面白い漫画でしたが、掲載する雑誌の読者層に受けが悪かったのかと思います。
どんなに面白い漫画でも認知されなければ打ち切りになり、
対して面白くなくても王道の雑誌で連載すれば某鬼狩りの薬みたいな漫画でもモノすごい人気になるから
最近の漫画市場は読めないですね。
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AUTOMATON(5) (モーニングコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2020/7/20
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ファイルサイズ60931 KB
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商品の説明
著者について
倉薗 紀彦
1978年生まれ、宮崎県出身。2009年に『魔法行商人ロマ』(小学館)で連載デビュー。「コミックビーム」にて『地底旅行』を連載後、『AUTOMATON』では念願のSFアクションに挑戦している。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
1978年生まれ、宮崎県出身。2009年に『魔法行商人ロマ』(小学館)で連載デビュー。「コミックビーム」にて『地底旅行』を連載後、『AUTOMATON』では念願のSFアクションに挑戦している。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.1
星5つ中の4.1
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年7月24日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年7月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
これからってところでまさかの打ち切り。
画もストーリーも良かったのになぜ!?
悲しすぎる……(T . T)
でも最終巻だからといって風呂敷を畳むようなことはせず、
流れのまま未完で終わらせたのは英断だと思う。
読者に想像の余地があるし、
チャンスがあればどこかでまた再開できるかもしれないし。
倉薗さん、お疲れ様でした。
次回作も楽しみにしております。
画もストーリーも良かったのになぜ!?
悲しすぎる……(T . T)
でも最終巻だからといって風呂敷を畳むようなことはせず、
流れのまま未完で終わらせたのは英断だと思う。
読者に想像の余地があるし、
チャンスがあればどこかでまた再開できるかもしれないし。
倉薗さん、お疲れ様でした。
次回作も楽しみにしております。
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
パワードスーツやサイボーグたちのハイテクメカアクション、残念ながらこの巻で終了。
島に乗り込んでの社長救出作戦、ドンパチの真っ最中で尻切れトンボ。ただ前巻が出た時点で
打ち切りは決まっていたようですが、あえて無理にまとめず当初のシナリオ通りに進めてみせた
のはせめてもの意地というか、将来に希望をつないだとも言えます。
悪くはなかったのでいつか続きがあれば見てみたいですけど、メカデザインはあまり好みで
なかったかなあ。明のオートマトンはもっと機械的な顔にした方がよかったのでは、人間その
ままだから場合によっては表情を読まれたりして不利なことになりそうな(笑)。もっとも、
敵の「言い分」がそういうことなら主人公の鎧が人間の顔であることは意味があったのか。
島に乗り込んでの社長救出作戦、ドンパチの真っ最中で尻切れトンボ。ただ前巻が出た時点で
打ち切りは決まっていたようですが、あえて無理にまとめず当初のシナリオ通りに進めてみせた
のはせめてもの意地というか、将来に希望をつないだとも言えます。
悪くはなかったのでいつか続きがあれば見てみたいですけど、メカデザインはあまり好みで
なかったかなあ。明のオートマトンはもっと機械的な顔にした方がよかったのでは、人間その
ままだから場合によっては表情を読まれたりして不利なことになりそうな(笑)。もっとも、
敵の「言い分」がそういうことなら主人公の鎧が人間の顔であることは意味があったのか。
2020年7月22日に日本でレビュー済み
星が4っつなのは、この巻で続きが読めなくなってしまうため。。。地底旅行から作者の漫画は読ませてもらってますが、どれも面白く読みやすく続きが気になる展開。いい意味で漫画らしい漫画でしたが、AUTOMATONはその中でも新刊が出るのが待ち遠しい漫画でした。4巻から随分と間が空きやっと出て。。。やはり続きが気になります。なんでAUTOMATONが打ち切りになるのか、ほんとうに残念です。作者もあえて小さくまとめた完結としていないので、ネットでの人気が出て、また紙コミックとして6巻が発売される日がくることを願います。
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
丁寧に高度なテクノロジーの良い部分だけではなく悪い部分も容赦なく描き、主人公の成長もじっくりと描いて、4巻ではようやく主人公らしい強さと頼もしさが出てきた!さらにロック社が大ピンチで、シヴァの追手も来てどうなるんだ!?と思っていたら残念ながらこの5巻で終わってしまいました。
きっと、ここからさらに崩壊していくロック社や、シヴァとの人類の存続を賭けた苛烈な戦いが描かれていく予定だったのでしょうか。
あとがきからかなり作者の無念さが伝わります。前の巻のオマケでもかなりの準備期間を取って連載始めたとありましたし…
このクオリティの漫画ですら売り上げが原因で未完となってしまうのですから、漫画業界におけるSF作品の難しさを感じますね…
きっと、ここからさらに崩壊していくロック社や、シヴァとの人類の存続を賭けた苛烈な戦いが描かれていく予定だったのでしょうか。
あとがきからかなり作者の無念さが伝わります。前の巻のオマケでもかなりの準備期間を取って連載始めたとありましたし…
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