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13 thirteen 「グッバイベイビー」 [DVD]

5つ星のうち 1.5 2件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ロン・パールマン
  • 監督: ジョン・カーペンター
  • 形式: Color, Dolby, Mono, Subtitled
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.66:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2008/01/13
  • 時間: 60 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5 2件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000X1EF8E
  • JAN: 4988111284792
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商品の説明

内容紹介

遂に解禁!予測不能のハザード・スリラー

●人気ジャンル<海外テレビドラマ>にまたひとつ注目作が登場!

●監督インタビューはじめ充実の映像特典を収録!

★映像特典
●監督インタビュー
●ナビゲーション(監督の軌跡を過去作を含む関係者の証言で構成)
●メイキング(撮影の舞台裏、SFXなどを解説)

<ストーリー>
「産む?」 「産まない?」 選べるならば選びたかった
少女が怪物に妊娠させられた子供を中絶したいとクリニックにやってくる。
だが彼女を追ってきた父親は「娘が妊娠しているのは神の子だ」と主張して中絶処置を阻止しようとする。
どちらの主張が真実なのか?果たして産まれてくるのは?

監督:ジョン・カーペンター『ハロウィン』
脚本:ドリュー・マクウィーニー/スコット・スワン
出演:ロン・パールマン『ヘルボーイ』、マーク・フォイアス『イン・ハー・シューズ』、エマニュエル・ヴォージア『SAW 2』

*特典内容・仕様などは予告なく変更する可能性もございます。予めご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

一流映画監督が参加した1話完結スリラーのTVシリーズ第4巻。怪物に妊娠させられた少女の運命を描く、ジョン・カーペンター監督作。妊娠した子供を中絶したいとクリニックにやって来た少女。しかし彼女の父親は「娘は神の子供を宿している」と反対し…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

「グッバイベイビー」って何じゃそりゃ?的なタイトルがまずダメである。原題の「プロライフ」とは中絶反対の意味だ。J・カーペンターはメイキングで「社会問題も意識した」といっているのに、邦題からはそのカケラも想像できない。最近では久し振りの「おバカ邦題」である。内容も巨匠・カーペンターの作品としては満足できない。スプラッター度合いは十分だけど(TVでよくここまで飛ばしたものだ)、肝心のモンスターが何なのかわからないし(遊星からの物体Xを知る人は喜ぶ子供怪獣?は面白いが)、地底人ならば地球侵略の第一歩なのか、偶発的な事件なのかもハッキリさせないと・・・。60分の範疇ならばとにかく突っ走ってしまえ!というカーペンターの心意気は買うが、ある意味暇つぶし作品ではないか、と思ってしまう。ロン・パールマンの迫力は見事だけれど「信じていた神が単なるモンスターだった」というのは可愛そうかな、と。息子も殺されてるわけだし。また、舞台となる医療施設の不正っていうのも謎だし(セリフでまくられるだけじゃね)、ロンと施設との関係性もいまひとつ理解できなかった。冒頭のシーンでデキてるとわかる、主演ふたりの立ち位置も微妙だったし。とにかく全てが中途半端な感じなのだ。監督名だけで選ぶと「外れ」の作品もある。本作は星2つです。
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投稿者 ゆういち VINE メンバー 投稿日 2008/5/30
この「13」のシリーズ自体が、前回の「マスターオブホラー」に比べ、
パワーダウンしている気がします。
単純に各監督らしさが無くなっている気がします。

そして、この作品もあの独特のテンションが感じられません‥
なんか「遊星からの物体X」のパロディっぽいものは出てきましたが、
本当にカーペンターが撮ったの?という気がします。

途中の緊張感も、ラストも駄目です。
特にラストは、「まだ続きます」という感じの独特の終わりがありませんでした‥

ファンは観ない方がいいと思います。
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