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18歳からの「大人の学び」基礎講座: 学ぶ,書く,リサーチする,生きる 単行本(ソフトカバー) – 2016/10/13

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

学ぶスキル(Study Skills)、書くスキル(Writing Skills)、リサーチスキル(Research Skills)、生きるスキル(Life Skills)。4つの領域のスキルを活用し、大学や社会において自ら学んで生きていくための「資質・能力」を身につけるテキスト!

著者について

向後 千春(こうご・ちはる)
1958年生まれ。早稲田大学人間科学学術院教授。博士(教育学)(東京学芸大学)。
専門は教育工学(特に,eラーニング,インストラクショナルデザイン),教育心理学(特に,教授法,生涯学習,作文教育),アドラー心理学(その実践と実証研究)。
著書に『人生の迷いが消える アドラー心理学のススメ』『アドラー“実践”講義』(技術評論社, 2016, 2014),『コミックでわかるアドラー心理学』(中経出版, 2014),『上手な教え方の教科書 入門インストラクショナルデザイン』(技術評論社, 2015),『教師のための教える技術』(明治図書出版, 2014),『200字の法則 伝わる文章を書く技術』『いちばんやさしい教える技術』(永岡書店, 2014, 2012),『統計学がわかる』『統計学がわかる【回帰分析・因子分析編】』(技術評論社, 2007, 2008)など。

出版社より

■本書『18歳からの「大人の学び」基礎講座』の目次

●1. 学ぶスキル(Study Skills)

1.1 ノートをとるーーー1.1.1 コーネル式ノートの取り方/1.1.2 マインドマップでノートを取る/1.1.3 ノートを取ることが重要である根拠/1.1.4 自分にあったノートの取り方を見つけよう/【自己鍛錬】「コーネル式とマインドマップでノートを取ろう」

1.2 授業に参加するーーー1.2.1 質問をしよう/1.2.2 発信すれば自分に戻ってくる/1.2.3 ゼミ選びの準備をする/【自己鍛錬】「質問をしよう」

1.3 本を読むーーー1.3.1 本をどう読むか/1.3.2 目的によって読み方を変える/1.3.3 専門書とハンドブックを読む/【自己鍛錬】「専門書を読んで文献メモを作ろう」

1.4 文献を検索してレジュメを作るーーー1.4.1 本を検索する/1.4.2 論文を検索する/1.4.3 レジュメを作る/【自己鍛錬】「本か論文を検索して,読み,レジュメを作ろう」

1.5 オンラインコミュニケーションーーー1.5.1 メールを使う/1.5.2 大学からの情報をチェックする/1.5.3 SNSを使う/【自己鍛錬】「添付ファイル付きのメールを送ろう」

1.6 ファイルの整理とクラウドの活用ーーー1.6.1 ファイルを整理する/1.6.2 バックアップを常に取る/1.6.3 クラウドサービスを使う/【自己鍛錬】「フォルダを作る,クラウドサービスを使おう」

●2. 書くスキル(Writing Skills)

2.1 マップを描いてアイデアを可視化するーーー2.1.1 マインドマップの描き方/2.1.2 パソコンでマインドマップを作る/2.1.3 マップからアウトラインへ/【自己鍛錬】「マインドマップを作ろう」

2.2 KJ法で鍵となる概念を見つけるーーー2.2.1 KJ法のやり方/2.2.2 KJ法で扱うデータをどう集めるか/2.2.3 KJ法は個人でもグループでもできる/【自己鍛錬】「KJ法を使おう」

2.3 レポートは主張するための文章ーーー2.3.1 日本人は主張しないか?/2.3.2 日本人もちゃんと主張している/2.3.3 主張したら論証責任が生ずる/2.3.4 【自己鍛錬】主張を作ってみよう

2.4 トゥールミンの三角ロジックーーー2.4.1 三角ロジックとはどういうものか/2.4.2 ワラントはデータと主張のギャップを埋める/2.4.3 同じデータでもワラント次第で主張は変えられる/【自己鍛錬】「三角ロジックを作ろう」

2.5 議論の方法ーーー2.5.1 反駁(Rebuttal)/2.5.2 質疑(Question)/2.5.3 反論(Counter argument)/【自己鍛錬】「議論を挑もう」

