19 [輸入盤CD](XLCD313) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,780
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: Qooオンラインショップ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

19 [輸入盤CD](XLCD313) CD, Import

5つ星のうち 4.4 72件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 914 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:30¥ 700より 中古品の出品:16¥ 426より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の アデル ストア


キャンペーンおよび追加情報

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • キャンペーン【1,000円OFF】:PC不要で音楽CDをスマホに取り込める「CDレコ」とお好きな音楽CDをまとめ買いで、CDレコがお買い得。6/30(金)まで。今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • 19 [輸入盤CD](XLCD313)
  • +
  • 25 (UK盤) ~ Adele
  • +
  • 21(UK盤)
総額: ¥3,051
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • CD (2008/1/28)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: XL Recordings
  • ASIN: B000XGDO04
  • JAN: 0634904031329
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 72件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 15,039位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

曲目リスト

ディスク:1

  1. Daydreamer
  2. Best For Last
  3. Chasing Pavements
  4. Cold Shoulder
  5. Crazy For You
  6. Melt My Heart To Stone
  7. First Love
  8. Right As Rain
  9. Make You Feel My Love
  10. My Same
  11. Tired
  12. Hometown Glory

商品の説明

「完全に、そして絶対的に美しい」(NME)
「次のマーキュリー・プライズに最も近い」(Gurdian Unlimited)
「目下のところ世界で最もアツい曲」(BBC 1 DJ,Zane Lowe)
「2008 年、最もビッグなアルバムをリリースするに違いない」(Music NW)
「ヴォイス・オブ・ネクスト・イヤー!」 (Q マガジン)

圧倒的かつ包容力のある声、普遍的なメロディー・センスで本国UK ではすでに賞賛の嵐をうける。デビュー前にBBC の老舗番組に出演!
1 曲マーク・ロンソン(エイミー・ワインハウス、ボブ・ディランなど)プロデュース

【アーティストについて】
サウス・ロンドン出身の19 歳。07 年にフリー・パフォーミング・アーツとテクノロジーの学校であるBrit スクールを卒業したばかり。14 歳になった時から
ギターと作曲をはじめる。彼女自身のフェイヴァリットにもあげている,エタ・ジェイムズ,ジル・スコット,ロバータ・フラックといったアーティストからも
判るように,ソウル・マナーを踏襲しつつ,19 歳であること,そして何よりロンドンで生まれ育った環境がそれだけでは終わらせない新しい「リアル」を感じさせて
くれる。もしかしてノラ・ジョーンズのようにブルー・ノートからデビューしても決しておかしくない力量とジャジーさを兼ね備えながらその一方で,
トム・ヨークやホワイト・ストライプスが所属するXL レコーディングズからデビューするというのにうなずいてしまう「サムシング」を持っているといえる。
圧倒的な説得力と包容力を持った歌声はイギリス・メディアで「トラフィック・ストッパー(立ち止まらずにいられない声)」と称される。
NME 誌は「完全に、絶対的に美しい」, Q マガジンは「ボイス・オブ・ネクスト・イヤー」, サンデイー・タイムズ誌は「スターが生まれた!」
エル・マガジンは「(彼女は)レナード・コーエンのような失恋ソング・ブックを持っている」,
music dirt では「ミシシッピ・デルタとサウス・ロンドンが触れ合った」とアデルの事を評している。
また,デビュー前にしてObserver 誌の「Music Monthly」に取り上げられ,また老舗番組のひとつであるBBC テレビの「レイター・ウィズ・ジュールズ・ホランド」
で素晴らしいパフォーマンスを見せる。BBC ラジオのRadio1 の人気パーソナリティ:ゼーン・ロウをしてUK のファースト・シングル"Home Town Glory"を
「目下のところ、世界で最もアツい曲」と語り自分の番組に招いて公開ライヴを一緒に行った。同じくBBC の巨大イベントである2007 年のエレクトリック・
プロモのマーク・ロンソンwith オーケストラのコーナーにゲスト参加、全世界にネットを通じて放映された。


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
母のためのプレゼント用に購入して凄く喜んでくれました。こちらも嬉しかったです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD Amazonで購入
『21』で衝撃を受けたのち購入。
最初は地味な印象を受け『21』のほうが良かったが何度か聞くうちに『19』のほうがク-ルに聞こえるようになった。

しかし19歳でこの作品・・・・・逸材やね。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
冒頭のDaydreamerが好きでしょうがない。
アデル自身の作詞作曲、つたないギターも演奏するのだが、これが「子供が作ったジョニ・ミッチェル風ソング」という感じで何とも微笑ましい。
勿論、クォリティは子供レベルではなく、メロディ展開など、彼女の声域を最大限活かした非凡な出来。
この時点で既に世界的成功を収めるポテンシャルを十分に感じる。
この曲は今のライブでも大切に歌われており、必ず自分の手でギターを持ち弾き語る。
Daydreamerを歌っている限り、アデルがブレることも無いだろうし、質が下がることもないのではないか、そう思わせてくれる瑞々しい名曲。

デビューシングルのHometown Gloryも自作曲であり、この人、実はソングライターとしても才人である。
しかし、今作のChasing Pavementsのように、外部の作家とのコラボにより、非凡な歌声が引き出され、さらに120%の力を引き出す。
それが、アデルの今の地位を確固たるものにした秘訣だろう。
コアな部分を持ちつつ、柔軟な姿勢。
そしてFirst Loveなんかにも見い出せるが、そのコアな部分というのが、案外に密室的で素朴な音楽性、ここが彼女がこれだけ愛されるもう一つの秘密なのかも。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
2011年の『21(UK盤)』で空前の大ブレイク、そして最新作『25(UK盤)』(15年)でもUS/UKでは早くもトップ・チャート入りする等の実績を持つ、アデルの1stアルバム(2008年)である。タイトル通り収録時は『19』歳と言うことになるが、『19』歳とは思えない音楽的センス(ボブ・ディランのカバー1曲を除いて全て彼女の作曲・共作)に加え、その歌唱力もパワフルである。デビュー・アルバムにして本作もUKではトップ・チャート、USでトップ10入りと言う実績を誇っている。全体的には後の前掲2作品の志向性の源泉と言うべきもので、R&B・ソウルをベースにしたダンス・ポップ/ジャズ・ブルース/バラードである。ボブ・ディランのオリジナル「Make You Feel My Love」は97年のアルバムでフィーチャーされたが、ビリー・ジョエルが同名タイトルのアルバム(97年)でバ...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
 2008年、Adeleのデビュー作です。

 Adeleは、今となってはお馴染みの英国シンガーソングライター。
 この作品が出たときは、まだ19歳ということで、アルバムタイトルは「19」となってます。
 楽曲は、フォーク、ソウル、JazzといったジャンルをAdele流に再構築したような音楽です。
 特に、声の存在感が凄くて、個人的な印象としては、陰影感があるところはJoni Mitchell、
JazzyでシリアスなところはFiona Apple、ソウルなところはAmy Winehouseなどが頭に浮かんできます。
 肝は、音数が少な目になっている点で、その分Adeleの歌・詞を浮彫にしているように感じますし、
リスナーのイマジネーションに委ねているようにも思えます。

 言葉が染み込んでくるような(1)、深く沈むベースに跳ねるピアノが印象的な(2)、
"Should I Give Up, Or Should I Just Keep Chasing Pavements?"でお馴染みの超名曲(3)という流れは、お見事!
 Bob Dylanの強烈なラヴソングをカバーした(9)、美しいストリングスとピアノをバックに物哀しく歌う(12)も、名曲です
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー