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007 トゥモロー・ネバー・ダイ アルティメット・エディション [DVD]

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登録情報

  • 出演: ピアーズ・ブロスナン, ジョナサン・プライス, ミシェル・ヨー, テリー・ハッチャー
  • 監督: ロジャー・スポティスウッド
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2006/11/22
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 63件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000IU38NS
  • JAN: 4988142421524
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商品の説明

内容紹介

007シリーズ第18弾。
第三次世界大戦勃発を企むメディア王とボンドの対決!


<キャスト&スタッフ>
ジェームズ・ボンド…ピアース・ブロスナン(神谷 明)
エリオット・カーヴァー…ジョナサン・プライス(谷口 節)
ウェイ・リン…ミシェル・ヨー(松熊明子)
パリス・カーヴァー…テリー・ハッチャー(相沢恵子)

監督:ロジャー・スポティスウッド
製作:マイケル・G・ウィルソン/バーバラ・ブロッコリ
脚本:ブルース・フィアスティン

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:岸田恵子

<ストーリー>
世界の情報を操作し、第三次世界大戦を誘発させようと画策するメディア王カーバー。ボンドは中国とイギリスの衝突を阻止すべく、カーバーの元へ潜入。そこで出会った女スパイウェイ・リンと共に、ボンドは巨悪に立ち向かう!

<特典>
【Disc-1】
●ロジャー・スポティスウッド監督とダニエル・ペトリJr.による音声解説
●ヴィク・アームストロングとマイケル・G・ウィルソンによる音声解説
●ミュージック・スコア

【Disc-2】
●MI6:機密書類保管庫:
(1)未公開シーン集&ロング・バージョン集――ロジャー・スポティスウッド監督のイントロ付き
(2)未公開アングル・シーン集――ロジャー・スポティスウッド監督のイントロ付き
(3)最高機密:007の世界
(4)ジェームズ・ボンドのテーマ(モービー・バージョン)
(5)クレジット
●秘密任務:
(1)007の履歴書
(2)ボンド・ガール
(3)味方
(4)敵
(5)アクション・マニュアル
(6)Qの秘密兵器
(7)魅力的なロケ地
●任務遂行レポート:
(1)ドキュメンタリー:“007の秘密”
(2)ファイナル映像とストーリーボードの比較(9種)
(3)SFXクリップ
(4)秘密兵器
(5)デヴィッド・アーノルド(作曲家)のインタビュー
(6)ミュージック・ビデオ“トゥモロー・ネバー・ダイ”byシェリル・クロウ
●007プロパガンダ:オリジナル劇場予告編集(2種)
●イメージ・データベース:1997年『トゥモロー・ネバー・ダイ』公開当時のフォト・ギャラリー

Amazonレビュー

   中国と英国との間に一触即発の事態が発生。その影にメディア王カーヴァー(ジョナサン・プライス)の存在が浮かび上がり、ジェームズ・ボンド(ピアース・ブロスナン)は彼に戦いを挑む。シリーズ第18作にして、5代目ジェームズ・ボンドことピアース・ブロスナンの出演第2作。
   今回はヒロインに香港のアクション女優ミシェル・ヨーを迎えたことで、生身のアクションがより映えることになり、もはやヒロイン=ボンドガール=添え物というイメージはシリーズから消えうせている。監督は『シックス・デイ』などのアクション派ロジャー・スポティスウッドがシリーズ初登板。編集マン出身なの彼だけに画面の切れがいい。音楽のデヴィッド・アーノルドは大の007ファンとしても知られており、今回は念願の抜擢となった。主題歌はシェリル・クロウ。k.d.ラングの挿入歌もあり。(的田也寸志)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
ピアース・ブロスナンの魅力を存分なく表していて最高である!!!
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ピアース・ブロスナン主演のスパイアクション映画。1997年公開で原題は「007 Tomorrow Never Dies」。ストーリーの面白さはもちろんですが、とにかく派手なアクションシーンが満載で飽きませんでした。悪役を演じるジョナサン・プライスが存在感抜群なので作品が締まっています。ウェイ・リン役のMichelle Yeoh、パリス役のTeri Hatcherなど美女揃いでした。

