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[中野明]の[超図解]勇気の心理学 アルフレッド・アドラーが1時間でわかる本

[超図解]勇気の心理学 アルフレッド・アドラーが1時間でわかる本 Kindle版

5つ星のうち 4.3 39件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 191ページ

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商品の説明

内容紹介

フロイト、ユングと並ぶ心理学の巨人、アルフレッド・アドラー。”自己啓発の源流”として知られ、「勇気の心理学」とも呼ばれるその学説の全貌、のちの社会に与えた影響、さらにはアドラー自身の人生などを、豊富な図解により短時間で理解できる一冊。

同著者による『超図解 アドラー心理学の「幸せ」が1時間でわかる本』はこちら

内容(「BOOK」データベースより)

「劣等感」「ライフスタイル」「共同体感覚」「3つの課題」「一歩踏み出す勇気」―。5つのキーワードをもとに、心理学の巨人、アルフレッド・アドラーを読み解く!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 13255 KB
  • 紙の本の長さ: 231 ページ
  • 出版社: 学研プラス (2014/6/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00L7SUJRS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 39件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
岸見さんや岩井さんの本は、アドラーの弟子のドライカース以降の説が多く載っています。しかもその説は果たしてアドラーがいたら賛成したのか疑問です。なぜなら、アドラーの一番大切なライフスタイルの説がすっぽり抜けているからです。アドラーの説の核はその人固有の劣等感に基づく「ライフスタイル」です。ドライカースや岸見さんや岩井さんは「ほめない」「叱らない」「対等に接する」などの一般論に偏り過ぎです。アドラーの説が「個人心理学」と言われるのは、その人固有のライフスタイルによって人間は行動するという個人の統合性が重要な問題になっているからです。だから、どんな人にも通用する対応法というのはありません。なので、アドラーの弟子の説ではなく、アドラーの説を知りたい人には良い入門書です。
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形式: 単行本
後書きでもその本を勧めているが、本書冒頭の引用(アドラー語録)もそれからが多い。
その最後の文は、「人生とは仲間に関心を持つこと、全体の一部になること、人類の福利にできるだけ貢献すること」(人類の欲望〜帝国主義やドグマが悲惨な大戦を引き起こしていた事への アンチテーゼでもあるのだろうか?)

アドラーを何冊か読んだが(嫌われる勇気、初めての〜、〜シンプルな幸福論、〜100の言葉、人生を生き抜く心理学、仏教と〜)、やや「共同体感覚」について腑に落ちず、本書はそこに力点を置いて書いてある様だったので読んでみた。

〈内容〉キーワードやアウトラインを、ごくかいつまんで紹介すると
1章 : アドラー心理学についてのイントロ。 キーワードや時代背景、家族や同僚・知人等。
・・「アドラー心理学は、人が間違った方向に向かっている時、その人の目標を理解し、目標が間違っていることをその人が理解できる様に促す。そして一緒に正しい目標を見つけ出し、一歩を踏み出せるよう勇気づける」(本文より抜粋・要約)
「本来社会的動物である人間が、自分の内面にある目標を理解した上で、社会と良好な関係を取り結ぶ重要性」(同)

2章 : 劣等感 「人類共通の劣等性(他の動物種と比べて肉体的な能力がさほど優れている訳では
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形式: Kindle版 Amazonで購入
内容はわかりやすく、とっつきやすい本でしたが、読後、疑問点も多々残りました。
この本の内容、実際のアドラーの言説と一致しているのか?ということです。
アドラーとは関連性のないドラッカーの紹介などもあり、この本の場合、著者の方の経験や主観的な理解が入っているように思えました。

この本の読後、アドラー自身の書き記した本(kindleでも公開されている)と比較してみましたが、やはり本物のアドラーの本の方が内容が深いです(ライフルタイルや共同体感覚についての言説等)。
こちらの本の場合、一般の読者向けの理解を促すような記述の仕方で書かれてはいますが、実際のアドラーの心理学とはズレがあるように感じました。
本物のアドラーが伝えた言葉を知りたければ、本人が書いた書物を読むのが一番です。
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投稿者 幸運の使者  トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/11/1
形式: 単行本
まず、最初のアドラーの根幹となる

語録が紹介されています。

ここで、アドラー心理学を俯瞰的に

学べます。

この導入だけでも読む価値があります。

もちろん、出典元が明示されていて、より深めていくことが出来ます。

そして、何といっても図解の分かりやすさ。

驚いたのは著者がアドラー専門の研究者ではないこと。

だからこそ、このような明快な本が誕生したのかもしれません。

アドラー本を10冊以上読んできた私からもおススメです。
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投稿者 相模川 投稿日 2015/1/21
形式: Kindle版 Amazonで購入
「超図解」というタイトル見出しだってので、分りやすさを期待して購入しましたが、図が出てくるのは各chapterに1ページ(10ページに1枚程度)で、それもただのイラストに文字を入れた程度。あとは普通の解説文からなるふつうの本です。「超図解」でもなんでもありません。
Kindleのサンプルは、目次までしか事前にわからず、もし紙の本を実際に手に取っていたら、おそらく購入しなかったでしょう。
「嫌われる勇気」を読めば十分です。
ただ、「嫌われる勇気」を復習するのは、手っ取り早いとも思い、星2つとしました。
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