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10% roll, 10% romance (初回限定盤)
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メーカーによる説明
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| 10% roll, 10% romance (初回限定盤) | 10% roll, 10% romance (通常盤) | |
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| カスタマーレビュー |
5つ星のうち4.8
66
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| 価格 | ¥1,593¥1,593 | ¥680¥680 |
| 製品仕様 | CD | CD |
| 発売日 | 2017/8/9 | 2017/8/9 |
曲目リスト
ディスク: 1
| 1 | 10% roll, 10% romance |
| 2 | RUNNERS HIGH REPRISE |
| 3 | flat song |
ディスク: 2
| 1 | フライデイノベルス |
| 2 | Silent Libre Mirage |
| 3 | 桜のあと (all quartets lead to the?) |
| 4 | プロトラクト・カウントダウン |
| 5 | instant EGOIST |
| 6 | オリオンをなぞる |
| 7 | 光のどけき春の日に |
| 8 | デイライ協奏楽団 |
| 9 | フルカラープログラム |
| 10 | 徹頭徹尾夜な夜なドライブ |
| 11 | 天国と地獄 |
| 12 | mix juiceのいうとおり |
商品の説明
内容紹介
テレビアニメ「ボールルームへようこそ」オープニングテーマとして書き下ろした新曲をリリース!
・新曲「10% roll, 10% romance」は、新作テレビアニメ「ボールルームへようこそ」 のオープニングテーマとして書き下ろした作品。
・バンドの持ち曲の中でも最速の部類のBPMを叩き出すビートの上で、軽やかかつストレートに歌う斎藤宏介(Vo, G)の伸びやかな歌声が印象的なナンバー。
・初回限定盤は 2CD 仕様で、ボーナスCDにはライブ音源を 12 曲収録。さらに初回限定盤・通常盤の初回生産分には、10月から開催される全国ツアー『UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2017-2018「One roll, One romance」』全公演に申し込めるシリアルナンバー封入。
【CD収録曲】 初回限定盤・通常盤共通
01. 10% roll, 10% romance
02. RUNNERS HIGH REPRISE
03. flat song
【初回限定盤付属ライブCD収録内容】
UNISON SQUARE GARDEN presents “fun time HOLIDAY 6" at Zepp Tokyo 2017.06.07
01. フライデイノベルズ
02. Silent Libre Mirage
03. 桜のあと(all quartets lead to the?)
04. プロトラクト・カウントダウン
05. instant EGOIST
06. オリオンをなぞる
07. 光のどけき春の日に
08. デイライ協奏楽団
09. フルカラープログラム
10. 徹頭徹尾夜な夜なドライブ
11. 天国と地獄
12. mix juiceのいうとおり
【初回限定盤&通常盤初回プレス分封入特典】
「UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2017-2018 One roll, One romance」全公演に申し込めるシリアルナンバー付きのフライヤー
【特典・その他】
・初回限定盤の付属CDにはライブ音源12曲を収録。
・初回限定盤・通常盤の初回生産分には、10月から開催される全国ツアー『UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2017-2018「One roll, One romance」』全公演に申し込めるシリアルナンバー封入。
メディア掲載レビューほか
「10% roll, 10% romance」は、テレビアニメ『ボールルームへようこそ』のオープニングテーマとして書き下ろした作品。バンドの持ち曲の中でも最速の部類のBPMを叩き出すビートの上で、軽やかかつストレートに歌う斎藤宏介(Vo, G)の伸びやかな歌声が印象的なナンバー。 (C)RS
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 12.6 x 14.4 x 1.3 cm; 125.87 g
- メーカー : トイズファクトリー
- EAN : 4988061896236
- 時間 : 1 時間 6 分
- レーベル : トイズファクトリー
- ASIN : B071G5PZ99
- ディスク枚数 : 2
- Amazon 売れ筋ランキング: - 15,932位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 6,328位J-POP (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
「4年後も君のことを好きでい続ける」とも言わない。
手を差し伸べもしないし、寄り添いもしない。
何処にでもいる自由を謳うロックンローラーでしかない。
でも、彼らはきっと変わらない。
売れようが、名が知られようが、
このスタンスのままであり続ける予感がする。
それがどれだけ難しいことなのか、世間のロックバンドを見れば分かる。
より多くの人の心に届くような曲作りは確かに素晴らしいことなのかもしれない。
でも、君にだけ伝わればいい、とエゴイストのように活動を続けることがロックバンドのあるべき姿であると私は思います。
先に彼らは「あなたが好きだ」と言うようなバンドではないと述べましたが、表題曲は彼らにとってタブーに近い「手を握る」楽曲です。
タイアップ先の社交ダンスと深く通じる内容ではありますが、「照れながら」手を握るということが「彼らが私たちのことをどう思っているのか」の答えなのでしょう。
非常に回りくどくて面倒ですが、
そんな表現しかできないのでしょう。
どうせ彼らのことだから。
歌詞の工夫とメンバーそれぞれの高い演奏技術、そして後半の展開がアツいです。
2曲目 RUNNERS HIGH REPRISEはthe pillowsのRUNNERS HIGHをモチーフにした曲。
カッティングを多用したギターサウンドとthe pillowsに対するリスペクトを感じる歌詞が印象的です。
3曲目 flat songは優しく背中を押されるようなミドルテンポの曲で、スルメ的魅力があると感じました。
ライブ音源には現状配信のみリリースされている新曲Silent Libre Mirageも収録されているのでお得感があります。
10月から始まるツアーが楽しみです。
youtubeで聴いた10% roll,10% romanceがすごくよかったので発売日を楽しみにしていました。
3曲全て聴いた後の感想は、1曲目は約束されたユニゾン節炸裂の曲、2曲目はユニゾンにはなかったような歌詞とギター、3曲目はやさしいユニゾンのミディアムテンポでクローバーのような曲想という感じです。
1曲目はメロディが聴きやすく、おそらく誰もが数秒聴いただけでこのバンドは只者じゃないな?!って分かるような曲だと思いました。ほんと聴いてて楽しい。そして、全体的な曲の構成が素晴らしかったです。特にCメロから大サビに向かうまでの部分は演奏技術以外のテクニカルな部分だと感じました。そんなことをやりながら楽曲全体をキャッチーで違和感なく聴けるのがさすがだと思います。歌詞とメロディの一体感も聴いていて心地いい。個人的に数字が出てくる歌詞はキャッチーな曲多い気がします。
2曲目は、pillowsのリスペクト曲らしいです。pillows自体あまり知らないので曲のことはわかりませんが、なんか懐かしいロックと感じます。ゴリゴリのギターがユニゾンの初期を思い出します。1曲目と比べると地味な曲ですが、こういう曲も安定して書ける人はどんな曲でも書けそうな気がします。でも演奏は結構難しい。2曲目にこの曲を置くのがさすがです。
3曲目、これが今回の一番ニクい曲だと個人的に思いました。個人的には1曲目よりも好きです。雨が降ってるけどさっぱりしてじめじめしてなくて気持ちいい感じの曲だと思いました。斎藤さんのこういう包まれる優しい声好きなんです。曲もキーがDで始まるのに急にFへ行ったりセンスが光る曲ですね。美しいファルセットが聴けるのもこの曲の特徴ですね。歌いながらギターでアルペジオするという齊藤さんの難しいことをさらっとしている演奏にも注目です!「クローバー」や「8月、昼中の流れ星と飛行機雲」の延長にある曲想かな。歌詞は全然違いますが。
今回も最高でした。
ライブCDもいい曲を楽しく演奏している姿が浮かび、難しい曲ばっかりなのに決してばらばらにならない演奏もほんと凄いです・・斎藤さんの声が以前より力強く感じました。「デイライ管弦楽団」がツボにはまりました。ちょっとけだるく歌う箇所も好きです。
カラオケで歌おうにも口が回らず、また息が続かなくて困ってしまう、そんな曲を軽く歌ってしまう斎藤と作詞作曲する田淵、そしてたった3人で演奏してしまうUNISON SQUARE GARDENは素晴らしいパフォーマンスを持ったバンドだと改めて実感しました。
2曲目まさかのRUNNERS HIGH REPRISE。pillowsとの対バンで田淵がpillowsを愛するあまりパクっt…いや作った曲がまさか音源化されるとは夢にも思いませんでした。UNISONらしくないが歌詞のところどころで(23時半の五分前で=23:25)田淵らしさが出ていて良かったです。
