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1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記 (幻冬舎文庫) 文庫 – 2005/2

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商品の説明

1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記


登録情報

  • 文庫: 270ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2005/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344406109
  • ISBN-13: 978-4344406100
  • 発売日: 2005/02
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 89件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
私は、中学2年の男子です。お正月におじさんに勧められ『1リットルの涙』を読みました。今まで、少し悩んでいた事があったのですが、この本を読んで、亜矢さんに勇気をもらいました。亜矢さんは障害があるのにも関わらず一生懸命生きようとしていました。周囲の人に差別されたような目で見られても、病気が進行しても泣きながら一生懸命生きようとしていた亜矢さんに勇気をもらいました。ぜひこの本は今、悩みを抱えている人にも読んでもらいたいと思います。とても勇気をもらえますよ。
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投稿者 小太郎 トップ500レビュアー 投稿日 2007/7/20
形式: 文庫
難病で自分のいのちがそんなに長くはないと自覚せざるを得なくて、
それでも自由にならない指先を必死で使って、
おそらくはフェルトペンやマジックで書かれたであろう
最後のほうは、とても涙なしでは読めなかった。
少なくとも健康である私には、彼女の本当の苦しみはわからない。
そして、この日記が終わってから約4年間、
書くこともしゃべることもできなくなってからの4年間が、
亜也さんにとってもご家族にとっても、本当に苦しい日々だったのだろうと
思う。

読んでよかったと思います。
いのちの重さがずしりと伝わってきました。

ただ、身障者施設で「あの人たちに人格はあるのかね」といった
石原慎太郎が推薦文を書いていることは、
納得できなかった。いくら幻冬舎と石原慎太郎のつながりが深いと言っても、
幻冬舎、そこまでやるなよと言いたくなった。
ここだけ減点。
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投稿者 投稿日 2011/5/5
形式: 文庫
病名は違うけど私も突然の難病・・・。
知らない病気ほど実感も無く、受け入れては、今までの健康を見送ってきました。
病気の本何て読みたくも無かったけど、この本は私の「戸惑い、納得、惨めさ・・・」病気を知った心が文字になっていました。

病気を共に乗り切るには心強い本でした。

病気と生きると決めた人は呼んでいただきたい本です。
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投稿者 julietomato 投稿日 2005/12/19
形式: 文庫
私は亜也ちゃんの日記そのものよりも、最後のお母さんの手記の方がリアルで強く心に残っています。一番大きなことは家政婦の問題。病状を理解しつつお世話してくださる家政婦さんと巡りあうのがどんなに大変か。食事の手伝いも満足にしてくれず、結果的には鼻腔栄養にしなければならないところまできてしまったのは何故だ。病気の悪化によって命をなくすなら諦めもできようが、毎日針のむしろに座らせておくような事は、亜也が耐えなければならないことではない、とお母さんはおっしゃっています。私自身、歩行困難の他さまざまな症状に見舞われる難病とともに生きていますが、食べること、恋をすること、話したり歌ったりすることなどができるだけでも生きていてよかったと感謝せずにいられない気持ちです。どうか一日でも早く新薬が世に出て、脊髄小脳変性症の患者さんたちが希望を持って生きられる日がくることを願ってやみません。
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形式: 文庫
14歳 私の家族
15歳 忍びよる病魔
16歳 苦悩の始まり
17歳 もう,歌えない
18歳 本当のことを知って
19歳 もうダメかも知れない
20歳 病気に負けたくない
21歳 生命ある限り[木藤潮香]
病と闘い続けた亜也へ[山本'¥子]
あとがき[木藤潮香]
追記[木藤潮香]

著者は愛知県生まれ(1962-88年,享年25歳)。星稜中学校卒業後,県立豊橋東高等学校から岡崎養護学校へ転出。本書共編者として木藤潮香がいる。著者の母として,原稿である著者の生原稿(大学ノート46冊)を文字に起こしした。目次を見ればわかるとおり,本書は日付ごとの編成ではない。いわゆる個人日記の書籍化・公開版ではないが,ノリはほぼ今で言うブログ。いわば日々の尺度ではなく,人生尺度のブログ本だろう。本文庫は,著者が存命中の86年に刊行された単行本(エフエー出版)が新たに文庫化されたもの。「2006年現在、発行部数は210万部を突破」(Wiki)。手許のは38刷。本書は英訳(Stuart Varnam-Atkin and Yoko Toyozaki (trans.),IBCパブリッシング,07年)・中国語訳(頼阿幸(訳),88年)もされている。文庫文巻末には,亜也の主治医だった山本'¥子(
...続きを読む ›
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