通常配送無料 詳細
残り11点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ETF投資入門 (日経文庫) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【商品説明】帯なしです。カバーは少しのスレ・ヨレがあります。中身は良好な状態です。【発 送】ご注文確定から当日~2日以内には発送を致します。基本的に「ゆうメール・ポスト投函・追跡番号なし」になります。【お願い】慎重に検品してコンディションを決定しています。コンディションに違いがあった場合はメールにてご連絡ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

ETF投資入門 (日経文庫) 新書 – 2010/10/16

5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
新書
"もう一度試してください。"
¥ 896
¥ 896 ¥ 494

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ETF投資入門 (日経文庫)
  • +
  • 週刊東洋経済 2015年 9/19号
  • +
  • 全面改訂 ほったらかし投資術 (朝日新書)
総額: ¥2,407
ポイントの合計: 53pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

ETFとは、取引所で売買できる投資信託のこと。分散投資が簡単にできるETFは、シンプルで合理的です。メリット、リスクといった基本から、ポートフォリオの組み方など実践的な投資術まで、わかりやすく解説します。

内容(「BOOK」データベースより)

世界中に分散投資できる画期的な金融商品が登場。株の機動性、投資信託の利便性を両立。メリット・デメリットから実践的な投資術までわかりやすく解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 168ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2010/10/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532112303
  • ISBN-13: 978-4532112301
  • 発売日: 2010/10/16
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 25,915位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
この著者は、同じテーマで何種類もの本を書いている人なので、丁寧でやさしい説明です。著者にアドバイスを受ける人がETFを知らないと言うことにちょっと驚きました。正直なところで、1冊で全ての読者を対象とできる本を書いてほしいと思います。それはともかく、全体は6章になっていて、
 ETFとは何か
 ETFのどこが良いのか
 日本と海外のETFの違い
 さまざまなETF
 ETFのデメリットとリスク
 ポートフォリオの組み方
と言う構成です。
インデックスファンドを毎月定額購入を10年以上、ETFも登場時にTOPIXを買っているので、この本で関心があったのは、5章です。私が投資信託と比べてETFで不満だったことの解説がありました.まず99ページに説明されている「分配金を自動的に再投資できない」こと、そして101ページの「金額指定の売買ができない」です。まとめとして、165ページの「まとまったお金はETF、毎月定額のお金は非上場インデックス・ファンドというように『使い分け』をすればよいのです。」が、まさに私が実行していることでした。
アセットアロケーション、ポートフォリオなど資産のリバランすはめんどくさいですね.
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
日本におけるETFの伝道師、カン・チュンドさんによる「ETFの教科書」。

米国でETF(上場投資信託)が登場して20年、日本で上場されて12年(2013年7月現在)。
2014年からのNISA(少額株式投資非課税制度)開始をひかえて、
米国でシェア40%を占める最大手ブラックロック社の商品の東証上場(2013年7月17日)等、
数々の新商品も登場し、ますます注目を集めているETF。
その仕組み、特色、メリット等を、日本のETF評論をリードしてきた
カン・チュンドさんが、平易に解説しています。
これ一冊で、ETFの基本が理解できる、コスト・パーフォーマンスに優れた一冊です。

 
 まず、第一章では、「ETFって、そもそも何なの?」「投資信託を上場するって、
どういうこと?」という、多くの人が感じる疑問につき、丁寧な解説がなされます。
 すなわち、特定の会社の区分所有権を売買するのが個別株投資であるのに対して、
指数(特定の市場の平均)に連動するように組み合わせた、複数の会社の株式を一つの
バスケットに入れ、その区分所有権を取引所を通じて売買するのがETFといえます。
個別株ならば、株価×発行済み株式総数=時価総額となりま
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
初心者からプロまで読める良書で、次の7点がとくに良かったです。

ETFとは何かをとても分かりやすく一言で説明されている。
用語解説が親切でとてもよい。
ETFの仕組み分かりやすく解説されている。
気になる国内ETFと海外ETFについてふれられている。
ETFのデメリットについてもかなりのページ数を割いて書かれている。
ポートフォリオの組み方が詳細に書かれている。
終わりにの俳句もよかったです。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書 Amazonで購入
日本における、ETFの第一人者、カン・チュンドさんによるETFの入門書です。

投資をしている人でも、4人に1人程度しかETFについて知らないようですが、その理由はどこにあるのでしょうか。ETFは、Exchange Traded Fund (上場投資信託)の略で、文字通り、上場している投資信託です。上場商品なので、通常の投資信託よりも流動しに優れ、ほとんどの商品が何かの指数に連動したパッシブ (受け身)の運用スタイルなどで、人の手があまりかからず、コストが安いというメリットもあります。

ただ、販売サイドである証券会社から見ると、販売手数料が安く、あまりうまみがないため、上記のように低い認知率にとどまっているようです。まさに、金融後進国「日本」を象徴するような現状です。

ここまで読んで、ETFってなんだろうと思った方は是非、本書をお読みください。ETFの商品の構造から、上記以外のポイントも含めてメリット、そしてデメリットも含めて、分かりやすく解説されています。アメリカでは、登場から20年で爆発的に普及し、個人投資家にとって最強の投資ツールになりつつあるETF。日本でも普及することを強く願います。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック