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[六田登]のF 1巻

F 1巻 Kindle版

5つ星のうち 4.1 20件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

群馬県の巨大企業赤木グループの会長・総一郎と妾の間に生まれた赤木軍馬は、天才的なドライビング・テクニックを持つ高校生。口癖は「何人(なんぴと)たりとも俺の前は走らせねぇ」。総一郎が中央政界に進出するため赤木家を勘当された軍馬は、天才的なメカニック技術を持つ親友の大石タモツとレーサーになるために上京し、免許取得を目指す。

<目 次>

第1話  FARMERS(農夫たち)

第2話  FERVOR(白熱)

第3話  FRIENDSHIP(田舎の友情)

第4話  FAIRPLAY(フェアプレイ)

第5話  FAMILY TIME(家族団らん)

第6話  FOOT ON(踏み出す)

第7話  FALL OUT(決別)

第8話  FULL THROTTLE(教習所にて)

第9話  FISH STORY(ホラ話)

第10話 FREE BOOTING(強奪)

第11話 FIELD TRIP(野外授業)

出版社からのコメント

「何人たりとも俺の前は走らせねぇ」自分を追い越す車の存在を許さぬ男・赤木軍馬。波乱と興奮のフォーミュラ・カーレースに生きる男の青春を描く巨編!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 121179 KB
  • 出版社: ゴマブックス株式会社 (2013/7/5)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00DQJ28LQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
20年以上前のF1ブームの頃からこの作品「F」の大ファンでした。

コミックスで全巻読みましたが、最高に感動できる、人間ドラマで大河ドラマです。
単なるモータースポーツだけのマンガじゃないです。
魂を揺さぶる感動があります。

もうコミックスもどこかに無くしてしまい、小さい文庫版でも読む気がなかったけど
「もう一度読み返して泣きたい」と思っていたところ
今回のKindle化すごく嬉しいです。

現時点でかなり安いので発売中の3巻すべて速攻でダウンロードしました。

2期の「F REGENERATION 瑠璃(るり)」や、現在3巻まで出ている3期?(外伝?)の「F Final」も
Kindle化お願いします。

ありがとうございます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
20年以上ぶりの再読でしたが記憶以上に素晴らしい作品でした。
赤木軍馬という強烈なキャラクターを中心に、父親の総一郎、軍馬の異母兄、何人もの恋人、親友のタモツをはじめとする軍馬をサポートする人々、そしてライバルたち…といった多くの登場人物が織り成す群像劇です。
注目すべきはこの漫画が連載されていた時代が、ちょうど日本のバブルまっさかりの時代と重なることでしょう。
いろいろなものを失いながらも得体の知れない「何か」に向かって激走する軍馬に、バブル時代の青少年、大人たちは強いシンパシーを覚えたのではないかと思います(おそらくは当時の自分自身も…)。
読み進めていくうちに、高森朝雄(梶原一騎)とちばてつやによる「あしたのジョー」を想起させられることが何回かありました。
「あしたのジョー」が日本の高度成長期を代表する漫画の一つであるように、この「F」はバブルという全てが過剰だった時代を背景に、人間の濃密な情念を描いた傑作であるといえるでしょう。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
【概要と感想】

男クサい男のレーサー物語の始まり。地方の大きな家の愛人の子として生まれた赤木軍馬は家の金でソープに行くわ、友人の車に無免許で勝手に乗るとかの好き勝手していた。田舎の素人飛ばし屋には勝ち、自分より早いヤツなんていねえと思っていた。

家との仲も微妙になってきた頃、軍馬の前に現れたのは凄腕のレーサー。レースを挑むもやられてしまう。悔しさとどうにかして勝ちたい心、家から追い出されつつあったこともあり、田舎から出てレーサになると決める軍馬。

車整備のウデがピカイチの親友は軍馬の力と、チャレンジしたい自分の心とともに動き出す。

行った先で出会ったカーレースチームが住んでいるアパートを拠点に話が進む。まずは、車の免許を取るところから!

【引用】

オレという人間がここにいる!あんたの出来の悪いイミテーションなんかじゃねエッ!赤木軍馬という人間が!いることをなッ!!

オレは…どんなことがあってもレーサーになる!何人たりともオレの前を走れねーような男になる!

【入手きっかけ】

Kindleでセールをしていたので、購入!
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形式: Kindle版
Fの電子化キター! Fがアニメで放送されて いる時から見ていました。 ここにきて電子化は うれしいですね。 出版社のキャンペーンサイト に六田先生の写真がのっていました!ファンに はたまらないですね 1960、70年代生まれの少年 達は、昔を思い出して楽しめると思う。
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形式: 文庫
2〇数年ぶりに気が向き、ページをめくり始めたと思ったら時間に追われる生活ながらも一挙に読み終えました。この物語をこれから読む方達にお勧めできることは、「車」「スピード」「恋愛」だけがテーマでは無く「父と息子の情愛」が限り無く深く描かれているという事です。私もとっくに成人した二人の子供を持つ54歳の父親ですが、忘れかけていたもの、忘れてはいけないものを改めて気づかされた思いです。作者の六田登氏には「ありがとう」という気持ちで一杯です。この本を買われた方、どうか末永く手元に置かれて下さい。1〇年後、2〇年後、今と違った感覚で読む事を楽しめると思います。
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