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20世紀少年(第2章) 最後の希望 通常版 [DVD]

5つ星のうち 3.2 49件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 豊川悦司, 常盤貴子, 平 愛梨, 香川照之, 唐沢寿明
  • 監督: 堤 幸彦
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2009/08/28
  • 時間: 140 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 49件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002ACD45Y
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商品の説明

内容紹介

さぁ、みんな
“つづき”を始めよう―――。

★様々な謎を残した「<第1章> 終わりの始まり」に続く第2作!
★ヒロイン・カンナ役には平 愛梨
★新キャストにユースケ・サンタマリア、藤木直人、小日向文世、小池栄子ら豪華な顔ぶれ
★2009年1月31日~全国東宝系にて大ヒット公開
★2009年8月29日、「<最終章> ぼくらの旗」公開


“血の大みそか”から15年後の西暦2015年。人類滅亡計画は悪魔のテロリスト・ケンヂ一派の仕業とされ、“ともだち”は世界の救世主と崇められていた。一方、高校生に成長したケンヂの姪・カンナは、やがて洗脳施設「ともだちランド」へと足を踏み入れ、 “ともだち”の真相にも近づいていくが、新たに現れた“しんよげんの書”の存在に、再び翻弄されていく。
やがて、世界最大の危険地帯と呼ばれる新宿・歌舞伎町に、“ともだち”が視察に現れることになった。折しもカンナは歌舞伎町の教会にいた。
「しんよげんの書~ 2015ねん、しんじゅくのきょうかいで、きゅうせいしゅは、せいぎのためにたちあがるが、あんさつされてしまうだろう」
<救世主>とは誰なのか・・・?そして、世界は・・・?

収録:本編+予告編集/最終章予告編
本編140分/カラー/16:9LBビスタサイズ/片面2層/Dolby Digital 2.0ch & 5.1ch/日本語字幕付

【監督】堤 幸彦
【原作】浦沢直樹(「20世紀少年」小学館ビッグスピリッツコミックス刊)

【出演者】
豊川悦司
常盤貴子 平 愛梨 香川照之
ユースケ・サンタマリア 藤木直人 石塚英彦 宇梶剛士 小日向文世 佐々木蔵之介
森山未來 古田新太 小池栄子 木南晴夏 ARATA 前田 健 荒木宏文 六平直政 佐藤二朗 片瀬那奈 光石 研
石橋蓮司 中村嘉葎雄 / 黒木 瞳
唐沢寿明
【脚本】長崎尚志 渡辺雄介
【脚本監修】浦沢直樹 音楽:白井良明
【主題歌】「20th Century Boy」T.REX(Imperial Records)
【製作】日本テレビ・小学館・東宝・バップ・読売テレビ・電通・読売新聞・シネバザール・オフィスクレッシェンド・ディーライツ/STV・MMT・SDT・CTV・HTV・FBS制作プロダクション:シネバザール・オフィスクレッシェンド
【配給】東宝
日本テレビ開局55年記念作品
©1999,2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館 ©2009 映画「20世紀少年」製作委員会

※仕様・内容は変更する場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

浦沢直樹の大人気コミックを映画化した全3部作の第2章。“血の大みそか”から15年後の西暦2015年。ケンヂの姪・カンナは、ユキジに面倒を見てもらい高校生に成長。一方、秘密基地のメンバーたちは、それぞれ密かに戦いを続けていた。通常版。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

原作の流れ自体が秀逸だった第1章だが、第2章からは少々まとめるのが難しい設定が多くなり、それによって映画自体にかなり無理が生じている。
最大の欠点は、原作では大幅に「登場人物の過去」をエピソードとして挟み、それによって様々な疑問を解消し、キャラクターへの共感を高め、次の展開への伏線にしているのだが、この映画では尺の関係でそういったことはできない。結果として、「現在」起こっている出来事をとにかく見せ続けることになるのだが、それだと色々と無理が出てくる。結果として、なんだか駆け足で色んなことが起こるけど、肝心なことは何一つ分からず、結局答えが引き伸ばされただけ、という印象である。
予算が多い分、要所要所の映像は凝っているのだが、堤幸彦の演出はどうしても安っぽく、テレビドラマ的になりがちで、もったいない。

