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[ポール・ビソネット]の[改訂版]相手を「必ず動かす」英文メールの書き方
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[改訂版]相手を「必ず動かす」英文メールの書き方 Kindle版

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商品の説明

内容紹介


英文メールライティング最高の指南書、待望の改訂版が登場!
メールしたけれど、返事が来ない、依頼通りに進まない、交渉に応じてくれない…。全ての原因は「書き方」にあったのです。大手企業200社以上での指導実績をもつ著者が、状況と立場に応じた英語表現の使い分けを押さえ、「相手が無視できない」「自分の目的に沿って相手に行動を起こしてもらえるようにする」メールの書き方を指南します。



●計144種類の戦略を駆使してあらゆるトラブルに対処

本書の眼目は、相手との力関係、状況の緊急度などの観点に基づく「トラブル対処のための書き方の戦略」144。実践例の英文も豊富に収録されており、実践の場での使い勝手は抜群。ビジネスパーソンのための「戦略的英文メールデータベース」として活用できる。



●「ソフトな書き方」と「キツイ書き方」の比較に学ぶ

144の戦略を押さえた後は、応用例として、30の状況別に、普通の相手向けの「ソフトな書き方」と、仕事をしてくれない相手向けの「キツイ書き方」を比較。礼儀をわきまえつつ、相手に応じてどのように表現の強さを変えていけばいいのかが分かる。



●巻末付録は2本立て。「交渉に役立つ文例120」を新しく追加

1つ目の付録は、改訂前から高評価をいただいていた「依頼表現100」。依頼の強制力の強さを基準に6段階に分類されたフレーズが学べる。このたびの改訂版では、2つ目の付録として「交渉に役立つ文例120」を用意。「礼儀正しいソフトな表現40」「プレッシャーをかける表現40」「ソフトにプレッシャーをかける表現40」の3部構成で、相手の対応をコントロールするための実践的な戦略が分かる。



※本書は、2004年に刊行された『相手を「必ず動かす」英文メールの書き方』の改訂版です。内容の一部をアップデートしたほか、付録2「交渉に役立つ文例120」を新しく追加しています。



対象レベル:英検2級/TOEIC TEST500程度から



【著者プロフィール】
ポール・ビソネット(Paul Bissonnette):
カナダ・モントリオール生まれ。カナダのカールトン大学卒業後、1975年に来日。レンセレア・ポリテクニック・インスティテュートでテクニカルコミュニケーションの修士号を取得後に再来日。現在に至るまで、トヨタ、武田薬品、JAXAをはじめ200社を超える大手企業でビジネスライティングおよびテクニカルライティングを指導。東京外国語大学講師として10年間の指導経歴を持ち、連載・書籍などの執筆活動も行う。2005年には、ドキュメント・コンサルティング・ファームとしてピー・ビー・ライティングセンターを設立し、ビジネスライティングに特化したソリューションを提供している。

内容(「BOOK」データベースより)

返事がない、依頼どおり進まない、交渉に応じてくれない…。すべての原因は書き方にあった!状況と立場に合わせて、英語表現を使い分ける。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5071 KB
  • 紙の本の長さ: 457 ページ
  • 出版社: アルク (2014/12/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00UISJNIO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 3,509位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
これまで英文メールを書くのが正直怖かったのですが、この本のおかげで前よりずっと自信を持って書けるようになりました。何より、相手から確実に返事が来るようになったのがスゴイ!!
今までは送信相手から1週間近く待たされたり、返事が来ないこともあったりしたけど、それは自分の英語力のせいだと思ってました。
そういう方たちに、絶対オススメです!!自分にとっては、かなりの革命的な本でした・・・。著者のポール・ビソネット氏のホームページも、参考になりますよ。[...]
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形式: 単行本
この本は英語での交渉を業務とする人のなかでもわりと難しい
(普通のやり方ではうまくいかない) 交渉をこれから任される人にお勧め。
あまり英語を使わない人にはお勧めしませんが、
相手を意識した効果的なコミュニケーションと言う点で参考になります。

全く同じ内容でも言葉ひとつで相手の反応がずいぶん違ってくるのは
日本語でも同じことですが、この点が英語に関して存分に解説されていると思う。
また、相手に行動を起こさせるための戦術として
自分と相手の地位(立場) の違いを存分に活用することが随所に埋め込まれ、
この点は私にとって目からウロコでした。
例えば、メールの最後に自分の名前だけでなく自分の肩書きを
付けるか付けないかだけでも、相手の行動が大きく左右されることなど。

なるほど。私がいくら催促してもまたく進まなかった案件が、
上位マネージャのEmail一発ですんなりとおった経験が頭に浮かびました。

難しい交渉の局面で、この本に豊富にあるヒントから
「相手の心」が少しでもつかめれば「必ず」とまでは行かなくても
「きっと、相手を動かす」英語のメールが書けると思います。
あとは相手の本質を見抜く自分の感性を磨きつつ、
この本片手に実践あるのみ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
仕事で諸外国の教授方とメールのやり取りをしていますが、返事が遅かったり、相手が教授の立場では、急務なお願い事をするのも苦労していましたが、この書のおかげで、迅速に仕事がはかどるようになりました。
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形式: 単行本
とても役立つものだと思います。同じ事を相手に頼むにしても相手と
自分の立場関係によって”適当”な言葉を使い分けるというのは
日本人間にもあるかと思います。 誰に対しても同じ文で頼むには
失礼な場合もあるしパワーを伝えられない時もあります。 それを
この本が解決してくれました。 外国人を相手に仕事をするときに
自分も外国人に、その文化に合わせるのではなく日本人としての
謙虚さとかも残したい時があります。 そんな時にもこの本のさまざまな
シーンの例文から適当なものを選ぶことができます。 加えて”応用”
というところでその選んだ文が全体のレターの中でどこに、どのように
使うのかが見れるようになっているので、突然その自分で選んだ文を
レターに入れるのではなく、全体の流れのどこに使えばいいのかも見れる
ようになっています。 ビジネスパートナーを大切にしたいからこそ、
この本を活用したいと思います! 
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形式: 単行本
英語にあまり不慣れな人が英文でメールを送る際、日本語におけるそれとは
異なり、相手がどんな立場であるか?自分と比べて立場が上か下か?また、
自分に対して協力的であるかそうでないか?等は関係なく、同じようなトーン
で文章を送ってしまうきらいがあり、送っている本人にしてみても、果てして
これで正しかったのだろうか?と悶々とし続けてしまう事が多々あると思うが、
本書はそういった悩みに対し、一つの答えを出してくれる。

同じ内容を相手に伝えるにしても、自分に対して好意的に動いてくれる場合や、
幾ら言っても遅々として動いてくれない場合、角が立たなくするような依頼の
表現、ビジネス上での駆け引きなど、英文メールであらゆるビジネスを円滑に
進めるコツや具体例、そして今までの英文メールの書き方によくある『優等生
的な表現』だけではなく、軽く脅す(いや、『強く依頼する』と言うべきか)
ような表現も多く、仕事で日本語を使わない相手とのメールをやり取りする
ことが多い、ネイティヴではない人には必携の一冊。
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