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1946 白洲次郎と日本国憲法 単行本 – 2010/4

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

1946年、それは日本が再生に向けて歩みはじめた、運命の一年。
白洲次郎は何を見、何を話し、どう動いたのか----。
「新憲法誕生の生き証人」と言われながらも生涯口を閉ざし、多くを語らなかった白洲次郎。彼は、GHQとの交渉にどう関わったのか? 手記に残した「今に見ていろ」の思いとは? ブラックボックス化した時代の真実を探り、白洲次郎がたどった憲法改正交渉の内実に初めて迫るドキュメント・ノベル。

出版社からのコメント

埋もれてしまった資料を丹念に掘り起こし、これまで明らかでなかった、憲法改正に関する白洲次郎の言動を、できるだけ史実に沿って描き出した、硬派で本格的なドキュメント・ノベルです。著者の須藤孝光氏は、白洲次郎が暮らした「旧白洲邸 武相荘」のオープンの頃から関わり、ご遺族とのお付き合いのなかで、白洲次郎という巨人の人物像をよく学び、本書でその輪郭の焦点を結んだと言えます。ともすれば、最近変に「独り歩き」してしまっている「白洲次郎」のイメージですが、本書によって、「白洲次郎」の本質・原点が、よりよく見えてきたのではないかと思います。

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登録情報

  • 単行本: 317ページ
  • 出版社: 新潮社 (2010/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4103246219
  • ISBN-13: 978-4103246213
  • 発売日: 2010/04
  • 梱包サイズ: 19.4 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2011年3月4日
形式: 単行本
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