章に変換しようとすると、とたんに固まってしまう。メールの一通すら、うまく書けない。「話すこと」と「書くこと」はまったく別の行為なのだ。決して「同じ日本語じゃないか」などと思ってはいけない。この授業では、現役のライターである著者が、現場で15年かけて蓄積した「話し言葉から書き言葉へ」のノウハウと哲学を、余すところなく伝えていく。学校では誰も教えてくれなかった“書く技術”の授業をいま、始めよう。

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登録情報

  • 新書: 280ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/1/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061385100
  • ISBN-13: 978-4061385108
  • 発売日: 2012/1/26
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 49件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
あの大ベストセラー「嫌われる勇気」の作者ということが何よりも大きなプラシーボ効果を生んでいます。
中身自体は、よくある文章術とは一線を画す形になっているなと思いました。
文章では事実・理由・主張を書くとか、10年前の自分に向けて書くとか。
なるほどなと思えることがたくさんあり、とにかく文章を書くことが大事だけど、そういった一方で本書で書いてあることを元に文章を分析してみないと、文章力は意識的には向上していかないのかなとも感じました。
という意味で、どの本でもそうですが、読んだだけでは文章力なんて上がりませんので、いかに、自分で書いてみて分析するか、そういう気持ちがないと本書は無駄になるかもしれません
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投稿者 さだはる トップ1000レビュアー 投稿日 2016/12/25
形式: 新書 Amazonで購入
文章を書くことに抵抗を感じている人、話せるのに書けないと悩んでいる人、全てに推薦できる一冊。

この本は、文章を書く際の具体的な技法・技術論も詳しく解説されているが、他の本と大きく一線を画しているのは、我々が文章というものに対して認識している枠組みを変えることから始まっている点である。

・文章とは自分の頭の中の「ぐるぐる」を伝わる言葉に「翻訳」したものである。
・人は解を得るために書き、解が分からないから書くのであって決して理解したから書くのではない。

また、文章に対して苦手意識を持っている人々が多いのは、学校教育のなかでもきちんとした文章講義を受けてこなかったため当たり前のことであるとしている。

それを補うための技術論が詳しく紹介されている。
・文体の良し悪しはなにによって決定づけられるのか。
・筋道を立てた文章作成の方法。
・映画製作を例に出し、大枠を決めずにいきなり文章を書き始めることへの無謀さ。
・編集作業の重要性など

何度も読み返しこの本の内容を自分の中で意識付けしたい本。
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形式: 新書 Amazonで購入
現役フリーランスライターの著者が文章の書くことの重要性、文章を書くときに
どのような心構え/意識で書けばいいか、編集するときの注意点などを非常に
分かりやすく、説明しています。

非常にわかりやすく書かれており、読んだその時からでも使えるような講義が
内容でした。

文章を書くための本質ではなく、文章を書くための具体的なスキルについて
書かれているためです。

すでにやりたいことがあり、そのために文章を書く能力が必要な方、自身の
文章の書く能力を高めたい方には最適な本だと思いました。

例えば、

①コピーライトなどの不特定多数に向けて文章を書くときに、誰にあてを
 イメージして書けばいいのか?
 ⇒10年前(半年前でも20年前でもいい)のそのことについて何も知らない自分
  に向けてそのものの良さを分かるように伝える文章を書く。
  10年前の自分は理解してくれているか?

②主張⇒理由⇒事実 と展開する文章を書き、事実を具体的により細かく
 書いていくことで、主張に真実味を持たせることが出来る。

③文章を書くときにどこに一番注意を払うか?<
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投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/3/16
形式: 新書 Amazonで購入
文章を書こうとすると、固まってしまう…。

「書けない」悩みが「書けた!」に変わる、
ルールと技術を学べる本。

「いい文章を書くのに、文才などまったく必要ない。
いい文章とは読者の心を動かし、その行動まで動かすような文章。
必要なのは、自分の思いを正しく“翻訳”しようとする意識と技術だけ。

業種や職種に関係なく生涯にわたって身を助けてくれる武器、
それが文章力なのだ。いまこの武器を手に入れておくことは、
将来に対する最大級の投資になる」

という著者の言葉に、やる気がわいてくる。

個人的に、特にためになったアドバイスを挙げると

・「書こう」としないで“翻訳”する。
文章とは、自分の“感じ”や“思い”などの頭の中の「ぐるぐる」を、
伝わる言葉に“翻訳”したもの。

・“翻訳”力を磨く第一歩は、聞いた話を、誰かに自分の言葉で話すこと。
これは効果絶大で、ペンもパソコンも使わずに
著者が“3つの再”と呼ぶ極意を身につけられる。

1.再構築(バラバラに散らばっていた話の内容を自分なりにまとめる)
2.再発見(語り手の言いたか
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