3曲目のflat songは落ち着いたナンバーでLIVEのセトリに入れてくれたら少しクルーダウン出来て良さそうな感じです。
オマケのLIVE音源CDもこれまた素晴らしいセトリで参戦した時の記憶が蘇ってきて興奮しました。
秋にはまた新曲が出るしライブツアーも始まるし楽しみで仕方ありません。
「4年後もどうせ君が好き。」だなんて言われたら、どんな視点の言葉でも嫌いになれなくなるだろう。
Vo斎藤の歌声は基本的に賛否両論であるが、ライブの跳ねたような感じは適度に耳障りでカッコ良い。
収録曲は、まとめるのが苦手なので一曲一曲長々と話をさせてもらう。
ライブ音源も臨場感があってとても良かったのでオススメである。
・10% roll, 10% romance
正直に言ってしまうと、シュガーソングとビターステップはフルが微妙だったので
楽しみにしていたと同時に全体を聴くまで少し不安があった。
youtubeの動画だとスルメ的な魅力を感じる良い感じの楽曲だったので、さていかばかりかと。
結論から言うと、不安なんてぶっ蹴とばしてしまう溢れんばかりの魅力と完成度。
特にBメロがにくい。フレーズも勿論だが、サビに繋がる部分のメロディーが印象的。
そこから耳に残らない方がおかしいような「テイクミーアウト! 照れながら手を握ったら」。
いや、まさに安定のUNISON SQUARE GARDEN。ファンのツボをしっかりと抑えている。
約十年間培ってきた技術とポップに光るロックなセンスが集約されている。このシングルの表題曲に相応しい曲だろう。
ここから蛇足。
彼らの活動はこれからが折り返し地点、どこぞのインタビューで言っていた「これからが二期というような感覚」が正しければ、
きっとこの曲が彼らの新しい出発点という感じの位置付けなのだと思う。
「you see the light! 奏でたまえ!ねえ」 あなた達の成長する気が皆無だとしても、物好きはちゃんと着いて行くよ。
この距離感が心地良いのだから。それはお互い、明確に口には出さないけど感じているはず。
・RUNNERS HIGH REPRISE
ベース田淵のthe pillowsへの尊敬と愛を込めた楽曲。
pillowsのRUNNERS HIGHを聴いておくと三倍ぐらい楽しめると思う。
世代を超えて今も愛される、影響力の強いpillowsの楽曲の色を強くリスペクトしてると同時に、
Vo斎藤の持つ独特の歌声を違和感なく演出するようにそこかしこに散らばっているUNISONの香り。
結果的に不思議な疾走感を持つ、良い意味で”変”な曲に仕上がっている。まさにRUNNERS HIGH。
ここから蛇足。
「安易な言葉の焼き直しじゃ反吐が出るやつもいるだろう」というフレーズがめちゃくちゃ脳に焼き付いた。
それでも「残酷な瞬間とリンクをしても 何度もドアを叩くだろう 叩くから」。
これはきっとpillowsの事を歌っているのだろうけど、ミュージシャン全般にも言えることで
何となく「シューゲイザースピーカ―」との共通を感じてならない。
田淵智也を必要以上に持ち上げるのは正直、あまり好きではないのだが(昨今の彼に対するファンの扱いは正直、信者観が滲み出ていて好ましくない、とか言いながら私も10%の件でUNISONを過剰に持ち上げているのだが……)
彼は歌詞にあまり意味を持たせないようなスタンスをとっていながらも、時々漏れ出る音楽への情熱と哲学は確かなものがある。
そんな彼の想いとリンクしてしまうと、その曲が好きでたまらなくなってしまうわけだ。
・flat song
UNISONお得意の癒されるような曲。
歌詞が際立つタイプのこういう曲は、田淵独特の世界観がよく味わえてお気に入り。
これはマスターボリュームに収録されている”一人思うは雨の中”を思い出させるような、雨を想起させる楽曲。
かなりポジティブ寄りに、そしてあまり激しくなく。包まれるような優しさで最後を飾る。
ここから蛇足。
辛い事があっても良い事はあるよ、では終わらないのが彼らの良いところ。君ならやれるさ、と静かに背中を押してくれる。
特別な距離感は崩さない。最近確立されてきた彼らのスタンスが、顕著に楽曲に表れはじめた感じがする。
”さわれない歌”や”お人好しカメレオン”のような魂をすり減らして分け与えてくるような熱さに溢れているわけではないのだが……。
こればかりは聴いて、感じて、自分なりの結論を出してほしい。なんとも、flatでややこしい曲なのだ。
「伝えることから始まれるような気がしてさ」で終わるのは、反則だろ。
バッといきなり始まって、痛快に走り出し、パッと終わる感じが潔い!
そんな表現しか思いつかなかった。
満足!
タイトル曲はとっちらかった印象の曲です。2-3曲目のほうが安心して聴けるような。
ライブCD の曲は、ノリが良いので普通の収録バージョンでは良さがわからなかった曲が
元気いっぱいになっていて魅力に気付けるようになっていていいですね。
instantエゴイストが好きになりました。
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