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20世紀少年―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス) コミックス – 2000/1

5つ星のうち 3.9 67件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社からのコメント

あの頃、彼らは少年だった。そして今、人類は滅亡する。20世紀を生きてきた少年達は、いかに世界を救い戦ったのか…最後の冒険が、始まる。


登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 小学館 (2000/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091855318
  • ISBN-13: 978-4091855312
  • 発売日: 2000/01
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 67件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
構想も斬新でよく練ってあるし魅力のあるキャラクターも多く実にワクワクドキドキでした。でも、その後だんだんストーリーにテンションがなくなって最後の方はもうダラダラ。読んでるのが苦痛だったんで飛ばし読みしたぐらいでっせ・・・(せっかく全部いっぺんにかりたのに〜)

多分、途中から連載の締め切りに追われて無理やり話しをでっちあげたせいではないでしょうかね〜、だとすれば実にもったいない。出だしが素晴らしいだけに「もうちょっと頑張れんかったんかいな〜」と思ってしまいます。 

こういう悪い点は東野圭吾さんをはじめとする最近の推理小説とそっくりです。つまり、最初はめちゃおもろいと期待させるけど(゜o゜)!構想力がないのでストーリーに緊張感が持続しない・・・ダラダラダラ・・・ついには破綻してしまう・・・読者はガッカリ(>_<)

マンガでも小説でも映画でも名作は「だんだん面白くなって最後はもう異次元世界に連れて行かれ自分が本を読んでいることさえ忘れる・・・」と、いったものなのに。(手塚治虫のシュマリなんかはまさにそうですね、読み終わったとき自分の部屋にいるの忘れてましたぜ)

えらそうに言うのもなんですが、浦沢さんはもう十分成功したんだし、もう少し余裕をもってじっくり作品をかきあげ、とことん自分の納得いくものが
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形式: コミック
序盤は本当に面白いと思います。
謎が謎を呼ぶ展開。巨悪に立ち向かう孤独な主人公達。
伏線を効果的にちりばめて、とにかく一気に読みたいという衝動に駆られます。

が、しかし、「ともだち」の正体が明らかになった頃からストーリーが下降線を辿り始めます。
盛り上がりどころと最高なストーリーの終わらせ方を失って見事に迷走し、とにかく強引に敵を作ってなんとか終わらせたという感じ。
MONSTERを超える傑作になりうる作品だったのに、あまりにも勿体無いです。
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投稿者 陽炎ver.β 投稿日 2008/12/6
形式: コミック
全巻を通しての感想ですが、読んだことがない人はまずこの(1)巻を読むと思いますので、ここに書きます。(ネタバレではないです)

”本格科学冒険漫画”だと思って読んではいけません。
私は正直、本格も科学も冒険も感じられませんでした。
映画化されるんならさぞ面白いだろうと思い読んでみましたが、面白いのは最初だけで、後半グズグズです。

誰かもおっしゃられていますが、あれやこれやと風呂敷を広げ、ワクワクさせるだけさせといて、その風呂敷は広げっぱなしで終了します。
騙されてはいけません。
漫画、小説には「あとは読者の想像にお任せします」って終わり方をするものも多々あります。その後の主人公や世界、「あいつは結局生き残れたのかなぁ・・・」とか「あいつは何のために攻めてきたのか・・・」みたいな想像をめぐらすのも楽しいものです。(”グッドラック 戦闘妖精雪風”など)
ですが、それはあくまで作者の緻密な計算によって行われてこそおもしろいのです。
この作品は、そういう計算ではなく、作者の力量不足により”想像せざるを得ない”状況になってしまっています。話を想像っていうより、創造に近い作業が必要っていうか。
とりあえず私は「おいおい、それはないぞ」と各所で思ってしまいました。
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投稿者 TERIOS トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/3/11
形式: コミック
全巻の評価。

少年時代のノスタルジーを味付けに、自分探しのテーマに直結させた着眼点は良かったけど、引き延ばしのために広げ過ぎた風呂敷を畳めずに終わった感じ。最終的に何が一番言いたかったのかすらぼやけてしまっている。

序盤は色々な伏線の張り方と、情報の小出しのバランスが良く、5〜6巻までは読んでいて先が気になる怒涛の展開だったが、後半は伏線の回収に必死で、先延ばしによる同じような展開の連続にグダグダ感が出まくっている。

それと、「MONSTER」もそうだが、もともとこの作者の漫画の描き方は、良くも悪くも非常に「商業的」と言うか、「テクニック的」と言うか、「ここで新たな謎を出せば読者の興味を持続させられる」とか、「ここで家族愛を強調(もしくは悪人を改心)させてからそのキャラを殺せば泣ける」といったように、ある意味パターン化されたプロットの切り張りで作品を描いている印象が強く、その小器用なやり方が鼻に付く時がある。

とにかく今作の最大の過ちは、「読者の興味牽引のための二転三転による引き延ばし」をやり過ぎた事。これに尽きる。十数巻で潔く終わっておけば傑作となっていたのに残念。
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