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1969 Import

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登録情報

  • CD (2011/11/21)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: EMI JAPAN/プライム (APR)
  • ASIN: B005ZULMVQ
  • EAN: 5099973122326
  • その他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 167件のカスタマーレビュー
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商品の説明

日本はおろか海外でもチャートを賑わしているという、由紀さおりとPink Martini のコラボレーション・アルバム『1969』がこちらの輸入盤(国内盤とは曲順が異なります)。
リーダーのトーマス・ローダーデール率いる12人編成のオーケストラ・グループ“Pink Martini ”、そのトーマス・ローダーデールが由紀さおりのLP『夜明けのスキャット』を中古レコード屋で発見したことが元々のきっかけとなり、その後Pink Martini のアルバム『Hey Eugene!』で『夜明けのスキャット』収録曲「タ・ヤ・タン」をカヴァー、さらに2010年11月発売のPink Martini 『Joy To The World 』に収録の楽曲「ホワイト・クリスマス」に、日本語での歌唱で由紀さおりが参加。この出会いを経て、今回このコラボレーション・アルバム『1969』が実現したとのこと。
「1969年に発表・もしくはその時代を象徴する洋邦問わずの名曲をカヴァーする」というコンセプトで吟味された楽曲に、由紀さおりの歌声とPink Martini の演奏で新たな意匠を施します。


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カスタマーレビュー

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形式: CD
美空ひばり、ちあきなおみの居なくなってしまった今の日本の音楽界で、最も幅広いジャンルを超えたレパートリーを持ち、美しい日本語の歌でリスナーを魅了することの出来る真の実力派シンガーと言える、由紀さおり。彼女こそは日本から世界のどこに送り出しても恥ずかしくないアーティストの一人だとは前から思っていたが、全く思いもよらなかったかたちでこの度の世界進出、ワールド・デビューが実現した。今までにもこの手の海外アーティストとのコラボ・アルバムは数多く作られて来たが、日本のみの発売のものばかりであった。しかし今回のこのアルバムは、まさに前代未聞の欧米・アジア等の世界22ヶ国同時発売である(もちろん海外のAmazonからも輸入盤が入手できる)。

このアルバムは彼女が「夜明けのスキャット」でメジャー・デビューを果たした"1969年"をテーマに日本の歌謡曲と世界の洋楽のスタンダード・ナンバーで構成されており、フランス語の「さらば夏の日」と少し英語が入る「パフ」を除いて、すべて日本語で歌われている。とかくこの手の作品は日本人の洋楽コンプレックスと西洋人の日本と中国を混同した変な東洋趣味に陥りがちになってしまいがちであるが、このアルバムではそれらが完全に克服されている。ピンク・マルティーニの「日本の心」を掴み切った演奏にも、大変驚かされる。まさに日本語歌謡曲が、世界に通用するワールド・
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形式: CD
由紀さおりと米ウエストコーストの世界的人気楽団ピンク・マルティーニのコラボ・アルバムが
英国を皮切りに日本も含め次々に世界レベルでリリースされ・・・正直ビックリしている。

有りもしない音楽ブームをでっち上げ、それに加担するメディア、或いはグラミー賞を受賞するような
アルバムがリアル・タイムに本国アメリカで実は、発売されていなかった等と言うイカガワシイ音楽業界の
時世を考えると歌謡史において最もセンセーションなアルバムとも言える。

そもそもリーダー、トーマス・M・ローダーデールが由紀さんの1969年の再デビュー・アルバム
ポートランドで偶然ジャケ買いしたのが
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形式: CD Amazonで購入
このアルバムは、米国のジャズオーケストラであるピンク・マルティーニとのコラボレーションです。リーダーのトーマスがレコードショップで偶然LP「夜明けのスキャット」をみてジャケットに魅かれたのがきっかけです。このLPの中から「Taya Tan」をCDでカバーしました。佐藤利明という評論家が偶然Youtubeで発見し、由紀さおりのプロデューサーに連絡したのがきっかけで制作されました。さすが女優というほど感情豊かに歌い上げています。涙が出るような曲もありました。

日本では(2011/10/12)に発売されていましたが、米国では(2011/11/8)に約1ヶ月遅れて発売されました。両方ともAmazonで入手しましたので違いを書いておきます。佐藤氏がこのCD発売までの経緯や曲目説明をB4用紙1枚の裏表に書かれています。実質はその紙1枚の差です。

      日本版      米国版
ケース  上下プラスチック CD格納部分はプラ。表は厚紙
曲目       まったく同じ
歌詞カード    まったく同じ
曲目説明  あり       なし
価格    3,000円     1,387円(2011.11.24時点)
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形式: CD Amazonで購入
面白い、興味深い。1969年の歌謡曲や洋盤ヒットが入っている。由紀さおりの日本語での歌唱
(1曲だけ外国語)だから中高年日本人の琴線にふれる。
しかもヒット曲だけでなく、マニアックな名曲も多い。
これを全世界発売して売れると考えた「ピンクマルティーニ」の選曲センスを聞いてみたい気がする。
当時の洋盤指向の作曲家筒美京平、いずみたくの曲が各2曲あるので、根底はつながっているのだろう。

日本人ならブルーライトヨコハマ、夕月などのヒット曲を好むと思う。でも外国のアイチューンで調べると、
好みは圧倒的に「真夜中のボサノバ」「マシュケナダ」である。
由紀さおりの、高低音自在な歌声だけでなく、ささやくような歌唱がこの2曲にはあっており、外国人が
スムーズジャスやワールドミュージックとして聞くと、とても好まれているようだ。
一昔前の「ブエナビスタ・ソシアルクラブ(キューバ音楽)」の歌姫オマーラ・ポルトゥンド(キューバ
の美空ひばり、みたいな人)のような感覚で聞かれているのではないかと思う。

今の感覚で聞いても「真夜中のボサノバ」は、ムード歌謡曲だが本当に名曲である(編曲が良い)
「私もあなたと泣いていい?」は、シャンソン風のフォークソングだが、歌詞は米国のラップのようだ。
このCDには演歌的要素を除く日本の昔の歌謡曲の面白い部分が詰まっている。
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