連載開始が1989年だったと思うのですが、当時と最近とで絵柄の変化も良いです。
連載前に4話で完結させる話もあったようですが、ここまで続いた事はスゴいと思う。途中から女子が色っぽく可愛いし、男子もそれぞれカッコイイ!アクト1ラストはとても良かった!!自分もこんな仲間が欲しいなと思いました。
DEAR BOYS(1) (月刊少年マガジンコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2004/9/7
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ファイルサイズ165888 KB
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商品の説明
著者について
八神 ひろき
1966年生まれ。新潟県出身。1987年、「月刊少年マガジン」にて『2人におまかせ』でデビュー。1989年より同誌にて『DEAR BOYS』を連載開始。1996年から2004年まで『G-taste』を連載(ミスターマガジン~ヤングマガジンUppers)。『DEAR BOYS』は、番外編『DEAR BOYS THE EARLY DAYS』を挟み、1997年より『DEAR BOYS ACTII』として現在連載中。『DEAR BOYS』は単行本のシリーズ累計売上が3,600万部を超え、2007年には『DEAR BOYS ACTII』で第31回講談社漫画賞少年部門を受賞。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
1966年生まれ。新潟県出身。1987年、「月刊少年マガジン」にて『2人におまかせ』でデビュー。1989年より同誌にて『DEAR BOYS』を連載開始。1996年から2004年まで『G-taste』を連載(ミスターマガジン~ヤングマガジンUppers)。『DEAR BOYS』は、番外編『DEAR BOYS THE EARLY DAYS』を挟み、1997年より『DEAR BOYS ACTII』として現在連載中。『DEAR BOYS』は単行本のシリーズ累計売上が3,600万部を超え、2007年には『DEAR BOYS ACTII』で第31回講談社漫画賞少年部門を受賞。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
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ベスト500レビュアー
バスケ漫画として「スラムダンク」に並び比して良いと思います。
画も上手いです。ま、井上先生はそれ以上に上手いですが(笑)。
スラムダンクと大きく違うのは女子(笑)。主役と相棒が彼女持ちは・・・女性ファン減るのでは?
雰囲気も初期なんかとことん軟派(笑)。そのへんも硬派のスラムダンクと対比される形になりますね。
そういえば顧問の先生までも女性。
月刊誌連載なので知名度がイマイチじゃないかとは思うのですが、作品としての完成度は高いです。
これにマガジン連載だった「ハーレム・ビート」を加えた3作品がバスケ漫画の「御三家」でしょうか?
画も上手いです。ま、井上先生はそれ以上に上手いですが(笑)。
スラムダンクと大きく違うのは女子(笑)。主役と相棒が彼女持ちは・・・女性ファン減るのでは?
雰囲気も初期なんかとことん軟派(笑)。そのへんも硬派のスラムダンクと対比される形になりますね。
そういえば顧問の先生までも女性。
月刊誌連載なので知名度がイマイチじゃないかとは思うのですが、作品としての完成度は高いです。
これにマガジン連載だった「ハーレム・ビート」を加えた3作品がバスケ漫画の「御三家」でしょうか?





