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(1)100分でわかる! ホントはこうだった日本現代史 (日本語) 単行本 – 2013/3/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

満州事変から2・26事件、そして日中戦争、太平洋戦争へ―。1945年、田原少年小学5年生の夏休みに終戦を迎える。教師の教えが180度変わった。そして、英雄が犯罪者となった。太平洋戦争に負けた日本は、変貌を余儀なくされる。日本はなぜ、勝ち目のない戦いに挑んでいったのか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田原/総一朗
評論家・ジャーナリスト。1934年滋賀県彦根市生まれ。早稲田大学文学部卒業。岩波映画製作所、テレビ東京を経て、1977年フリーに。現在は政治・経済・メディア・コンピューター等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、1998年ギャラクシー35周年記念賞(城戸賞)を受賞した。2002年4月より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講、塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生たちの指導にあたっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2014年8月31日に日本でレビュー済み
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2014年2月16日に日本でレビュー済み
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2013年10月25日に日本でレビュー済み
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2015年8月18日に日本でレビュー済み
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