2.6 レポートの構成と序論の書き方ーーー2.6.1 序論・本論・結論の3部構成/2.6.2 序論の書き方/2.6.3 S-C-Qモデルで序論を書く/【自己鍛錬】「序論を書こう」

2.7 本論と結論の書き方ーーー2.7.1 本論の書き方/2.7.2 各論も三角ロジックで書く/2.7.3 結論の書き方/【自己鍛錬】「本論と結論を書こう」

2.8 文章を推敲するーーー2.8.1 ワンワード・ワンミーニング(1つの単語に1つの意味)/2.8.2 ワンセンテンス・ワンアイデア(1つの文に1つのアイデア)/2.8.3 ワンパラグラフ・ワントピック(1つの段落に1つのトピック)/【自己鍛錬】「自分が書いた文章を3つのレベルで推敲しよう」

2.9 プレゼンテーション用のスライドを作るーーー2.9.1 視覚的なスライドを作る/2.9.2 スライドの作成/【自己鍛錬】「スライドを作ろう」

2.10 プレゼンテーションでスピーチをするーーー2.10.1 スピーチで守ること/2.10.2 プレゼンテーションで守ること/2.10.3 ポスター発表をする/【自己鍛錬】「5分間スピーチをしよう」

●3. リサーチスキル(Research Skills)

3.1 リサーチスキルの意味2.9 プレゼンテーション用のスライドを作るーーー3.1.1 リサーチスキルと社会の関係/3.1.2 リサーチはあなたの仕事を意味あるものにする/3.1.3 リサーチの手順/【自己鍛錬】「あなたがリサーチしてみたいテーマは何か」

3.2 概念を探し,変数を作るーーー3.2.1 現象を説明するような概念を探す/3.2.2 概念を測れる形にして変数を作る/3.2.3 変数の間の因果関係を推測してモデルを作る/【自己鍛錬】「あなたの研究を図にまとめよう」

3.3 アンケートを作ってデータを収集するーーー3.3.1 アンケートの説明とフェイスシートを作成する/3.3.2 心理的変数の質問を設定する/3.3.3 自由記述の質問を設定する/【自己鍛錬】「オンラインでアンケートフォームを作ろう」

3.4 データを収集して整理するーーー3.4.1 データを表計算アプリで扱う/3.4.2 度数をカウントする/3.4.3 ヒストグラムを作る/【自己鍛錬】「データを収集して表計算アプリで整理しよう」

3.5 データから基本的な統計量を計算するーーー3.5.1 データを並べ替える/3.5.2 平均と標準偏差を計算する/3.5.3 平均と標準偏差をグラフにする/【自己鍛錬】「平均と標準偏差をグラフにしよう」

3.6 研究レポートにまとめるーーー3.6.1 序論の書き方/3.6.2 方法の書き方/3.6.3 結果と考察の書き方/3.6.4 結論の書き方/【自己鍛錬】「研究レポートを書こう」

●4. 生きるスキル(Life Skills)

4.1 3つの人生の課題(ライフタスク)ーーー4.1.1 3つのライフタスク「交友,仕事,愛」の意味/4.1.2 ライフタスクは常に人間関係の問題として現れる/4.1.3 自分とのつきあい方と世界とのつきあい方/【自己鍛錬】「同僚,友人,パートナー,家族,そして,自分」

4.2 あなたは理想の自分を目指しているーーー4.2.1 優越の追求の有益な側面とダークサイド/4.2.2 自分をほかの人たちと比べない/4.2.3 「不完全である勇気」をもとう/【自己鍛錬】「自分の弱いところとなりたい自分」

4.3 あなたは人間関係に埋め込まれているーーー4.3.1 10歳までに自分のライフスタイルを選んでいる/4.3.2 ライフスタイルのパターン/4.3.3 ライフスタイルを人間関係に活かす/【自己鍛錬】「自分のライフスタイルの好きなところ,変えたいところ」

4.4 あなたは自分の好きなように世界を見ているーーー4.4.1 理想の自分もフィクションである/4.4.2 仮想的な目標をガイドにして行動を決めている/4.4.3 なぜ私たちはネガティブな感情を抱くのか/【自己鍛錬】「ネガティブな感情を感じた場面」

