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梅宮辰夫主演 夜の青春シリーズ [DVD]
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Product description
内容紹介
●封入特典
◆ブックレット(12P)
【解説】
ネオンきらめく大都会の夜の盛り場を舞台に、色と欲につかれた男と女の姿を生々しく描いた「夜の青春シリーズ」。第1弾となった『ひも』では売春の元締めで食っていくやくざの生態が描かれ、主演・梅宮辰夫の“女を自由自在に操る色事師"がハマリ役となって反響を呼んだ。以降、女客をたらしこんで金を引き出すマンモスバーのバーテンが主人公の『いろ』、次々と女をひっかけてはカモを探して稼ぎまくる“美人局"を描いた『ダニ』、女をカモってはホステスとして売り歩く男が主人公の『かも』、大都会の裏側に寄生するガイドクラブを通して赤裸々な人間葛藤を描いた『夜の悪女』、ゼニのためならどんなことでもする男と女の欲望にまみれた『夜の牝犬』、レズビアン・バーで働く女たちの生態を非情に描く『赤い夜光虫』、ネオン街に生きる男女のセックスと欲の葛藤が生々しい『夜の手配師』と、4年間に8作品が公開され、主演・梅宮辰夫の色男ぶりが緑魔子や大原麗子ら豪華女優陣を相手に遺憾なく発揮された人気シリーズとなった。そして公開から半世紀以上が過ぎた今、幻となっていた本シリーズがついに初ソフト化! しかも全8作品を収録したスペシャルなコレクションとして登場する! !
<収録作品>
「ひも」(1965年1月公開)※成人指定
脚本:成沢昌茂、小野竜之助(クレジットでは小野龍之助) 監督:関川秀雄
出演:梅宮辰夫、緑魔子、春川ますみ、中原早苗、ロミ・山田
「いろ」(1965年6月公開)※成人指定
脚本:成沢昌茂 監督:村山新治
出演:梅宮辰夫、緑魔子、中西杏子、大原麗子、木村俊恵、春川ますみ
「ダニ」(1965年8月公開)※成人指定
脚本:下飯坂菊馬 監督:関川秀雄
出演:梅宮辰夫、北あけみ、大原麗子、金子勝美、宮園純子、香月美奈子、杉浦直樹
「かも」(1965年10月公開)※成人指定
脚本:成沢昌茂 監督:関川秀雄
出演:梅宮辰夫、緑魔子、北原しげみ、大原麗子、国景子、原知佐子
「夜の悪女」(1965年12月公開)※成人指定
脚本:成沢昌茂 監督:村山新治
出演:梅宮辰夫、緑魔子、大原麗子、城野ゆき、関千恵子、久里千春
「夜の牝犬」(1966年2月公開)※成人指定
脚本:成沢昌茂 監督:村山新治
出演:梅宮辰夫、緑魔子、大原麗子、千葉真一
「赤い夜光虫」(1966年6月公開)※成人指定
脚本:成沢昌茂 監督:村山新治
出演:梅宮辰夫、緑魔子、大原麗子、谷隼人
「夜の手配師」(1968年4月公開)
脚本:下飯坂菊馬 監督:村山新治
出演:梅宮辰夫、城野ゆき、稲垣美穂子、伴淳三郎
【スペック】
DSZS10142/B/W/本編約676分/片面2層4枚組/1.オリジナル(日本語)<モノラル>/16:9LB(シネスコ)/8作品収録
【視聴制限】「ひも」「いろ」「ダニ」「かも」「夜の悪女」「夜の牝犬」「赤い夜光虫」※18歳以上がご覧になれます。
【発売元】ベストフィールド【販売元】東映・東映ビデオ
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
梅宮辰夫主演による「夜の青春」シリーズのセット。夜の世界に生きる男女の生態を生々しく描いた愛憎劇。共演は緑魔子、大原麗子ほか。『ひも』『いろ』『ダニ』『かも』『夜の悪女』『夜の牝犬』『赤い夜光虫』『夜の手配師』の全8作品を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
色と欲につかれた男と女の姿を生々しく描いた「夜の青春シリーズ」。売春の元締めで食っていくやくざの生態を描いた『ひも』をはじめ、女客をたらしこんで金を引き出すマンモスバーのバーテンが主人公の『いろ』など、4年間に8作品が公開され、主演・梅宮辰夫の色男ぶりが緑魔子や豪華女優陣を相手に遺憾なく発揮された。公開から半世紀以上が過ぎた今、幻となっていたシリーズがついに初ソフト化。全8作品を収録。R-18+
Product Details
- Aspect Ratio : 2.35:1
- Language : Japanese
- Product Dimensions : 25 x 2.2 x 18 cm; 220 g
- EAN : 4988101211777
- Media Format : Black & White, Mono, Widescreen
- Run time : 11 hours and 16 minutes
- Release date : March 10, 2021
- Actors : 梅宮辰夫
- Studio : TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
- ASIN : B08PKH4ZCF
- Number of discs : 4
- Amazon Bestseller: #106,596 in DVD (See Top 100 in DVD)
- #836 in Japanese Erotic Movies
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なかなかです。撮影・仲沢半次郎 氏のキャメラワークも冴えています!
