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~友部正人プロデュースによるポエトリー・リーディング・アルバム~no media 1

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登録情報

  • CD (2000/1/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ミディ
  • 収録時間: 51 分
  • ASIN: B00005FE1T
  • EAN: 4988034204556
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 362,566位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. アクシデンタル・ツーリスト
  2. 急加速ブーン
  3. 遠距離恋愛の頃の落書き
  4. どこかで暮らす
  5. 泣きむしのいいわけ
  6. 今日はとても良い日だ
  7. 無題
  8. 夕暮れ
  9. 橋の上の人
  10. スウィートハート
  11. メロディ
  12. 午後の洗濯
  13. チャレンジ
  14. 出現した
  15. 虫の視線で世界を見たくなった
  16. もっともっとキラッて下さい
  17. 言っちゃいけない言葉がいくつかある
  18. 札幌
  19. つばが流れる
  20. うず
  21. オンブしてみる
  22. 蔵発見!
  23. 暗闇坂
  24. カッパ
  25. ボレロ
  26. 口びるを奪え
  27. Sス字
  28. パティ・スミスの『ラジオ・エチオピア』が聞こえる
  29. 夏・オムニバス
  30. だんだんわかった

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

ミュージシャンによる自作詩の朗読アルバム。音のないポエム・リーディングはライヴとしてはあったが,これだけの面子を集めてCD一枚にまとめた功績は大きい。メロディに埋没しない孤とした言語の存在。詩とは?#と根本的なことに気づかされるアルバムだ。


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形式: CD
朗読、といってもついニューヨークなどで動きのあった
「ポエトリー・リーディング」を思い浮かべてしまう。
メロディやビートに乗せて
時に淡々と、時にメロディアスに
朗読する、というやつだ。
しかし、このCDは違う。
ひたすら、淡々と、朗読だ。
だから、メロディやビートの伴奏付きの
リーディングを期待する人は
買わない方がいいかも。
正直、聞き始めはダレそうになった。
が、コンピということもあって
様々な”読み手”が登場する。
そのことで、
それぞれの読み方、語り方の違いがおもしろく感じ始める。
山口洋のリーディングには、やはり佐野元春の影響を強く感じた。
知久寿焼が、あの独特の雰囲気を出していて、イイ。
ほとんど唯一、バックの音が感じられるのが
宍戸幸司(割礼)の朗読。「カッパ」という詩は
プールサイドで朗読しているとのこと。
いずれにしても、メロディやビートの伴奏に頼らない
コトバを改めて味わう機会になったCDでした。
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