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[改訂版]アメリカのスーパーエリート教育 単行本 – 2010/9/25

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商品の説明

内容紹介

理想の教育がある
思考力、独創力、リーダーシップを育むボーディングスクール留学のすすめ

アメリカのエリートを輩出する『ボーディングスクール』を紹介した同書が新たな情報を加えて全面改訂!

理想的な教育システムを持ち、アメリカのエリート層の供給源となっているボーディングスクール(私立の全寮制中学・高校)。

徹底した個別教育で生徒の能力と才能を最大限に伸ばすとともに規律、リーダーシップ、社会奉仕精神など人物教育にも大きな比重が置かれている。
日本の受験教育に疑問を抱くすべての親、必読の書。


【本書内容】
アメリカパワーの源泉は教育にある / ボーディングスクールとは何か / なぜボーディングスクールなのか / 生徒の能力を引き出すシステム / ボーディングスクールの教育システム / ボーディングスクールの世界戦略 / 日本人留学生の生の声 などを掲載

内容(「BOOK」データベースより)

創造力もモラルもない受験エリートが日本を没落に導いている。革新的なアイデアを個人の力で生み出す独創力とリーダーシップ、さらに社会奉仕精神を兼ね備えた真のエリート=スーパーエリートとはどのような教育から生まれるのか。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 354ページ
  • 出版社: ジャパンタイムズ; 改訂版 (2010/9/25)
  • ISBN-10: 4789013006
  • ISBN-13: 978-4789013000
  • 発売日: 2010/9/25
  • 商品パッケージの寸法: 3 x 13 x 20 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
今まで日本ではあまり知られていなかったボーディングスクールについての知識と理解が得られ、こういう学校がアメリカの教育の重要な部分を占めていることはわかったが、このような教育が果たしてタイトルにあるようにスーパーエリートを現実に生み出しているのか、それとも一部のお金持ちの師弟のための教育に留まるのかは、検証の余地があるのではないか。著者は、ボーディングスクール出身の有名人や社会的成功者の名前を挙げているが、そういう人々を輩出している教育制度は、他にもいくらでもある。日本人の子弟が海外留学する際にこういう学校を選ぶことは、なかなか良い選択であるとは思うが、今後は、日本の中でも効果的な教育体制を造り出すことを考えたい。(同様な寄宿学校を日本で設立しようとしてもできなかったと著者は書いているが、別に全寮制の寄宿舎である必要はない。また教師が全部英語で話す必要もない。英語教育は重要だが、そのためにだけアメリカに行ってこのような学校に入る必要もない。)
それから、著者がボーディングスクールの教育について日本のある学校で講演している内容をネットで読ませて貰った。彼が10代に経験した受験勉強、大学での司法試験のための学生生活が暗記が中心の(彼によれば)あまり価値のないものだったと評価しているが、同時代に同じ大学に入った者として、受験勉強が暗記中心でつまらないものだったとは感じなかった。本
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形式: 単行本 Amazonで購入
友人の子供たちがボーディングスクールへ入学やら卒業やら、その子供たちが声を揃えてボーディングスクールは最高に充実していた!と聞き、さてどんなものか?とこの本を手にしました。
この本の題名が「エリート目指す人!」向けのように私は思え、友人に教えるのが恥ずかしいですが、ボーディングスクール一般論として一度目を通しておいても良い本だと思います。
ボーディングスクールがエリート教育かどうかは別として、その後の人生がより豊かになるのは間違いないと思います。
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形式: 単行本
アメリカのエリート教育の実情が良く分かる本です。
総中流(意識)社会であり、識字率に代表されるような教育においてレベルの高い日本では、エリート教育や帝王学というものは馴染まないですが、欧米においては、真のエリートを育成する『ボーディングスクール(全寮制の学校)』というものがあります。

ボーディングスクールにおける教育には、全体を一定レベルに押し上げるための『ボトムアップ方式』とは異なり、一部の子供たちだけを対象に、将来、社会の指導的立場に立てるよう特別な教育を施すことを目的とした『プルアップ方式』を採用しています。具体的には、規律、思考力、独創力、リーダーシップ、社会奉仕精神を育むことを目的とした、教育の仕組みを持っています。

<全寮制>
全寮制は、生徒の主体性、自立を促すとともに、優秀な人材をアメリカ全土のみならず、全世界から集めることを可能としている。また、教師も同じく、優秀な教師を集めるために職住近接を基本としている。それが、1日24時間の密着教育を可能にしている。

<規律>
規律を守らせるために、虚偽の弁解を一番重要な罪とし、正直に告白し、潔くそれを認めることを重要視している。また、レポート作成時の無断借用なども恥ずべきこととしており、高度な道徳性を持った人格教育に力を入れている
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形式: 単行本
通産省から留学やコンサルタントを経て、欧米型のボーディングスクールに惚れこんで、

台湾に設立したボーディングスクールの経営陣になっている人です。

書いてあることがマニアックなので、本当に子供や知り合いをボーディングスクールに行かせたい、行きたい人向けかもしれません。

日本にも作ってみよう、みたいな話かと思いきや、留学しましょうとしか書いていなくて、商売丸出しです。

中二のテストで、

太平洋戦争で戦局が逆転して、日本がアメリカ本土に迫り、あなたが日本の指揮官で、合衆国民に降伏を勧めるビラをまかなければいけないとして、文面を考えてい下さい。とか、

日本史上の義経はどういう位置づけであり、現代の日本人の人気を集めるのは何故か、など。

レベルの高さには確かに閉口しました。閉口ってことはないですが。これは勝てねーわ。そして日本人はやる気なし。

ボトムアップ(底辺底上げ)、リフトアップ(素質のある人の選抜とエリート教育)の二側面があり、

先進国はボトムアップに成功して、その後どうするかに悩んでいる局面のようです。

逆に偏差値よりもお金で入学させているような面もあり、落ちこぼれは
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