この調子で「夜の帝王」シリーズもお願いしますよ、ベスト・フィールドさん。
…ただ、もうちょっとDVDパッケージにお金をかけてほしいですね。なんだか、オフィスワイケー
だとかコスモコンテンツの廉価DVDソフトみたいで安っぽいです。各作品の予告篇も収録されていない
のもマイナス。旧作dvdリリースをやめてしまった東映ビデオに代わってリリースしてくれるのは嬉しい
けど、さほど安い商品でもないので、その辺りは考慮していただきたいです。
先行なさるレビューでも言及されていますが、パッケージ仕様がダサくて確かに安っぽい。それに各作品の完成尺(時間)がジャケットにも付属のブックレットのどこにも明記されておらず、全8作品で「676分」とだけ記すとは恐れ入る。676分の1本の作品ではないのだから解説箇所に各作品の完成尺数くらい書いておくでしょうに...それすらも省くって驚くばかり。
ちなみに同社から発売の千葉真一主演の「やくざ刑事&狼やくざBOX」でも各作品の完成尺が明記されておらず、本品同様に収録作の合計尺数だけで、簡易的に過ぎるのもちょっと困りモノ。
メインメニューは一枚に二作品収録なので、どちらかを選べるだけの最低限仕様。いちようチャプターは(5分割ほどで)割られているけれど、チャプターメニューは無いので、適当にスキップするしかなく、再生中に一度でもメニュー画面に戻ると元の場面には戻れず、必ず冒頭からの再生となります。
収録されている映像の画角(2:35.1/スコープ)、及びに解像度に音声、それらには何ら問題は感じませんでした。音声はとてもはっきりしている音域が担保されていて、邦画では時々ある「音量を上げないと台詞が聞き取れない」ような不細工は一切ありませんでした。
キャスト表記が7〜8人前後で、ブックレットの内容も資料的には中途半端感が否めない(テキストは坂本紀男氏)。いちよう裏話的なことは各作品毎に書かれてはあるけれど、なんか薄い。
単純に割ると一作品辺り3000円程になりますが、一纏めにされる作品数も多く、一度に支払う金額(税込み/26,400円)からしたら...上記した仕様だとどうしても「もうちょっとどうにかならんか?」との不満が出てしまうのは致し方のないとこでしょう。
■「ひも」 作品評価/★★★★☆
冒頭で記したように「お色気作品」紹介書籍にて関連作品的に扱われていたのもあり、勝手にエロい描写満載のコメディ風を想定していましたが、思いのほかシリアスな内容。
女性を踏み台にヤクザ世界でのし上がろうとする主人公(梅宮)の因果応報を描き、「俺の名はひも」と自己紹介を兼ねたナレーションで始まる出だしは次の「いろ」でも同様。
そして「かも」まで続く二文字題名の核をなす物語の基本はシリーズ一作目て確立されていて、梅宮の立場に違いはあるもののキャラクターが辿る末路は似通い、新たな関係をもつ女性が将来を左右するとこから...別の見方をすれば「ファム・ファタール/運命の女」モノと言えなくもないのかと。
■「いろ」 作品評価/★★★★☆
前作からうって変わって「かたぎ」の役だけど、女心を弄ぶアウトローを演じ、職場の酒場に来る色オヤジ(金子信雄)に事前に引っ掛け手込めにした女性を斡旋したりするので、ヤクザからも「縄張荒らし」と眼を付けられたりする。
前作もなのだが、梅宮辰夫と緑魔子は(配列に上下はあるが)同時看板で名前が出るので、実質、緑さんと主演を二分していて、最後は緑さんが梅宮氏の天敵(?)的な立ち位置で一泡ふかせたり、はたまた梅宮との関係性に三下り半を突き付け吹っ切れたりするので、最終的には緑さんが作品を持って行くような雰囲気がありますね。
それからクレジットは出ないけれど、冒頭で女性客に絡む酔っ払いを潮健児氏が演じていて、カメオ(?)出演なさっています。
■「ダニ」 作品評価/★★★★☆
緑さんが出演しない梅宮単独主演作。
元ヤクザを演じるが、「ひも」ほどヤクザっぽさはなく、人の弱みにつけこみ「ゆすり・たかり」を繰り返すセコい生きざまが目立ちます。
本作では女遊びが尽きず、その度に妻を泣かせている実業家の杉浦直樹氏を脅すので、どことなく浮気者を成敗する梅宮を応援してしまいそうになるけれど、結局は杉浦の妻を巻き込み卑劣な手段を講じるので、相変わらず梅宮は「最低な奴」のまんまです。
■「かも」 作品評価/★★★★★
