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[塀内夏子]のJドリーム 1巻
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Jドリーム 1巻 Kindle版

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紙の本の長さ: 377ページ

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商品の説明

内容紹介

Jリーグ草創期、浦和レッズの入団テストを受けに一人の少年がやってきた。彼の名は赤星鷹。不合格にもめげず、何度もアプローチを重ねた結果、なんと二軍への入団を果たしてしまう。
入団後、鷹はその実力を発揮し、たちまち頭角を現した。常人離れした柔軟な体、才気あふれる変幻自在なプレースタイルは、まれに見る逸材の証。やんちゃな少年Jリーガーが、縦横無尽にフィールドを駆けめぐる!
電子書籍版特典として当時を振り返る作者自身によるあとがき収録!!

著者について

■塀内夏子(へいうちなつこ)
1983年、「週刊少年マガジン」にて『背負子と足音』でデビュー。『俺たちの頂』、『フィフティーン・ラブ』、『涙のバレーボール』、『オフサイド』、『Jドリーム』などが大ヒット。近著に、『Boy Meets Girl~マウンドの少女~』、『ROAD~輝ける道~』がある。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 117926 KB
  • 紙の本の長さ: 378 ページ
  • 出版社: 電書バト (2002/3/12)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01FLKX6YK
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
作者の塀内夏子という人はすごい!女性ながらどうしてこんなに男の気持ちが分かるのだろう。スポーツ漫画にありがちな必殺技やど派手な効果はそこには無い。徹底した取材とサッカーの好きな気持ち、女性作家のやわらかなタッチが絶妙なバランスを保っている。女性が少年漫画を描いて成功した例の一つだ。
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形式: Kindle版
Jリーグが華々しくスタートした頃の日本を描いたサッカー漫画。

この作者さんのサッカー愛がこれでもかと伝わってくる。Kindle版書き下ろしで巻末にコメントが載っているのだが、まだ日本がサッカーW杯に出るなんて夢のまた夢だった頃からサッカーを観て来たという作者ならではの、サッカーの楽しさと難しさを描き込んでいる。

サッカー漫画だと例えばキャプテン翼などが有名だが、本作はより現実に則した形で、突飛な必殺技などが出てこず、フィジカルコンタクト、スルーパス、ラインディフェンス、ポストプレイ・・・などなど、実際のサッカーで用いられるプレーで描かれている。

W杯を目指す一次予選・最終予選は、「ドーハの悲劇」に至るまでの日本代表の低迷・苦心・期待、そして落胆と、当時を覚えている人には「そうそう、試合のたびにいつもこういう重苦しい感じだったよな~」というのがしみじみと思い出させられる。
ちょうど実際の「ドーハの悲劇」と重なって掲載されていたため、その先のストーリーで困ったという作者さんの巻末コメントにも納得。
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形式: 文庫
Jリーグ、浦和レッズの入団テストを受けに1人の小柄ではしこい少年がやってきた。彼の名は赤星鷹、17歳。不合格にもめげず、何度もごねて本橋と対戦した後に、偶然監督の目にとまり二軍への入団を果たしてしまう。
見た目とは裏腹でしたたかな参謀、鷹の入団とともに本橋が引退。体は丈夫だが、気は小さい貧乏症のFW北村は鷹に「アジアの大砲にしてやるぜ」と宣言されるがふりまわされっぱなし。プライド高く努力家でバツイチのGKの富永は帰国子女の新人・上條が現れあせっている。上條は優れた資質を持ちながら、内気で声をかけもできず浮いている。富永をフォローするDF嶋は穏やかで常に前向きだが、富永と同様体はもうボロボロ。サッカーに飢え、どん底を過ごしていたタフで捨て身の太一はブラジルでやっとスカウトされた。監督に密かに「ラインディフェンスのために使い捨て」宣言された本郷が加わって…。故障を抱えるベテランと若き新人がJリーグに殴りこみをかける。

作者は1983年、「週刊少年マガジン」にてデビュー。月刊マーガレット等にも投稿しており、少女向けの作品が掲載された。少し前に中国の歴史ものを描いていたがぱっとしなかった。やはりこの人はスポーツが似合います。デビュー当時は真人の名で連載していた。男名にしろといわれたのだろう。

スポ根物を面白いとも思わない自分ですが、この
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形式: 文庫
作者の塀内夏子という人はすごい!女性ながらどうしてこんなに男の気持ちが分かるのだろう。スポーツ漫画にありがちな必殺技やど派手な効果はそこには無い。徹底した取材とサッカーの好きな気持ち、女性作家のやわらかなタッチが絶妙なバランスを保っている。女性が少年漫画を描いて成功した例の一つだ。
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