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1980年代のポップ・イラストレーション 単行本(ソフトカバー) – 2009/2/26

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商品の説明

内容紹介

80年代イラストレーションの再発見・再評価を目的としたガイドブックです。80年代を代表する作家の作品を紹介すると同時に、インタビューや対談などで当時の熱気をより立体的に再現しました。また、80年代のイラストレーション・シーンに強い影響を受け、現在、第一線で活躍するクリエイターが描くトリビュート作品も収録しています。80年代を彩った百花繚乱のイラストレーションが今、ここに!

[担当編集者から]80年代のカルチャー・シーンにおけるイラストレーションの役割は今では考えられない程に大きなものでした。「スーパー・リアル」に「ヘタうま」などなど、様々な作風が出現し、雑誌や広告を舞台にとんでもない熱狂を繰り広げました。しかし、時代が進む中で語られることも少なくなり、インターネットが発達した現在でさえも、再評価すべき80年代イラストレーションを眺めることは難しくなりました。そんな状況だからこそ、本書は当時を代表する作家の作品を収録し論じることで、次世代グラフィックの進むべき方向性を提案できるような一冊を目指しました。80年代が懐かしい人、昨今の現代アートに興味のある人、とにかくビックリしたい人、あらゆる年齢・興味は関係なく楽しんでいただければ幸いです。

内容(「BOOK」データベースより)

80年代グラフィックシーンを駆け抜けた作家18人の作品を一挙公開。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 204ページ
  • 出版社: アスペクト (2009/2/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757215908
  • ISBN-13: 978-4757215900
  • 発売日: 2009/2/26
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 473,493位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
80年代イラストレーションの画集、プラス、イラストレーターやディレクターなどによる「あぁ、あの頃は面白かった」的なコメント文という感じの本です。

文章の方に関しては、普段からイラストレーション雑誌を読んでいる方には、特に真新しくてすごく面白い、ということはないだろうが、80年代前後のイラストレーションが、あらゆるジャンルにまたがって、こんなに大きくまとまって見れる本は他に無いと思う。
  
このザラっとした手触りがありつつ、発色の良い紙も、80年代イラストレーションにピッタリと合っていると思う。
     
80年代のイラストレーションには、今以上に多様な表現が受け入れられていたし、それぞれの表現が同じように元気で、ある意味では青年期のような危うさもどこかにあって、それがまた魅力的だった。
 
今でも多様な表現があるにはあるが、80年代のように強烈にそれぞれの表現が主張することはなくなった。ある意味では、大人になって、洗練されたとも言えるだろう。それはそれで、良いとも思う。
 
しかしながら、本書からは、そんな危うくて、元気いっぱいだった80年代を懐かしむとともに、その元気を取り戻せたらなぁ、という意図が汲み取れる。
 
元気が出るようなイラストレーションを見ながらも、ちょっとホロ苦い気分になる。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
1980年代初頭のニューウェーブ系のイラストレーションをまとめた一冊。装丁のセンスも良く、見ごたえあるが、3000円以上する価格にしてはページ数がちょっと少ない気がする。もっと詰め込んでほしかったというのが正直なところ。80年代独特の文化としてヘタうまが強調されているのが独自の視点で良い。今見てもヘタうまのイラストレーションは非常に魅力的だ。まさに80年代の空気感が凝縮されており80年代カルチャー好きには必須の書。蛭子さんもちゃんとアーティストとして取り上げられているのが良い。
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