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10年後を後悔しない20の言葉 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/7

5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

20人が死ぬ前に語った人生最大の感動と後悔。いま、この本を読むかどうかで、未来はだいぶ変わってくるんじゃないかな──東京都副知事・猪瀬直樹さん推薦!

介護施設を複数経営し、500人の老後に携わってきた「朝まで生テレビ!」等にも出演する介護業界の新鋭が聞いた、高齢者だから語れる「仕事」「お金」「家族」で失敗しない法則とは?

10以上の場所に名前が刻まれた主婦、ファンに囲まれた畳職人、土地をすべてなくした大地主……。「高齢者は最高の人生の教科書」と語る著者が厳選した20人の感動ストーリーは、下記の問いに答えを示してくれます。

なぜ他人の幸せが自分の幸せにつながるのか?
なぜお金だけを追い求めると幸せになれないのか?
なぜ幸せには家族が必要なのか?

「仕事」「お金」「家族」で悩むすべての人におくる、10年後を後悔しないための珠玉のエピソード集!

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ他人の幸せが自分の幸せにつながるのか?なぜお金だけを追い求めると幸せになれないのか?人生の問いに答える珠玉のエピソード。これ以上ない人生の教科書は高齢者だった。500人の老後を見てきた介護業界の新鋭が厳選する20の実話ストーリー。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/9/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062171929
  • ISBN-13: 978-4062171922
  • 発売日: 2011/9/7
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 624,793位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読んで一番に思ったことは自分同世代の人たちに読んでもらいたいということです。
「一期一会」、擬似体験でなくこの思いが文章を読むとリアルに体験したように感じ取れます。
接点の持つ機会のなかなか無い20代・30代には絶対オススメです!

介護に携わる人は思い、やりがいの再確認、それ以外の方はこれからの生き方を見直すように
自然となってしまう本だと思いました。
私は介護に携わる人間として自然と感情移入して涙が自然と出て来てしまいました。

すべて心に残った言葉ですがその中から特に「失敗から学ぶことができれば、その失敗は人生の糧になる。」

ここの場面から涙でぐしゃぐしゃになりながら読んでいました。

まずは身近な人からススメてみたいと思います。

このような本を出版して頂きありがとうございました!

という、気持ちです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私自身も介護職として、忘れられないご入居者様やご利用者様がいらっしゃいます。
驚くべきなのは、本書で描かれているそれぞれの方のパーソナリティを著者である辻川氏が詳細に捉えられているという事でした。
これは、介護という仕事の中で、単にサービスを受ける側と提供する側という関係性ではなく、日頃から信頼関係を育み、本音や生き様を曝け出す間柄となっていなければ有り得ない事だと感じたからです。
辻川氏が経営されているエイチエル主催セミナー参加を通じ、私自身が自己成長をいただけている事を実感していますが、実は参加してそれ以上に感じるのは、辻川氏を始めとするスタッフの方々の細やかな心遣いについてです。
本書を読んでそのような思いの原点が解った気が致します。何だか私自身も忘れられないご利用者様、ご入居者様を思い出しました。
改めて自分自身の介護の原点を見つめなおすきっかけとなりました。

お金の使い方から、一期一会の出会いまで。
生きるという意味や生かされているという感謝の思い。
全ての年代の方へ手にとっていただきたいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
著書の内容は、死を目前にした20人の高齢者と著者のエピソードがちりばめられています。

死を目前にし、高齢者が何を思い、何を伝えたいのか?

後悔、満足、感謝、懺悔…。それらから得られる人生の教訓とは?

当たり前の事といえば当たり前の事が書いてありますが、その当たり前の事ができていない現実。

今の日本人に忘れかけた、失いかけたものを改めて気づかせてくれるはず。

介護に携わっている人が読めばホッとするでしょうし、介護に携わったことがない若者にもぜひ一読
してほしい。

勿論、年配の方にも、人生のたな卸しにいい本だと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
今の時代は物と情報が多すぎて、本当に「共感」できる物・人に出合うことが
難しくなっていると感じてますが、この本は、介護に携わっている方もそうで
ない方も、大いに「共感」できる書籍だと思います。
人と人との繋がりや、その距離感から得られる様々な価値観、特に死生観に
ついて考えさせられました。
この本を読んで、大先輩方の生き様を自分達が体現しながら継承していくこと
が、日本の幸せにつなっていくような気がしました。
20代、30代の方、また介護業界に興味のある方、必読だと思います!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
大変勉強になりました。
これこそが介護の仕事の醍醐味であると、高齢者に携わる職に就いている人がもう一度考え直せると感じました。
どんな職業であれ、不安だらけの10年後を後悔しないためのテキストだと思います。
若者だけでなく、年配者にもおすすめしたいです。
今までの生き方を見つめ直して、幸せだったと自己肯定できるのではないかと思いました。
ありがとうございました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
20人の高齢者と著者のエピソードと20の言葉の教訓が書かれています。
普段の生活で、このような体験がないのでたいへん勉強になり感動しました。
教訓は何度と読み返しています。
これからの人生で困難にぶつかった時などに、人生の大先輩の高齢者とのエピソード・教訓がきっと役立つのではないかと思います。
出会い・縁の大切さを改めて気づかせてくれる1冊です。
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