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コメント: 2004年発行 第1刷 カバー付き 表紙に少し折れ跡あり その他は古本として問題なしです 発送後のキャンセルは受付できませんのでご了承ください 日曜日の発送はありません 品切れの際はキャンセル対応させていただきます 戦時B6 HNO170818
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10倍の大国に日本はなぜ勝ったか―日露戦争が遺した九つの戦略 (日本語) 単行本 – 2004/10


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商品の説明

内容紹介

平成16年は日露戦争開戦から、ちょうど100年目。歴史的事件を通して、日本という国の姿、その行方について考察。

内容(「BOOK」データベースより)

日本とロシアが戦ったいわゆる日露戦争開戦から、ちょうど一〇〇年。軍事力だけでなく、国家予算の規模など、おおよそ日本の一〇倍近くあった当時のロシア。世界の大国であったロシアと、アジアの小国日本が戦った。開戦前の予想では、ロシアが勝利するというのが世界の大方の見方だった。しかし、日本は勝利する。国力で一〇倍の敵と互角以上の戦いをし、勝ちを収めた。このことは、今の日本にどんなことを投げかけているのだろうか。本書は日露戦争という歴史的事件を通して、今日の日本という国の姿、その行方について考える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

滝沢/中
作家・政治史研究家日本ペンクラブ会員。昭和40年東京生まれ。駒沢大学法学部政治学科・上条末夫研究室卒。政治社会学、政治心理学を専攻。新聞社の編集庶務などを経て、独立。専門領域は日本政治史、リーダー論、政治一般、日本史全般。歴史の中に埋もれた人物の発掘や歴史小説など、幅広く執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 286ページ
  • 出版社: 中経出版 (2004/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806120979
  • ISBN-13: 978-4806120971
  • 発売日: 2004/10
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 2.2 cm
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