MI6はロシアと合同で武器取引マーケットの捜査を行っていた。潜入中のボンドのカメラ映像から大量の武器と大勢の危険人物を確認してミサイルで一掃する事を決定。ミサイル発射後に核魚雷があるのに気付くが、すでにミサイルは自爆装置が作動しない位置にある。ボンドは退避命令を無視して核魚雷を積み込んだ戦闘機を乗っ取り坂を利用して離陸。後部座席に敵がいて真後ろには別の戦闘機が。戦闘機の下に潜り込んで後部座席の緊急脱出装置を作動させて激突させて敵を撃退。
南シナ海を航行してるイギリス艦が中国空軍のミグ戦闘機に領海侵犯の警告を受ける、でもレーダーには公海を航行してると表示されている。謎のステルス艦がイギリス艦に対してミグが撃ったように見せて先がドリル状になってる魚雷を撃ち込む。被害は甚大でイギリス艦は沈没。その後ミグ戦闘機も撃墜してさらにイギリス艦の生存者も皆殺しにする。
MI6な
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形式: DVD
前作「ゴールデンアイ」からボンド役をピアース・ブロスナン、ボンドの上司M役をジュディ・デンチが務めるようになり、007は新シリーズに突入した。つまり前々作「消されたライセンス」と前作との間には、大きな変化があったのである。だが、その期間での変化は007の世界だけに生じた訳ではない。現実の世界ではもっと大きな変化が生じている。東西冷戦の終結である。

東西冷戦の終結は「007」シリーズと無関係ではない。「007」シリーズは、一定の配慮はあったものの、東西冷戦がベースにある事が大前提として存続してきた。従って東西冷戦の終結は、不謹慎な言い方になるが、007の存在意義を危うくする、007廃業の危機なのである。

しかし「007」シリーズは続いた。新たな敵、脅威の存在を確認し、それと戦う道を選んだのである。実際には、本作のストーリーと同じような構図の作品はそれまでの作品にもあった。だが時期的にタイムリーであり、それ故に新しい時代に踏み込んだ印象が強い作品になっていると言えるだろう。

「007」シリーズの中では社会派色の強い作品だと思う。そう感じるのは、裏社会の組織ではなく一般社会に存在し、なおかつ馴染み深い企業体であるマスコミを敵にしているからである。その事で現実味のある社会性を帯びる事となる。加えてマスコミの横暴にフォーカスし
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形式: DVD
ピアース・ブロスナン演じる007シリーズで一番気に入っている作品♪

個人的に今回は悪役が好きです♪ テロリストや犯罪組織のボスではなく、情報社会においてとてつもない力を持つ「メディアの帝王」という設定が、現実的というか近代的というか…。やがて情報や衛星が核兵器に匹敵する力を持つと言い放つ彼が企てる、イギリスと中国間で勃発する第三次世界大戦を誘発する計画は実に大胆不敵。ただ、その目的が中国における独占放映権と新聞の売上向上だとというのが微妙だし、なんかしょぼい……まぁ残念!! また、シリーズにおけるオットジョブやジョーズに当たる強敵スタンパーも、まずまずの存在感だったと思います

ボンドカーを使った駐車場での攻防や、前作「ゴールデンアイ」に感化(対抗?)されて生まれたらしい手錠で繋がれたままでのバイクアクションなど、アクション面でも十分楽しめる映画だと思います♪
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形式: Blu-ray
アメリカとロシア という対抗軸から国として 注目せざるをえないのは 中国。
しかし、中国は 野望を持ちながらも、まだ 大きな存在ではない。
メディア王が 悪として 存在して、ニュースを 自らつくりあげて行く というコンセプトは
おもしろい設定でもある。ニュースは 儲かるのである。
中国の領域内に イギリス海軍フリゲートがはいってしまうようにしかけた。
メディア王のステルス艦船は 巧みに そのフリゲートに魚雷を仕掛ける。
中国のミグによるもののように偽装する。そして、ミグさえも ミサイルで 落とす。

イギリスと中国の戦争がまさに始まろうとする
時に、007 ジェームスボンド/ブロスナンは、
メディア王のたくらみを 調査し、中止させようとする。
もっと、中国側の動きが 欲しかったなぁ。諜報員だけでは 無理があるのだが。
ストーリーとしては、結構楽しめる。やはり、スケールが 大きいが、
諜報員が働ける場所は 小さくなっているような気もする。
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