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1年777組 2 (まんがタイムきららコミックス) コミック – 2004/11/26

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 118ページ
  • 出版社: 芳文社 (2004/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832275224
  • ISBN-13: 978-4832275225
  • 発売日: 2004/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
主人公こと春野こりすちゃんを含めて(?)変な仲間いっぱいの1年777組。
このクラスでは毎日がハチャメチャな生活です。
1巻で登場したキャラクターに加え、超ドジっ娘や白衣の天使(笑)も仲間入り!
可愛いキャラクターいっぱいの4コマ漫画です。
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投稿者 しろのこ 投稿日 2005/11/25
形式: コミック
とーっても広い夢限学園に転入したこりすと仲間達の学園4コマ第2巻です。

2巻もすごくほのぼのとしてます。

ただでさえキャラクターが多いのにさらに増えたのはちょっとアレですが、

絵とネタの可愛さは相変わらずです。

特に、ちょこちゃんという手のひらサイズの生徒さん絡みのネタは可愛さ抜群です。

きらら本誌の方ではこりすちゃんとねことくんの関係が微妙に変化しつつある本作、次巻以降にも期待です。

カバー裏にはおまけすごろくがついてます。

☆は甘めで4つ。
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形式: コミック
1巻から読んでみて率直な感想は、「この作者の描きたいもの」というのが見えてこない。おいてきぼりを食ってしまった感があります。
いままで漫画含め買った本は絶対最後まで読んできた自分ですが、この漫画は途中で読むのをやめようかと思ったほどです。
この漫画は、かわいいキャラクターを愛でる『だけ』の本ではないかと思ってしまうほどです。ストーリーを求めてはいけません。
絵は確かにかわいいのですが、それを強調するあまり非常に読みづらいという点。突拍子も無い話作り、どんなこともできてしまう舞台設定、ゆえに発生してしまった意味不明なシナリオ。
最後まで読んでもこの漫画が「ギャグ」なのか「ファンタジー」なのかジャンルすら判らない始末(聞けば「『萌え』にシナリオは必要ない。『萌え』ればいいんだよ!ジャンル?『萌え』だよ!」と言われた)。
これは自分が今の若人の感性についていけないのでは?と思う20代前半の自分。同じ意見の友人がいることに「安堵の感」というものを初めて知らされた作品でした。
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