キャストや大筋、セットなどは確かに原作に忠実で、その再現度は目を見張るものがあるし、それ自体がひとつの売りではあるものの、3部作で60億もかけてやることだろうか、とは思う。原作どおりの絵面を作ろうとしている場面も多いが、ただ単に画作りが面倒だからやっているとしか思えない。
3作目で原作と違う結末を売りにしているようだが、それをやるなら1作目、2作目でも何らかの仕掛けを用意して盛り上げるべきだろう。あまりに何の工夫もなさすぎる。
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意味がわからないですwwwwww

シュールだし何がしたいかわからないw原作は読んだことないです。

銃撃戦もなんかしょぼいというか向きがおかしかったり弾が当たらない設定でも肩かすってるし。。
弾が当たらないならなぜそこまで銃に怯えるのかわからないし。。

そういうとこも作品のリアルさに繋がると思うけどなんというか・・見応えがないですね。。

ストーリーも共感できるとこが一つもないしだいたい
なにが中心で話が進んでるのかわからない。ヒトラー的に国を独裁してるってよりも洗脳してるようにも見えるし。。

カンナが主人公らしいけどそこまで国民は困ってるようにも見えないし
ともだちが希望とも言われてるし。。よくわからん。

あとなんか頭おかしくなるような演出がおおい。そこだけはずばぬけてるw見てて怖くなったり辛くなったりする時が結構あった・・
なんか逆に逃げたら悔しいからちょいちょい早送りで最後まで見たけど。。
ていうかそこだけです。救いがない。

ストーリー 星なし
キャラ★ 豊川悦司がかっこいいのみ
アクション 星なし
おすすめできる人 いません。原作知ってる人はまぁ。
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第一章の世界観が物凄いスケールだったので、第二章はどんなことになるのかと期待したが、スケールは少し小さくなったかな、と(笑)。マンハッタンや北京、ロンドンにまで撮影隊を派遣しているあたりは頑張っていると思うが、エンドロールを観るとスタッフも少ないし。あれならブルーバックで良かったかも(笑)。そんな中、平愛梨の活き活きとした芝居は一番の見どころだ。第二章の主役はカンナなので、ここがブレるともっと大変なことになっていたのでは(笑)。平愛梨は「棒たおし」のヒロインに抜擢されて、その時のメイキングの涙が印象に残ったのだが、その後「パッ」とした作品がなく、このオーディションに落ちたら引退しようと決意していたという。それだけに、本作メイキングで見せた涙も感動的だった。これからも第一線の女優として観客を魅了してくれるだろう。作品自体は、まあ第三作のつなぎ的意味合いで、最終章に期待します!星3つ。
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とにかく展開が早い。
原作を知っている人間からすれば雑にしか見えない。

そして、原作を知らない人間には恐らく説明不足でわかりづらいだろう。

つまり、原作を知っていようがいまいが実写映画化した事にあまり意義を感じない作品になってしまっている。

煮ても焼いても食えないとはまさにこの事。
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同名コミックを邦画界かつてないスケールで実写化。豪華キャスト贈る3部作の第2章。公開される規模のスケールは確かに大きいが、物語のスケールは大きくない。いや、むしろ小さい。話題になっているのは今だけで、しばらくしたら忘れ去られてしまうかもしれない。

“血の大晦日”から15年後の世界。日本はともだちが支配する独裁国家となっていた。高校生になったケンヂ(唐沢寿明)の姪・カンナ(平愛梨)は、ともだちランドと呼ばれるテーマパークにともだちの秘密を探るべく潜入する。そして15年前に血の大晦日を阻止しようとしたかつての仲間達も行動を開始した。

シリーズ1作目となった前作は、原作を忠実に再現しようとしたそれなりに丁寧な作りになっていた。そのおかげで原作を知らなくてもそこそこ楽しむことが出来た。そして物語はついに2作目に突入した。本作からは原作と展開が違うということが発表されたが、それは原作を知らなくても見ただけでわかる。前作に比べて明らかに作りが雑。もし本作通りの原作だったのなら、こんな原作が人気になるはずがない。展開は早く、登場人物も多すぎてわかりにくい。別に登場人物が多いのは構わないが、それならば一人一人丁寧に描いて欲しかった。原作が原作だけにそれは難しいだろう。それでも見ている人はそれを望んでいるはずだ。

史上最強の自己中・と
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