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[青木 知己]のY駅発深夜バス (ミステリ・フロンティア)

Y駅発深夜バス (ミステリ・フロンティア) Kindle版

5つ星のうち4.5 4個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

運行しているはずのない深夜バスに乗った男は、摩訶不思議な光景に遭遇した―奇妙な謎とその鮮やかな解決を描く表題作、女子中学生の淡い恋と不安の日々が意外な展開を辿る「猫矢来」、“読者への挑戦”を付したストレートな犯人当て「ミッシング・リング」、怪奇小説と謎解きを融合させた圧巻の一編「九人病」、アリバイ・トリックを用意して殺人を実行したミステリ作家の涙ぐましい奮闘劇「特急富士」。あの手この手で謎解きのおもしろさを伝える、著者再デビューを飾る“ミステリ・ショーケース”。 --このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

青木/知己
1969年東京都生まれ。上智大学文学部卒。光文社の公募企画「新・本格推理」に短編「Y駅発深夜バス」を投じ入選、2003年刊の『新・本格推理03 りら荘の相続人』(鮎川哲也監修/二階堂黎人編)に掲載される。この短編は日本推理作家協会と本格ミステリ作家クラブの年刊アンソロジーの両方に収録されるなど、高い評価を受けた。その後も「新・本格推理」に「迷宮の観覧車」「九人病」を投じて入選する。07年には初の長編『偽りの学舎』を刊行したがその後沈黙、『Y駅発深夜バス』で再デビューを果たす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

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カスタマーレビュー

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2017年8月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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2017年8月29日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年10月21日に日本でレビュー済み
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