4.5 理性と感情のうえで決めているのはあなた全体ーーー4.5.1 意識と無意識は協力しあっている/4.5.2 言い訳を考えるのは簡単だ/4.5.3 決めているのはあなた個人だ/【自己鍛錬】「自分に言い訳をしていないか」

4.6 あなたの人生はあなたが描くーーー4.6.1 私たちはそれぞれのプライベートな論理の中に生きている/4.6.2 お互いの私的論理の違いを理解する/4.6.3 共通感覚を身につけるために学ぼう/【自己鍛錬】「幸福に生きるために大切なもの」

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学習設計マニュアル: 「おとな」になるためのインストラクショナルデザイン 学生を自己調整学習者に育てる:アクティブラー二ングのその先へ 18歳からの「大人の学び」基礎講座: 学ぶ,書く,リサーチする,生きる 大学基礎講座 改増版: 充実した大学生活を送るために
著者 鈴木克明,美馬のゆり 編著 L.B.ニルソン 著 美馬のゆり,伊藤崇達 監訳 向後千春 著 藤田哲也 編著
内容 自らの学びを,効果的で効率的で魅力的にデザインし,「学」んで「問」える「おとな」へと導く19の方略を提供する。メタ認知,ID理論,自己調整学習など,学び方を学べる本。明確な学習目標,具体的でわかりやすい事例,理解を深めるための練習問題とフィードバックを各章に配置した「設計マニュアル」シリーズ第4弾。 深くて持続的な学びには,自己の信念・価値・結論・思考過程を内省的・探究的に観察する「自己調整」が必要となる。クリティカル・シンキングも,スキルの習得についても同様である。メタ学習スキルの高い人材をいかに育成するか。大学教員,高校教師,企業教育担当者たちを,アクティブラーニングを超えたその先に案内する。 学び方や教え方を学ぶ「インストラクショナルデザイン」,自己表現や主張のための「ライティング」,データを読んで駆使して考えるための「統計学」,働く・協力する等の生きる意味を問う「アドラー心理学」。これら4つの領域のスキルを活用し,大学や社会で自ら学んでいくための基礎的な資質・能力を身につけるテキスト。 好評の既刊書「大学基礎講座」を大幅に増補改訂し,1・2年生だけではなく,卒業までの学業生活をサポート。3・4年生にも役立つように,ゼミで有用な知見として,新たに「レジュメ(発表資料)の作り方」「発表の心得」を増補。
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著者 久保田賢一 監修 山本良太,岩﨑千晶,岸 磨貴子 編著 中原 淳 監修 高橋俊之,舘野泰一 編著 レスリー-ジェーン・イールズ-レイノルズ,ブレンダ・ジャッジ,エレイン・マックリーリー,パトリック・ジョーンズ 著 楠見 孝,田中優子 訳
内容紹介 大学ゼミ教育を通して,自分探しの過程を描き,構成主義の立場からゼミにおけるキャリア教育のあり方を探る。各著者が学生時代を振り返り,どのようにキャリアについて考えて行動してきたかのライフストーリーを紹介。自分のやりたいことや生き方を考える上での悩み,さらには自分の壁を越えるためのアドバイスも提供する。 世界標準のリーダーシップとは,職場やチームの目標を達成するための他者に対する「影響力」。学習可能でメンバー全員が発揮するものである。意欲や主体性を引き出す効果的なリーダーシップ教育の具体的デザインを紹介。大学での実践を起点に企業や高校までも架橋し,変革する社会に対応できる人材の早期育成をめざす。 アカデミックスキルズと批判的思考を同時に学べるテキスト。前半では,スキルの育成に焦点を当て,論証や情報リテラシー,統計といった思考の土台となる手法やスキルを伸長させる読解・論述方法を解説。後半では自己・他者評価、協同活動や教育実践の場面での応用について扱う。各章「練習問題」と「振り返り課題」を収録。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 北大路書房 (2016/10/13)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/10/13
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 148ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4762829544
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4762829543
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 16個の評価

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2019年11月3日に日本でレビュー済み
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