緑魔子さんがそれまでの役処にも増してヒドい目にあう一編で、初登場では天真爛漫でおぼこいのだが、梅宮との関係性が深まるにつれ険しい表情で笑顔が消え、一気に老けるのは毎度ながら本シリーズの面白い点。
梅宮氏はぼったくりバーのマネージャーを演じていて、経営者に無断でホステスを移籍させたり好き放題します。本作の役処をソフト・ランディングさせたのが、シリーズ最終作「夜の手配師」てな感じかな。
■「夜の悪女」 作品評価/★★★★☆
コメディ的な色付けをしたシリーズの中では異色作。←てか、私は当初、シリーズ全てが本作のような雰囲気の作品だと勘違いしてましたケドね。
物語も二番手、三番手が上の失脚でトップに成り代わり...と、一種の寓話的な構成でもあるし、荒木一郎氏の飄々とした浮草みたいな存在感や大坂志郎氏の狂言回し的立ち位置の俯瞰キャラとか初参加の方々が新風を吹き込むに成功していて、売春斡旋が物語の核なんだけれど、緑さん始め女優陣があっけらかんと描かれているのもあり、前作とは異なり重くないです。
■「夜の牝犬」 作品評価/★★★★★
またまた180度転回しての原点回帰のシリアス路線。主要なキャラがとにかく打ちのめされる度合いがキツく。一作目で殺人事件まで発展した時みたく、人情沙汰の果てに人生をめちゃくちゃにしちゃう(されちゃう)人が続出します。
それと既に各方面で指摘されていることだけど、郷里から家出して来た純粋で思い込みが激しい大原麗子氏の役がかなり目立ち、騙したり、欺いたり、嘘に嘘を重ねても笑い話にしようとするキャラばかりが跋扈するなかではオアシス的存在で、それまでのシリーズになかった「良心・善行」を表現していて、大原さんの整った美貌と甘えたような声色の魅力、全体的な可愛らしさも手伝い、目新しい作品と感じると思います。
■「赤い夜光虫」 作品評価/★★★☆☆
個人的にいちばん好きな題名だったから購入後に真っ先に鑑賞した。
大阪の道頓堀や千日前界隈が舞台で、レズビアン・バーで働く女性たち(でも誰も自身を女性だと言わない)が主人公というのもあり、梅宮氏は脇役的な位置で、真ん中辺りは殆ど姿を見せません。←それでも主演扱いで、緑魔子さん同様に一枚看板で名前が出るけれど、その存在感は本作に限っては薄めです。
なので若い娘を金で買うエロ親父(田崎潤)と、その娘で、若いけど酸いも甘いも知りつくし、夜の街を出歩く昌子を演じる大原麗子さんが前作に続き作品にて占める役処が大きい感じ。...でも作品としての面白さはイマイチか。
また時代的なモノでしょうけど、話される関西弁の台詞の誇張がスゴくて「でんがな・まんがな/でっか・でっせ/まっか・まっせ」など、今や大阪でも耳にしない浪花の言葉尻が飛び交い、こってこてぶりで笑わせます。
■「夜の手配師」 作品評価/★★★★☆
梅宮の役処に変化を付けた作品で、今までは「金が恋人」を公言する役ばかりでしたけど、ここでは心底惚れた女性が登場し、彼女との結婚を夢見て生活基盤を安定させるために酒場経営を目指していて、純愛に身を焦がすが...
始まりが組長の「女」に手を出し兄貴分にリンチされ、挙げ句に破門されるヤクザ崩れとして登場。物語が本格始動すると「純愛」は横に置き、相変わらず夜の蝶たちをあっちで採ってはこっちに移し、こっちで採ってはそちらに移しを繰り返す女たらし全開です。
結局は義理に後ろ足で砂かける拝金主義の側面があるので、初期作と比ぶれば軽量級ですが、「自分が良ければ他人は踏み潰す」最低さは健在(?)で、最後は因果応報なメにもあうのでシリーズとしての期待値は満たしています。
そして転んでもタダでは起きない厚顔無恥なバイタリティでシリーズを閉めるので、以後にも続く梅宮辰夫氏の以下のような作品群のリリースも期待したいです。
①ポルノの帝王/②ポルノの帝王 失神トルコ風呂/③夜遊びの帝王/④女たらしの帝王/⑤未亡人(ごけ)殺しの帝王/⑥(秘)トルコ風呂/⑦色情トルコ日記/⑧色魔狼
の8作品をまとめた第二弾「帝王と女たち BOX」。
①夜の手配師 すけ千人斬り/②夜のならず者/③夜の女狩り/④夜の歌謡シリーズ 悪党ブルース/⑤夜の歌謡シリーズ おんな/⑥夜の歌謡シリーズ 港町ブルース/⑦夜の歌謡シリーズ 女のみち/⑧夜の歌謡シリーズ しのび恋
の8作品で「夜と女の間 BOX」とでも題して第三弾で発売してほしい。
「配信のみ」は反対。マジで言ってる。
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