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(118)どこまでやるか、町内会 (ポプラ新書) 単行本 – 2017/2/9

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商品の説明

内容紹介

町内会・自治会の課題を解決し、
快適にご近所づきあいするために!
大きな災害が起こるたびに人々の結びつきが注目され、町内会の存在がクローズアップされる。一方で、高齢化で担い手がいない現実や、子育て世代にとって負担の多い活動が、ご近所トラブルのもとになることも。町内会と行政の関係や新興の町内会のあり方を通して、町内会に関わるすべての人の疑問や思いに答える1冊。
◎こんな町内会だったらいいのに……
「班長は平日のごみ置き場の掃除が義務になっている。共働きで子供が小さいのに、どうしよう」(30代・女性・会社員)
→「部分参加」で、掃除にかかる会費だけ払うという相談をしてみては。行政の戸別収集というやり方も。

「町内会や地域の活動にもっと出てほしい。どうすれば住民が参加してくれるのか?」(60代・男性・無職)
→下請け仕事の「大幅リストラ」を検討。新興のマンション自治会では、役員会が月2回程度。ワインとピザを振舞うお祭りをしているところも。

内容(「BOOK」データベースより)

町内会・自治会の課題を解決し、快適にご近所づきあいするために―大きな災害が起こるたびに人々の結びつきが注目され、町内会の存在がクローズアップされる。一方で、高齢化で担い手がいない現実や、子育て世代にとって負担の多い活動が、ご近所トラブルのもとになることも。町内会と行政の関係や新興の町内会のあり方を通して、町内会に関わるすべての人の疑問や思いにこたえる1冊。

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登録情報

  • 単行本: 235ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2017/2/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591153398
  • ISBN-13: 978-4591153390
  • 発売日: 2017/2/9
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
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形式: 単行本 Amazonで購入
この本手に入れて良かった。
全国的にも随分以前から町内会・自治会等のあり方や運営内容が問題視されていますが、私の地域も例外ではなく、古くからある町内会なので、特に長年いる元気な年配者との付き合い方が大変な難関です。
かくいう私も強制的に重要役員に割り当てられている一人。
地域の年配者達や地域行政と正しく戦う気力が湧いてきます。
おススメです。もっと多くの方にお読みいただきたい。
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形式: 単行本
町内会活動の負担の多さにうんざりしている人と、町内会活動を熱心にやっているものの後継の担い手がなかなか現れないことを嘆いている人との、両方の悩みに応える本。町内会、自治会の本来のあり方とは何かが示され、行政のあるべき姿・責任も示される。そして、本書にしたがうなら、行政の「下請」としていいように利用されることのないよう助けられる。任意加入団体のボランティア組織である町内会は、そのあるべき位置にあるべきで、過剰な負担を行政から強いられるべきではないし、任意加入の町内会に、入るよう・責任を担うよう隣人に強制すべきでもない。では、過剰な負担・活動を、減らすために具体的に何ができるか、そのためには、従来の町内会のあり方にアタマが凝り固まって(活動のリストラは不可と信じ込んで)いる人々との折衝もときに必要となるが、その際に示すことのできる対案、制度設計案等も示されている。そして、なによりも大事なこととして、町内会が確保すべきコミュニティ意識(お隣さん意識)が強調され、それをどのように育むことができるか、新しい仲間を呼び込むことができるか実例からも示されている。日本の悩める町内会と個人への福音ともいうべき本。
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形式: 単行本
拝読して吃驚!自由参加なんだあ・・・。
行政の下請け・・区議の選挙地盤・・・
止めます!
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形式: 単行本
前著は体験談を書きましたという感じだったが、今回の方が理論的になっている。

町内会も高齢化や人口減を前に変わるべきである。
私も町内会の役員を経験して、本書に共感するところ大である。私が役員の時その長に訴えたのは、役員ばかりにやらせずに各常会から選出されている委員にも仕事をやらせろということ。もともと同じ立場で選出されてきて、誰もやり手がないから仕方なく引き受けたので、なるべく均等に割り振られるべきなのだ。だが会長は声をかけやすいのか、六役だの四役ばかりにボランティアやお手伝いを求める。
事業も不要なものばかり。球技大会(これがメインの仕事)、子供夏祭り、敬老会、研修旅行(実態は車中での飲み会)が主な行事だが、敬老会以外は必要ない。戦後何十年同じことやってるんだ。
球技大会は毎年限られた人が出るだけで、これを町内会でやる意味がわからない。多少体を動かしても健康にはならない。しかも限られた人だけ。慰労会も少数の常連ばかり。各地域にあるチームのネットワークづくりに協力してもいいが、地区の代表として選手を出した途端、俺たちは代表で出てるんだからワガママを聞けということになる。ほとんどの住民は、自分の地区のチームが勝ったか負けたか興味などない。
子供夏祭りは、昔みたいに娯楽がない時は楽しみだろうが、今は自由に出かけられる。テキヤ
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形式: 単行本
町内会というと、行事や雑用が多くて煩わしいとか、町内会費の使われ方が よく分からない、といったネガティブなイメージを持たれがちですが、でも、実態を知っている人は、意外に少ないのではないでしょうか。
この本は、地方都市で町内会長をやっていた著者が、自身の体験を元に、町内会への疑問に応えてくれます。
地方自治体から依頼(押し付け?)される仕事が多いことや、逆に、自治体に要望を出す際には「請願」というやり方が有効であること(p.215)など、参考になります。
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